苺ママ★の英語育児って楽しい♪
  自宅で働くママと息子の楽しみながら英語コミュニケーション
中間試験の〆に英検?
もうすぐR太郎の2学期中間試験があります。中学生になって2回目の定期試験。

相変わらずテスト勉強はほとんどしてなくて見てられないママですが、今回は5教科のみの上、英語と数学は今の段階ではテスト勉強の必要がないので努めて静観、、、



ところで、中間試験の最後に全学年「英検IBA」というテストを受けることになっています。

「英検IBA」って何っ?
と調べてみると、英検の各級のリーディング力とリスニング力を500円で判定してくれる試験なのだそう。なんとレベルは5級から準1級まで。
ええぇっ!準1級でもワンコインって激安

英検IBA公式サイトの説明ページ
https://www.eiken.or.jp/eiken-iba/features.html

、、、というのも束の間、受験できるのは学校や塾など準会場として申し込む団体からに限られ個人受験はできません。また、判定結果は資格にはならないということ。

それから、本家の英検はリーディングとリスニングの他にスピーキングとライティング(3級以上)がありますが、それはオプション項目で基本的に2技能のみ。(4技能受講は3,000円で、まだ受講級が限られています)

さらに、今回学校で受験するのはテストFというもので英検5級レベルです。2年生はテストE(英検4・5級)、3年生はテストD(英検3〜5級)を受けるそうです。我が家としてはどうせならテストA(英検2級・準1級)辺りを受けたいところですが、学校の今後の指導のための受験で無償なので仕方ありませんね



でも、ここで疑問なのが今回の開催時期。

公立中学で英語を教科として学習してからまだ実質4ヶ月程なのに、中学1年生レベルの英検5級のテストです。英検IBAのウェブサイトにはテストFの存在すら掲載されてないので問題内容はよくわかりませんが、リスニング力を測るというのに、R太郎に聞けば授業でまだリスニングにさえ取り組んだことがないということ(訂正:よくよく聞くと、リスニングと認識してなかっただけで取り組んでいるようです。)

目的は生徒の学習意欲向上と教員の指導計画の為だそうですが、それなら学年の終わりか次の学年の初めに受験するべきなのでは 少なくとも先取りをしていない生徒の学習意欲向上には繋がらないような気がしてなりません。小学校からの外国語活動も前提にしているのでしょうか

う〜む、、、
公費で英検が受けられる〜なんて浮かれている場合じゃありませんでした

なんだかモヤモヤします



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恒例の旅のルート決定 (^ ^)
R太郎の中学、中1の2学期に入りましたが、1学期も同様に相変わらず学校の宿題が一度も出ていません。夏休みの宿題は予想外にボリュームのある宿題が出たので、いよいよ2学期からは毎日の宿題が出るのかしら?と思っていましたが

宿題廃止を実践した公立中の名物校長先生がよくマスコミで取り上げられていますが、声高に主張はしてないけど我が校もフツーにないみたい (あ、でも定期テストはあります)

公立中学ってどこもこうなんですかね?

とはいえ、実はママもR太郎も、学校から出る毎日の宿題にさして意義を感じてないので、これはありがた〜い方針なのですが



ところで、夏休みの宿題が終わって早々に、今度は恒例の春休み・青春18きっぷの旅の計画を始めたR太郎。足したり引いたり、ルートを変えたりと試行錯誤の末、だいたい旅程が決まりました。

今回のエリアは九州、この旅では初めての本州脱出です

鈍行だと九州まで2日はかかるので、行きは格安航空券でひとっ飛びで行くことに。
(ただ、復路は今のところ鈍行で帰るつもりらしい)

安宿に泊まりながら8日間の旅。今回もさすがにこの日数ではパパ同行は叶わず、お供はママになりそう。まあ、R太郎が一人旅をし始めるのもあと数年でしょうから、ママも多少無理してでも日程を割くつもりです。

このバックパッカーな旅は毎回それなりにトラブルもあるのですが、それも含めて予想のつかない経験を楽しみにしようと思います


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短期留学、学校選択
早々に夏休みが終了したR太郎ですが、帰国後に学校が始まるまでの2週間は、まず1週間は友達と遊びまくり、最後の1週間で夏休みの宿題をやっつけ、爽やかに2学期が始まりました〜

で、ちょっと落ち着いたのでR太郎にオーストラリアの授業のことを少しずつ聞いています。

通ったのは公立中高一貫(たぶんオーストラリアは中高一貫校がスタンダード)の共学校でしたが、PCを使い調べる機会が日本よりは多いものの、基本は先生の講義を聴くスタイルの授業だったとのこと。

「でも誰ひとり勉強してなかったよww」

みんな気のいい子ばかりで休み時間も楽しく過ごしたようですが、勉強に関しては先生も授業中に怒る場面もある程ゆる〜い態度だったそうです

R太郎も日本では公立中学に通っていますが、授業中は真面目に取り組んでいる子が多いので多少驚いたようでした。



数学は中3で日本の小学校レベルに取り組んでいたそう。数学の先生がR太郎に、

「どこからの留学生?あら、日本からなのね。問題は簡単でしょう〜」

と言って、R太郎には発展問題を渡してくださっていました。

この数学の先生は、日本の数学授業研究のために日本にいらしたこともあって研究熱心。R太郎にも日本の学校の数学についてきき、オーストラリアでも私立だともう少し難しい問題に取り組んでいると話していたとか。

まあ、数学は日本の方が進んでいるとはよく聞きますが、その他の科目も全体的に先生と生徒の温度差がある授業ではあったようです。



今回は3週間という短期留学で、現地校の授業体験(ESLなしの全科目)とバディ家のホームステイが目的だったので、学校選択まではできませんでした。それでも同世代の授業を問題なく受けることができて、R太郎の自信にもつながりました。

でも、今回授業の様子を聞いていると、短期ならまだしも、もし次にもっと長い期間の留学の機会があれば、授業の質も考慮に入れたいなと思いました。

「オーストラリアの学校は楽しかった!行けるなら海外の学校に行きたい!」

というR太郎。うーん、次に行かせられるとしても高校以降かな。その時は私費ではなく交換留学などで頑張ってもらいたいです

でも、交換留学の場合は学校選択までは難しいのかな、、、。



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短期留学後の成長
R太郎、3週間のオーストラリア滞在。日本から単身で渡り、家族の多いホームステイ先に寝泊まりし、現地校で学年が上の子達と一緒に授業を受けて、、、


帰国してみたら、まるで別人のように

大きく成長していました



、、、な〜んて期待しすぎですね。
たった3週間じゃぁ人間変わりません(笑)

朝は声がけを何度も何度も繰り返してようやく起きてくるし、出掛ける時間ギリギリで「○○○がない!!」と大騒ぎ。脱いだ服や靴下が脱皮したままの形で床に転がっていて、夏休みの宿題は休憩時間と言いながらネットばかりやっている。

あなた、、全然変わってないのね
あちらの家ではどうだったんでしょう。。しっかり出来ていたはずはないと思いますが

また、英語力が向上した実感はあるかと尋ねたところ、

「う〜ん、授業で話してる英語は問題なくわかるけど、難しい内容だとよく理解できないこともあったし、特に英語力が向上した実感はないなぁ」

と、こちらも変化なし

でも逆に考えると、日本でもオーストラリアでも特に変わらない姿勢だったからこそ、ストレスフリーであちらの生活にもすぐに溶け込めたのかもしれませんね。

学校の授業も今まで全く興味のなかった分野の勉強も楽しんでいたし。

どこに行ってもタフにやって行けるなら別人のように成長しなくてもいいのか(正直、もう少しきちんとした生活態度を身につけて欲しいけど)



さて、R太郎の夏休みは今週まで。ちょっと早めですが来週から学校が始まります



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短期留学、オーストラリアと日本の友だち
R太郎が3週間オーストラリア現地校留学から帰国しました

ケガもすっかり良くなっていて元気です

空港に迎えに行ったママと再会する前に、既にホストブラザーや現地の学校の友だちとの(インスタの??)グループチャットに無事日本に到着したと知らせたということ。このネット時代、海外との距離はほぼ感じませんね

R太郎が出発前のママは、学校で中3男子の中に1人で入っていくのは簡単なことではないのでは?と不安でした。低学年ならすぐに仲良くなれるのかもしれませんが、既にグループの出来ている思春期の子達に、アジア人がポッと入って果たして短期間で友だちが出来るかしらと。

なので、まずはあちらでの交友関係を深めるのを最優先にしようと、R太郎と相談して日本の家族以外のLINEは全て一度オフにして出掛けました。背水の陣で臨もうと
↑毎日LINE漬けのR太郎にはかなり思い切った策です
(とは言え、仲の良い日本の友だちはあの手この手で連絡を取ってきたので、最後には根負けしましたがww)


結果的にそれが功を奏したのかはわかりませんが、ホストブラザーが自分の友だちを次々に紹介してくれたこと、学校に移民系の生徒も多く、日本からの留学生もよく受け入れていること、元々R太郎がコミュ力が高めのこと、あとはもちろん英語で直接コミュニケーションを取れることなどもあって、短期間で学校の友だちが大勢できました。

履修科目は各自バラバラでも、ランチはいつも中庭のベンチで男子30〜40人で食べていたらしく、帰国後もその子達と繋がっているようです

さて、帰国して解禁となった日本の友だちとこの数日は毎日遊んでいます。背水の陣で戦い終わり、故郷では水を得た魚ちゃん状態なのかも〜

多くの友だちに囲まれているのが好きなR太郎。オーストラリアとはいつまで繋がっていられるのかはわかりませんが、今回の経験で海外に行ってもすぐに友だちを作ることが出来る自信がついたんじゃないかな


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短期留学、もうすぐ帰国です(^ ^)b
R太郎の3週間オーストラリア現地校留学。金曜は現地の公立中高での最終日でした。

3週間ホストブラザーが学校のバディーとなって、彼の授業を一緒に受けていたR太郎。

オーストラリアの中学全てそうなのかはわかりませんが、選択授業制なのでクラスメイトとずっと一緒に過ごしていたわけではないようです。ただ、朝のホームルームは担任がいてクラスの子達と顔を合わすそう。それでもホームルームが終わると各自各教科の授業に向かう、、、という感じでしょうか。

そんな話を聞いて、たった3週間で一体どれだけ現地校の友達と仲良くなれるのだろうと思っていましたが、ホストブラザーが大勢の友だちを紹介してくれたようです。

そこで出来た友達の写真を時々LINEで送って来るもR太郎と並んだ写真ではなかったので、最後に記念に一緒に撮ってきてね、と頼んでありました。

そして、最終日。
約束通りクラスメイトの男の子達との楽しそうな集合写真を送って来てくれました。大勢の中ですっかり溶け込んで楽しそうな写真の数々。もちろんその中にホストブラザーも。面倒見の良いバディーで本当にラッキーでした

ただ、1学年上の子とはいえみんな揃って体格がよく、集合写真の中のR太郎はまるでお子ちゃま オーストラリア人、特に白人系の子の背の高さには改めてびっくりです

それにしても、このクラスメイトたちに囲まれて、肋骨や足のけが(結局大したことがなくもう治ったそうですが、、、)も負いつつ、日本の家族もいなくて、毎日英語での1学年上の授業を受けていたなんて

こんな状況でよ〜く平気な顔で「楽しい楽しい!」って言い続けてたなぁ、と我が子ながら感心するのと同時に頼もしくも感じました

「学校の友達とは、すごい仲良くなったところで帰る」

とボヤくもみんなとインスタでは繋がったということ。これからも繋がれるといいね

週末はホストファミリーと過ごして、いよいよ月曜日に日本に帰国します




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短期留学、なんとか問題なく遂行中!
R太郎の3週間オーストラリア現地校留学も2週間が過ぎました。

トランポリンアスレチックで打った肋骨は、病院によるとヒビが入ったような痕が見られるものの自然に治りつつあるようなので問題ないそう。またその後公園で負った捻挫も歩けるようになったということで、取り敢えずは安心しました。
まったくもう〜


「理科の授業は今まで鉱物の話をやってたんだけど、今日からは化学式の単元に入ったよ。数学では天才だけど理科になるといきなり難しいw」

とLINEメッセージ。数学は日本の方がはるかに進んでいるそうですが、全教科が進んでいるわけではないんですね。しかもR太郎は1つ上の学年に入っているので更にそう感じるのかもしれません。よく欧米の学校の理科は日本と比べて範囲が狭く深いとも聞きますが、オーストラリアの公立校もそうなのでしょうか

他にも実験をしたり、物理の授業ではレゴを使って動く作品を作ったりと授業はどれも楽しいそうで、授業中調べ学習用にスマホが許可されているのをいい事に、授業でやった事の写真や動画を撮って送って来ます。「撮影はいいから授業に集中して」とは書くものの、正直、興味津々なママなのですが


また、週末はホストファミリーに色々な観光スポットに連れて行ってもらっていて、学校でも家でも目新しいことばかりの刺激的な毎日のようです。

早いもので残り1週間。あとはこれ以上大きな怪我もなく帰って来てくれたら、という願いだけですかね


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短期留学、やっぱりやらかしました(´Д` )
R太郎の3週間オーストラリア現地校留学が半分終わりました。

現地の公立中学校でバディとなってくれているホストブラザー以外にも友だちが何人かでき、その友だちがみんなやっているInstagramで繋がりたいというのでアカウント作成も許可しました。

放課後は、おうちの子達に毎日1時間公園でオーストラリアンフットボールを教わっていたらしく、ある日ゴールを決めた動画が送られてきました。

その動画というのが、家の通りの反対側からボールを高く蹴り上げ、玄関脇にあるトランポリンのゲージにゴールしてみんなで大喜びという、、、
滞空時間が長いほどカッコイイのだそうで、空に高く高く蹴り上げられたボールは、きっと成功前には何度も家の屋根を直撃しているはず

「おうちの子もやっているし、お父さん公認だから大丈夫 楕円のボールで持ち方も決まってるからなかなか難しいんだよ。すごいでしょ!!」

屋根だけは壊さないようにほどほどにして欲しいです、、、

  


そしてそんなスポーツ好きのR太郎を、ホストファミリーが週末パターゴルフやアスレチックに連れて行ってくれたそうなのですが、アスレチックのトランポリンでやってしまいました

着地失敗で打った肋骨がジャンプすると痛い〜と

ジャンプ以外は何も感じないので病院には行かなかったのですが、翌月曜日、今度は弟君と公園のチューブ滑り台で遊んでいる時に足を捻挫したとか!今度は歩けない〜と

さすがにホストファミリーが病院に連れて行ってくれました。

「レントゲンを撮ってね、大事をとって松葉杖を借りたんだよ 明日レントゲンの結果を聞きに行くけど、折れてはないだろうって

日本にいる時もナマ傷の絶えないR太郎なので心配はしていましたが、まだ10日で肋骨ヒビの疑い&松葉杖です

「あのね、ひとつ言うけど、怪我しててもめっちゃ楽しいわ! これも勉強だね!、、、あっ!お家の子と映画タイムだからじゃあね〜

まあ、楽しいならいいんだけどね、、、
ホストファミリーのみなさま、こんな息子ですがあと10日程どうぞよろしくお願いします



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短期留学、まずは順調♪
早いもので、R太郎の3週間オーストラリア現地校留学も1週間が過ぎようとしています。

ステイ先のホストブラザーの公立中高に通い同じ授業を受けているので、R太郎の相当学年より1学年上のYear9(中学3年)のクラスなのですが、本人によると問題なくついて行けているというのでまずはひと安心

それでも授業では日本の公立中学校との違いを十分に感じ取っているようです。

まず数学は日本の方が進んでいるとはよく聞きますが、

「数学の授業は日本の方が遥かに進んでる。クラスで数学の天才扱いをされてるよ

ということ。日本でも数学は得意な方なので、クラスで一目置かれるような教科があって良かったです

また、ネットで調べてまとめるような機会も多く、自分のiPhoneを校内Wi-Fiに繋いで作業しているということ。サイエンスの授業では、地殻変動についてのレポートをPower Pointでまとめていると写真を送ってきてくれました。エージェントからは「学校ではスマホの使用は禁止されています」と聞いていただけに想定外の自由度でした

それから体育の授業では3,000メートル走をしたそう。実は日本の学校の運動会でも3,000メートル走の選手に選ばれたR太郎ですが、オーストラリアの中3生との走りはかなりキツかったということ。そうでしょそうでしょ、ホストブラザーとは30cm近く背が違うんだもんねー。1歳差とは思えない、まるで大人と子どもです(これでもR太郎は日本の学校では真ん中より少し高いぐらいなのですが)

こんな感じで15時まで学校に通ったあとは、ホストブラザーはもちろん、家の妹ちゃんや弟くん、そしてその友達とも仲良く遊びまくりすっかり家族にも溶け込んだ様子。時間を見つけてはLINEで報告してはくれているものの、いつも誰かに呼ばれてすぐに消えます。まあそんなにマメに連絡をくれなくても良いのですが、3週間も親と離れるのは初めてなので、繋がっている安心感はあるのかもしれません。。

ひとりっこのR太郎、一気ににぎやかなファミリーの仲間入りです。あまりの目まぐるしさに最後まで体力が持つのか心配になって来ました。あー、またママの心配性が顔を出します



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短期留学が無事スタートε-(´∀`*)
R太郎のオーストラリア短期留学(3週間現地中学校体験)が無事始まりました

前回書いた時には最終決定待ちで心配していたホームステイ先も、出発3日前にようやく確認完了。そこから一気に実感が湧いてバタバタとパッキングし出掛けて行きました。こんなにギリギリに決まるなんて、、、と不安でしたが、経験者に訊くとホームステイ先が出発直前に決まったという人も多いようです

今回の短期留学は単身で現地の留学エージェントにお願いしたので、日本→オーストラリアは航空会社のアナカン(子ども一人旅サポートサービス)をつけて現地でエージェントのスタッフに引き渡してもらいました。13歳であればアナカンをつけなくても渡航可能でしたが、途中別の国での乗り継ぎを経る長旅だったのでさすがにまだまだ必要ですね

で、早速本人から家族とショッピングに出掛けたとLINEでメッセージあり。空港に着いても連絡がなかったので、もしかしたら到着後1週間ぐらいは連絡が来ないかもと覚悟していましたが、案外早く連絡をくれて良かったよかった〜



さて、明日からはステイ先のホストブラザーと現地の公立中学校に通います。

ホストブラザーはYear9の中学3年生。日本では中1のR太郎も生まれ月からオーストラリアではYear8(中2)になるそうなのですが、ホストブラザーが受けている授業を一緒に受けるので1学年上(感覚的には2学年上?)のクラスです。

ネイティブの中3のクラス、、、果たして内容を理解できるのでしょうか

全部はわからなくても良い経験になることを祈りましょう



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