R太郎×苺ママ★の英語育児って楽しい♪
  SOHOで働くママと息子の楽しみながら英語コミュニケーション
苺ママの目標!
連日書いている『ねないこだれだ』の英語版絵本。

ねないこ だれ<br />だ(英語版) Don't Want to Go To Bed (with CD)ねないこ だれだ(英語版) Don't Want to Go To Bed (with CD)
(2004/03/02)
せな けいこ

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今日は寝る時に苺パパが読み聞かせをしてくれました。

お皿を洗っていて良く聞いてなかった苺ママ。
「いやぁ〜〜〜〜!jumee��faceA75」と泣き叫ぶR太郎の声に驚いて覗くと、パパが迫真の演技で読み聞かせをしてあげています。

よしよし、やっぱりこうじゃなきゃ!
コワイ本は怖がって読まなきゃね�i�C�X
と思ったのですが、よくよく聞いてみると・・・・
パパ、、、あなた、、、

日本語で読んでるじゃぁないですかjumee��faceA107

いや、もともと日本の絵本なんだから日本語でもいいんだけど、、、だけどそれなら日本語版を借りてきますよ、、、jumee��faceA106



苺ママの目標!

この絵本の貸出期間中に英語の読み聞かせでR太郎を怖がらせること(笑)



英語の読み聞かせでR太郎を感動(?)させられるか!?
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初めてCD付絵本を楽しんでくれたけど…
まずは先日の日記、丸善・丸の内本店での英語絵本読み聞かせ会の追加情報。

どうやらいつもは30分くらいの会らしいです。今回は夏休み企画(?)だったのかな?それなら、もっと大々的に宣伝しても良かったのではないかと思いますが、丸善のサイトでも「開催未定」となっていましたjumee��faceA109

それでも土曜ヒマな事が多い苺ママ&R太郎ですから、また足を運びたいと思っていま〜す!

・・・・・


さてさて今日の話題。
先日借りてきたCD付絵本のお話です↓

ねないこ だれ<br />だ(英語版) Don't Want to Go To Bed (with CD)ねないこ だれだ(英語版) Don't Want to Go To Bed (with CD)
(2004/03/02)
せな けいこ

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R太郎が1歳の頃、この本の日本語版を図書館で借りて読んだことがありましたが、その時は「おばけ」という存在をイマイチ理解できていなくて喜んで読んでいました。

それが、先日書店で立ち読みをしたのをきっかけに、「ねないこだれだ〜!早く寝ない子は、おばけが連れて行っちゃうぞぉ」と低い声で言う度に大泣きjumee��faceA73

毎晩おばけの国に連れて行かれないように、目をぎゅーーーっと瞑って寝ようと頑張ってました。ふっ、可愛いjumee��faceA4


そこで、この絵本のCD付英語版があると教えてもらったので、英語版はどんな反応を見せるんだろうと図書館で借りてきました。

結果は先日の日記にも書きましたが、表紙を見ただけでR太郎は完全拒否!「読まないjumee��faceA137」と言って逃げ回っていましたjumee��faceA109

それじゃぁとCDを掛けながら絵本のページをめくってみると…

あら、不思議(笑)
絵本の方へやって来てじーっとお話を聞いています。
それだけではなく、本を読み終わると「もう一回!」とねだるのですjumee��faceA156

え〜!?
このCDの発音がきれいだから?
聞き惚れてるの????????

実は、絵本好きのR太郎もCDを聞きながら絵本を読むのは嫌いです。苺ママの発音より読み聞かせCDのネイティブ声の方が良いだろうと思って、何度かトライをしたことがありますが、最後まで読み終わったことはほとんどありません。

なのに、今回は楽しそうに淡々としたCD音声を聞きながら絵本を読んでいるのです。

・・・・ん?
そう!この本のCD音声は「淡々と」読んでいるんです!

考えてみれば、この本を読む時の苺ママの読み方は「怖がらそう!」という一点に集中しています。柱時計の音は「ぼぉぉぉぉん、ぼぉぉぉぉん」とおどろおどろしく読み、フクロウの声や黒猫の声など書いていなくても挿入(笑)

それに対して、このCDは声は低めなものの文字通りに綺麗に読んでいます。当たり前なのでしょうけど…

それからページをめくる合図音(この本では「チリンチリン」という鈴の音)も、怖さを消す大きな原因だと思います。


やっとCD付絵本を掛けながら絵本を読んでいくことに成功したけれど、あんなに怖がっていたお話しを楽しげにきいてるなんて、CDで読むと本来のお話の見所が半減しちゃうのかな〜、というのが取りあえずの結論。


そうは言ってもCD付き絵本は、ママの発音修正をして読み聞かせするにはとても助かる存在です。

R太郎本人には、ページ合図音が気にならなかったり、効果音がなくてもちゃんと内容を楽しめる歳になってからまた聞かせようかなぁと思いました。



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英語絵本読み聞かせ会に
今日は、苺ママの同級生親子と丸の内の丸善へ英語絵本読み聞かせ会に参加してきました。

同級生の長女Uちゃんは3歳、次女Kちゃんは4ヶ月の赤ちゃんです♪ 前にあった時よりずっと大きくなった長女Uちゃんは、年下のR太郎に優しくしてくれる頼れるお姉ちゃんに成長していました。

そんなお友達を誘って参加した丸善の読み聞かせ会。2歳のR太郎でも楽しめるのかな〜と思っていたら、集まったのは2歳から4歳くらいの子供ばかりでひとまずホッjumee��faceA4

この会は毎月開催しているらしいのですが、今回は夏だからなのでしょう、海や川の本を3冊読んでくださいました。

1冊目はこの本↓
Froggy Learns to Swim (Froggy)Froggy Learns to Swim (Froggy)
(1997/06)
Jonathan London

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「泳げない〜」と泣くカエルのFroggyにママが泳ぎ方を教えてあげます。
「Bubble bubble, toot toot. Chicken, Airplane, Soldier」という泳ぎを教える動作を読みながらみんなでやってみました。もう、最初から超ノリノリのR太郎。

思っていたより長めのお話で、R太郎が段々ダレて来たので2冊目はどんなタイトルだったか忘れてしまったのですが、3冊目はお馴染みの絵本↓

SwimmySwimmy
(1999/10)
Leo Lionni

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「Swimmy」を読んだ後、みんなで白い模造紙に蜜蝋クレヨンで塗り塗り…とお絵描きをしたのですが、最初は一緒に塗っていたR太郎も途中で逃走ε=ε=ε=ε= ヾ(>o<)

急に眠たくなったのかなぁ、「帰る!」と泣き出してしまいましたjumee��faceA75

あぁーーーこれで今日は終わりか、、、と思いきや、意外にも作業が終盤に差し掛かった頃に復活!「Fish, please.」と何度もお姉さんの所に行っては赤いお魚さんをペタペタと貼っていましたjumee��faceA103

20080823

いや〜最後の最後で復活してくれて良かった。と、何事もなかったように楽しげなR太郎を見て思う苺ママでしたjumee��faceA109

ところで、この読み聞かせ会は想像していたよりずっと長くて1時間以上。内容も無料だからと侮るなかれ。その絵本にまつわる歌や踊り、クラフトと充実しています。

我が家からのアクセスもそんなに悪くないので、これから常連になるかもしれません〜����



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カミナリが またくるよ
最近夕方の局地的な雷雨が多く、その度にパソコンも消し、部屋の電気まで消して「カミナリ鑑賞」を楽しんでいます。

さすがにこうもカミナリが多いと、一番最初の感動も薄れたのか「ご本読みたい〜」とか「おなかすいた〜」とか言って鑑賞会も長く続かなくなってしまいましたがjumee��faceA103

鑑賞会の途中でも「Lightning(雷の光)」「Thunder(雷の音)」も繰り返し言ってみているので、なんとなく分かってきた様子。

この鑑賞会は、R太郎の反応があまりにもピュアで面白いのでママが続けているのですが、R太郎にとっては雷がなると部屋が真っ暗になって、ママと雷を観る時間に強制的に(?)なるので印象はかなり強いみたい。

その証拠にR太郎画伯が雷の絵を描くことが、大好きな電車や線路の次に多いんです。

この前画伯の作品を更新したばかりですが、今回の作品はまたもや親バカ心をくすぐられてしまったので発表しちゃいます����

「タイトルは?」と聞くと
「カミナリが またくるよ」と言っていました。

080822

・・・・


図書館に予約した本を何冊か取りに行ってきました。
R太郎に見せると大喜び!!!
が、その笑顔が一転その中の一冊に釘付けに・・・

苺ママ「この本読む?」
R太郎(表紙から目を離さずに)「ううん、読まないjumee��faceA137

この本は貸出期間中、読ませてもらえないかも知れないな〜(笑)

ねないこ だれだ(英語版) Don't Want to Go To Bed (with CD)ねないこ だれだ(英語版) Don't Want to Go To Bed (with CD)
(2004/03/02)
せな けいこ

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レッスン9回目 How do you say?
今日、英語教室のレッスンが再開しました♪

いや〜3週間は長かった!
昨日も書いたけど、R太郎はこの夏休み中、何度担任のJ先生やクラスのお友達の名前を口にして、この日を待っていたことか!

教室に一番に到着すると、J先生と日本人コーディネータさんに「Hello, R-taro♪」と挨拶されるもニコニコするだけ。でも、J先生が「R-taro, Touch, Touch!」と手を出すと駆け寄って行ってタッチしていました。

これで勘が戻ってきたのか、クラスの子供達が登校してくると「Hello」とか自分で言いに行っちゃうし、「Come in!」と先生が教室に招くと嬉しそうに急いで入室。本当にレッスンを楽しみにしてたんだね〜jumee��faceA6


今日のレッスンのテーマは動物で、動物園にバスで行ってチケットを買ったり、動物園の絵の中に好きな動物を配置して行ったり、フラッシュカードも絵本も動物でした。

表紙は違うけど、今日読んでくれた本はたぶんコレ↓
Peek-A-Zoo!Peek-A-Zoo!
(2003/02)
Marie Torres Cimarusti

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“Lion”、“Tiger”、“Rabbit”などクラスの子達はもう基本的な動物は言えるみたいなのですが、“Chimpanzee(チンパンジー)”、“Polar Bear(北極グマ)”、“Seal(アザラシ)”など苺ママ的に一段階レベルの高い動物も出てきました。

フラッシュカードも、勧誘ムービーでのイメージトレーニングの成果か、今日は一緒にリピートしていたみたい。良し良し♪


・・・・

レッスンが終わり、最近気になっていた質問をコーディネータさんとJ先生に聞いてみました。

R太郎が一つの日本語単語を覚えてくると、苺ママは「How do you say “○○○” in English? (英語で“○○○”は何て言うの?)」と質問して出来るだけ英語も一緒に覚えるようにしています。日本語で覚えた単語は、その時にR太郎が興味がある物であることが多いので、英語を一緒に教えてもどちらもスッっと入っているようです。

この頃R太郎は自分からこの質問をするようになったのですが、How do you say」ではなくWhat do you say」って言うこともあるんです。ママが言ってないのにどうしてかな〜と思ったら、NHKの「えいごであそぼ」の影響みたい。

「えいごであそぼ」の中で毎回流れる歌の中に「What do you say? What do you say? 〜」という歌詞があります。たぶんこれを言ってるのかな?

それじゃ、「What do you say “○○○” in English? 」でもいいのかな?とネットで調べてみました。

結果は何とNO!という記述が多かったんです、、、
え〜!?どうして〜?

ネットではよく分からなくなってしまったので、レッスン後先生に聞いてみました。
日本人コーディネータさんがネイティブのJ先生に英語で訳して聞いてくれたので、すっごく助かったぁ〜����

J先生の説明はこういうことでした。

「How do you say "○○○" in English?」
単語を聞く場合はこの言い方。

「What do you say?」
言うべき言葉を聞く場合。
例えば、朝起きて「What do you say? Say "Good morning".」
(なんていうの?“Good morning”って言って)
みたいな時に使う。

そう言われてみれば「えいごであそぼ」の歌では「What do you say?〜」の後に「Hurry up! I'm coming!」とか「Here you are! Thank you!」と続くから、「こういう時はなんていうの?」っていう感じの質問だぁ。

なるへそ なるへそ〜jumee��faceA11

帰りがけに先生達が「See you, R-taro!」と言ってくれたのに、何も応えないR太郎に「What do you say? "See you."」と早速使って笑いを取ったママでした�i�C�X

・・・・

さてさて、来週のレッスン。
レッスン自体ももちろん楽しみだけど、来週のレッスンにはもっと楽しみにしていることが起こる予定です〜♪ふふふふ



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もうすぐ始まるよ♪
明日の木曜日、3週間の夏休みが開けていよいよ英語教室が始まります♪

苺ママもR太郎もこの日を首を長〜くして待っていました!

ある時は担任のJ先生の絵を描いたり、ある時はサイトにある勧誘動画でレッスンをチェックしたり、保育園のお友達の名前を聞くと、必ず英語教室で一緒の女の子達の名前が出てくるし(笑)

その待ちに待ったレッスンが始まりま〜す♪

昨日は、それに備えて“LISTENING CHECK SHEET(リスニング・チェック・シート)”のシール貼りをしました。

このシートは、その日英語のCDやDVDを観たらシールを1枚お母さんに貼ってもらい、1週間で3枚以上シールが貼ってあったらレッスン時に先生からゴールドスターシールをもらえるという物。毎日何かしら掛け流しをしているので、R太郎のシートは入学時からシールで埋められています。

夏休み中貼る作業をしなかったので、今回は3週間分一気に貼りました。

苺ママ “What color do you want? (どの色がいい?)”
R太郎 “Red one, please! (赤いのちょうだい!)”
(シールを貼ろうとするママ)
R太郎 (指を出して)
    “On my finger, please! (指にお願いします!)”

苺ママ “Here you are.(はいどうぞ)”
R太郎 “Thank you. (ありがとう)”
苺ママ “You're welcome.(どういたしまして)”

おっ、この一連の掛け合いを忘れていなかった!えらいえらい!
そしてこれを飽きもせず20回近く繰り返しましたー



そして判で押したように、この後にいつもやりたがることがあります。

それは、リスニング・チェック・シートと同じファイルの中に入っている“Sing A Rainbowシート”を塗ること。“Sing A Rainbow”は以前マンスリーソングになっていた色を覚える歌で、自分で塗ったレインボーの絵を1色1色指さしながら毎回歌っていました。

レッスンで使わなくなっても、リスニング・チェックシール貼りの後は必ず自分でクレヨンを持ってきて、塗り残した部分を少し塗っては『Sing A Rainbow』を歌うのが好きなR太郎。

実を言うと、これがちょっと面倒なので、苺ママもシール貼りを毎日やらずにまとめてやってるんです…jumee��faceA105

昨日も、いそいそとクレヨンを持ってきて“Rainbow描く!”とうれしそう。

ただ今回はちょっと違いました。
歌の歌詞順に上からカラーリングしていた虹の色名を、緑のクレヨンで次々と消して行きます。

あ〜!!!!!あ〜あ!jumee��faceA137
と苺ママ。

R太郎は笑いながら
“♪Red and yellow and pink and green〜”と歌ったかと思ったら“あ!ちがった!♪Green and green and green and green〜”
と歌い直していました(笑)

緑のレーンボーと、新しい歌が出来上がりましたが
もう7色の色は覚えたようなので良しとしますか〜

最後には、最近ブームのはさみも登場!
長らくお世話になった“Sing A Rainbowシート”は無惨にもこんな姿になってしまいました・・・

20080820



あ〜それにしても、明日のレッスンは楽しみです♪



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本棚でもモードの使い分け?
昨日から仕事を再開した苺ママ。
R太郎も昨日から保育園でした。

久し振りの保育園で水遊びやトーマス絵本、ブロックを堪能したらしく少し興奮気味のR太郎を連れて、夕方から今度はママ友のお家へー

さすがにちょっと疲れたのか、「R太郎君、英語しゃべって〜」というママ達のリクエストにも「さんきゅ」と小さな声で言った以外は日本語も英語も出て来ませんでした(^^;)

でもママにとっては、R太郎が生まれたばかりの頃からずっと仲良く集まっているママ友達とお話しできて楽しいひとときでした♪

家に帰ると本当に疲れたようで、早速布団にゴローンとするも興奮して眠れなく、絵本を10冊近く読まされたママです。あーさすがに口が疲れたぁjumee��faceA109

英語の本ではないけれど、この本を最近本屋さんで立ち読みしてから、お化けが怖くなったR太郎。「早く寝ないとお化けが窓からやって来るぞぉ〜���΂�」とママが真似すると毎回ギャン泣きです(笑)

ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4)ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4)
(1969/11)
せな けいこ

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そういえば、この本を立ち読みしたのは洋書も置いてある大きな書店でした。

30分くらい日本の児童絵本コーナーで次から次へ立ち読み。その書店はサンプル本も多く、まるで図書館のように多くの子供達が立ち読み(大きな声で本を読み上げてる子もちらほら����)をしていたので、R太郎もその雰囲気が気に入ったらしく、読めもしない新しい本を次々に“うそっこ読み”していました。もちろん全部日本語。英語は1単語すら出てきません。

へ〜、こういう書店に時々連れてくるのも面白いものだなぁ。

さて、次は別の階にある洋書コーナー。
大人の洋書コーナーの一角にある子供の洋書絵本の本棚へ。

さっきの児童絵本コーナーと違い、子供は一人もいませんでした。どんな本があるのかな〜と本棚をチェックする苺ママの横で、R太郎は早速本を開き始めました。
たぶん取り出したのはコレ↓

Curious George Discovery Day (Curious George)Curious George Discovery Day (Curious George)
(2007/09)
N. T. Raymond

商品詳細を見る


R太郎の弟分Georgeのポップアップ本です。
形や色やアルファベットなどが楽しく覚えられる本で、仕掛けの数も多くてなかなか良い本でした。

この本や他の本を開きながら「Mommy! What's this?」「Is it a triangle?」とか急に英語モードにスイッチ。その後も、静かな洋書コーナーで知っている限りの英語を喋るR太郎。

近くで洋書を選んでいる外国人の方に、ママも英語ペラペラだと思われて、もし話しかけられたらどうしよぉーー。最近、大人と英語喋ってないしなぁjumee��faceA110と内心ヒヤヒヤドキドキの苺ママでした、、、(笑)

それにしても、英語を喋る人と喋らない人の使い分けだけじゃなく、和書コーナーと洋書コーナーのシーン分けをするなんて、ちょっぴり興味深い出来事でした♪



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2歳3ヶ月のR太郎【まとめ】
はーい、やって来ました苺ママのお楽しみ。
毎月18日はR太郎の今月のまとめの日にしています♪

毎日たらたらと書いている事をまとめてみると、先月は初めて出来てスゴイスゴイと騒いでいた事が、今月は当たり前のように書いていて自分でもビックリ!

天才期とも爆発期ともいわれるこの時期の子供の成長は、本当に目を見張るものがあります。こんな感動的な時期にブログで書き留め始めて良かった〜♪と思うママです。


【2歳3ヶ月のR太郎】

「It's orange, and it's orange, too.」
 (これオレンジ、これもオレンジ)
など
 「too」を使うようになる。

●仕掛け絵本『Jungles (Nature Hide & Seek)』シリーズに
 はまり、pill bug(ダンゴムシ)やchameleon(カメレオン)等
 生き物の名前を覚えて、よく探している。

●同絵本の生き物を探す時「Where is〜?」と言っていたのが
 「Can you find 〜?」とも言って探している。

●自分で物を見つけると「I found it!(見〜つけた!)」
 苺ママやパパが見つけるとYou found it!」と言う。

●英語モードになっている時は、転びそうになったりすると
 自然に「Oops! (おっと!)」と言っている。

●ママと描いた絵に「R」とサインする。

●『Incy Wincy Spider』を手遊び付きでなんとなく
 歌えるようになりspiderにとても興味を示している。

「How do you say "○○○" in English?」
 ("○○○"は英語でなんていうの?)
と聞くようになる。

●「It's〜」と言っていたのが「It's a〜」というように。
 「It's an〜」「It's the〜」などの応用は利かない(^^;)

「Is it a〜?」と既によく知っている単語を聞く。

●苺ママ&パパに「L」の発音のダメ出しをする。
 (R太郎の発音が正しいかは不明…^^;)

●DWEのライムを聞き始めた。
 現在ライムの1冊目のBook7。
 「Here comes the circus train!」
  (さあ!サーカストレインがやって来るよ!)

 「I'd like three tickets, please.」
  (3枚チケットをください。)
等ブツブツと言ったり
 歌をくちづさんでいる。


あ〜来月はこんな事もまた当たり前になっちゃってるのかなぁ。
とりあえず、来月の18日もブログを続けてられますように!



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DWE掛け流しメニュー(その2)
昨日はお墓参りに行ってきました。
お墓は海の近くなので、その後は3人で海水浴。
照りつける太陽の光の下で長時間はいられなかったけど、とにかく水ものが大好きなR太郎はちょっと大きめの波にキャーキャー♪と大興奮でした。�g

お墓参りは親戚とも一緒だったので、お昼はみんなでお蕎麦やさんに寄ったのですが、なんだかペラペラと良く喋るR太郎に親戚は驚いていました。

苺パパがお箸の袋を使って「N」とか「W」とか作って、その膝の上でそのアルファベットを発音するR太郎。。。。

コラコラそこの二人、そんな披露はいいから、、、、

おかげで、「えへへ、、ちょっと英語なんか教えちゃったりしてるの」と親戚に話す羽目になってしまいましたよぉjumee��faceA109

・・・・・・


ところでところで、前回書いた日記のストーリーCDとSA(シングアロング)の合体メニュー表が見つかりました!
もう一度良く読むと「ビコ流」ではなくビコさんのサイトに投稿したmonolaboさんという方のアイデアだそうです。

「シングアロングとストーリーCDを混ぜたオリジナルCD」

ただ、このメニューはとても良くできているのですが、実際にストーリーCDをiTunesに入れてみると、ページ毎に入らずに1トラックの中に何ページか入ってしまうんです。

きっとそれをページ毎に切る作業をすれば良いのでしょうが、そんなスキルも気力がないので、私の場合はトラックが切れた所でSAの音楽を入れてしまっています。

結果、ストーリーの内容とまったく同じSAが入るのは、直後ではなく数ページ過ぎてからということになっていますが、そこら辺はあんまり気にせずに聞いています。

リンクした参考メニューから、どのページがCDのどのトラックに当たるのか分かりづらくて手間が掛かったので、参考になれば私のリストも載せておきますね♪
Book1〜4とBook7だけですが今後増えたらまた載せますー
(トラック名がその巻によってバラバラですが、iTunesに落としたままの表示だと思います。)

↓Book1
20080817_01


↓Book2
20080817_02

↓Book3
20080817_03

↓Book4
20080817_04

↓Book7
20080815

【前回の日記「DWE掛け流しメニュー(その1)」



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DWE掛け流しメニュー
いやぁ、、、、、暑い、、、
今日も今夏の最高気温を更新するんでしょうね。

こんな日はお散歩するわけにも行かず、お天気なのに連日夕方までは家の中で遊んでいる苺ファミリーですjumee��faceA107

テレビを観ていない時はDWEの掛け流しをしているので、この一週間は結構長時間聞いたんじゃないかなぁ。

昨日の夕方、スーパーで買い物中もR太郎が
「I'd like three tickets, please. (3枚チケットをください。)」
と3本の指を出しながら言っていました。いつ練習していたのか突然完成された文が出てきてビックリ!

「I'd like〜」なんて言い回し、苺ママは海外旅行でだって使ったことないよ、、jumee��faceA109

帰宅してすぐにDWEのBook7(今毎日掛け流している巻)の絵本をチェックすると、ヒューイ、デューイ、ルーイがサーカスのチケットを買うシーンの文と全く同じでした����

いつもながら良く聞いてるなー、R太郎。
そして全く聞き流してるなー、苺ママ(笑)



ところで我が家のDWE掛け流しですが、少し手を加えてオリジナルSTORYのCDとSA(シングアロング)を合体させています。

SAはオリジナルSTORYのポイントとなるセリフや文章を歌にしたものなので、一つのシーンを聞いた後、その内容と全く同じセリフが歌になっていると楽しいみたいです。

実は、この方法は英語育児で有名なビコさんのサイトに書いてあり、全ての巻のビコ流メニューが書かれていたのですが、今チェックしたらどこにあるかわからなくなってしまいました〜jumee��faceA75

また見つけたら報告します・・・
とりあえず、Book7のSTORYとSAの合体メニューです↓

20080815


もの凄く分かり難いなぁ。ごめんなさいぃぃぃ����

ちなみに、この編集はiTunesで行っています。こういう編集はiTunesが最適です♪
パソコンで掛け流している方は、ぜひ一本試してみてください。とっても効果的ですよ〜
音源がカセットテープの場合は、気が遠くなる作業になりそうなのでオススメできませんが…jumee��faceA105

、、、、が、お手軽編集、と言ってもある程度手間は掛かるもの。実は、Book1〜4そしてBook7しか作ってないんですよね〜。ビコさん流メニューが見つからなかったら、余計時間が掛かりそうだわ、、、����



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 夏休みで限定順位で
 ほぼ日更新中のこのブログが現在7位に!
 ありがとうございます★☆★
 もうこれ以上の上位は狙ってませんが
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