苺ママ★の英語育児って楽しい♪
  自宅で働くママと息子の楽しみながら英語コミュニケーション
ホストマザー達との初オンライン
R太郎のヨーロッパ非英語圏への交換留学が2ヶ月後に迫って来ました

ちょうど今、同じ留学団体でこの10ヶ月を各国で過ごした前年度の派遣生達が帰国する時期で、いよいよ次はR太郎の番という実感が出て来ています。

そんなところへ、R太郎のホームステイ先のホストマザーからオンラインで初顔合わせのお誘いがありました。このご家庭では去年も他の国から派遣生を受け入れていて、その子がもう帰国してしまうので一緒にオンラインで話そう、ということ。願ってもないお誘いにドキドキです

実は留学団体の方針で、ステイ先に早く馴染む為にも留学中は日本の実家とは極力連絡を取らないように、と言われているので、親の顔出しは迷ってちょっと脇の方でスタンバイ。でも、オンラインが始まると、陽気でテンションの高いステイ先のホストマザーと派遣生のMちゃんの雰囲気に乗せられ、R太郎も早速苺ママをふたりに紹介してくれました

ホストマザーは英語が話せないとは聞いていたのですが、それでも思っていた以上にわからない様子で、お互い現地語で理解できない部分はMちゃんが英語で通訳してくれました。



ホストマザー
「私が英語がわからない方が、早くこの国の言葉で話せるようになるでしょ 困ったらスマホがあるから問題ないわよ〜」

Mちゃん
「私も来た時はまったく話せなかったけど、2、3ヶ月でわかるようになるから全然心配いらないよ



高校留学はホストファミリーとの相性がかなり影響するといわれますが、何より2人がまるで本当の親子のように信頼し合っているのがこちらにも伝わって来て、次にお世話になる側から見るととても安心することが出来ました。

R太郎もまだ拙い現地語で臆せず話してみて何とかなりそうな自信がついたので、更に留学が待ち遠しくなったそうです



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ギフトをいただく留学トーク
最近、R太郎とおうち英語(当時は英語育児)をしていた頃のブロ友さんたちと会ったり、オンラインで話すチャンスがあります。英語の方はひと段落ついて、みんなそれぞれの道を歩んでいるので長い間連絡を取ってなかったりしていたのだけど、そこは子どもたちが一番可愛かった時期にお互いの成長を見てきた仲間。話せば時の流れとは関係なく盛り上がります

特に今とてもお世話になっているのが、「PART 2 ♪ ボーイズのおうち英語」の、ゆうくさん。去年R太郎がヨーロッパの非英語圏に交換留学を考え始めた時に他の友人を介して相談してからというもの、派遣先が決まり準備や心構えなどのアドバイスを沢山いただいている心強ーーい存在です

思い返せばR太郎が小さい時も、ちょっと年上のお兄ちゃん達のおうち英語の取り組みをブログに書かれていて、Oxford Reading Tree (ORT)など、今ほど情報の無い中で惜しみなくシェアしてくださっていました。その当時はどんなに参考にさせていただいたことか!

また、それをきっかけに、これまた久しぶりにドイツに親子移住したLazy Norikoさんとも3人で話すこともできました!Norikoさんは今ではYouTubeでも発信されていて、おうち英語で育った子ども達が非英語圏で暮らしたらどうなるのか?が我が家にはストライクな内容。R太郎もきっと現地にスムーズに馴染め楽しく過ごせるのでは、と勇気をもらえます

そんなおふたりとの留学トークのことをゆうくさんがご自身のブログに書いてくださっています。


『親子英語仲間と留学トーク』

『最後(7個目)の荷物/留学トーク再び』


ブログを読んでもわかりますが、おふたりと話していると、関連情報が少ない中で自分たちの経験や情報を次の人たちに繋げることを大切にしていると思います。それは、おうち英語をしながらブログを書いていたあの頃と変わらないのでしょうね

我が家もペイフォワードといえる程ではないけれど、今はいただくばかりの先輩方からのギフトを、我が家のこれからの経験を通して少しでも次の世代に繋げることができればなとも感じています。もうR太郎も親離れし始めているので、どの程度ママが情報を知り得るかが問題ですが

それにしても楽しいおうち英語仲間とのおしゃべり。
昔と違い「子ども抜きで」になってしまったけど、これからもできるといいな〜





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卒業、入学、そして次へ
R太郎、中学を卒業して高校で新たな生活が始まりました

いまの高校は周囲に若干心配されながらも熱望した学校でしたが、入ってみたらクラスメートも熱望組が多く、想像をはるかに超えて高校生活が楽しくて仕方ない様子。ひとまずはホッとしています

英語は帰国子女クラスに入り、こちらも知的に興味をそそられる内容だそうで、ようやく学校でも英語をツールとして使う学びができると喜んでいます。

そんなR太郎を見ていると、これからの高校生活こそブログに残しておきたいくらいなのですが、正直もう書いても問題がなさそうなことが見つかりません 高校生ともなるといろんな意味で難しいですね、、、



なので、今後もし書くとしたら留学についてかな。こちらの方は、秋の渡航を控えて準備もすこしづつ進み徐々に現実味が増してきています。

そうそう、留学先のホストファミリーが決まりました
思ったより早く決まったのでこちらも一安心です

この世界情勢の中でヨーロッパの非英語圏に留学なんて不安で仕方ないママですが、10代後半のこの時期に見て感じ考えたことがR太郎のこれからを作ると信じて送り出そうと思います

いよいよ自分の道を歩き出した、そんな感じの春です〜




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進路決定♪
東京の高校入試も一段落の時期に入ったのでご報告。R太郎の高校進学が決まりました

実は、ヒヤヒヤだった内申点が去年11月末に出た段階でほぼ合格は確定していたので、本人はそこからすっかり次の留学準備の方に重点を移してしまい、この数ヶ月は受験生としては余りにものんびりモード...。

さらに今年に入ってからはコロナの状況悪化のおかげで学校のオンライン授業も増え、かつ中3の授業は中学範囲も終わっているので受験のための自習時間に当てられることが多くオンライン開店休業も黙認だったようで。

まあ、その分留学予定先の言語の勉強や動画編集ソフトのテクニックを仕込んでいたみたいだけど、正直目に入るのが受験勉強している姿でないと見ていてプチストレス



、、、で、ようやく迎えた本試験の結果は、高校から特待合格までいただき無事に春からは第一志望校で学べることになりました〜



都立高校の試験結果はまだ出てないけど、仲の良い友だちはまずは私立合格はしていて、取り敢えずはみんな高校生になれることが決まったので、今は'卒業なんちゃらイベント"の計画が目白押しで春休みのスケジュールが埋まりつつあるようです。

えっと、、、R太郎の合格お祝い&パパとママの結婚記念日でどこかに行きたいんだけど??

「パパとママは二人で楽しい時間を過ごしていいよ。こっちは小学校から9年間一緒だった友だちとの最後の時を思う存分味わうからね

いよいよ親離れ子離れの時期なんでしょうね。
ともかく中学卒業も間近です





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今年もよろしくお願いします☆
遅ればせながら今年の初投稿です。
おうち英語としてはもう何も出てこない上に、これからどこに向かうのかも見えないブログですが、「おうち英語っこの一つの道」として読んでもらえたらと思います。今年もよろしくお願いいたします

R太郎はもうすぐ高校受験。そして春からは高校生になります(たぶん

毎年ブログには年始の願いを書いているのですが、去年は「自分の枠を超えて多くの人に出会い、広く自由に活動して欲しい」と書きました。コロナ禍&受験生ではありつつも、受験勉強と高校留学準備を両立させながら新しい仲間を増やしている今、ママの密かな願いは届いたようです

「チャレンジすること」を一番の目標に高校や留学を選択したR太郎。もはやその選択の良し悪しはママには判断できなくなっています。これからは本人がその選択に責任を持つということなんでしょうね。

それを踏まえて今年のママの願いは、

「思い切りやりたいことに挑み、人と関わり、自分を見つめて欲しい」


ママの不安を他所に、今秋からのヨーロッパの非英語圏国への留学や高校での新しい生活に希望が溢れるR太郎の一年が始まります




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公立中からの交換留学応募
心配していた中学での内申点は志望校の推薦基準をクリアできそうなことがわかり一安心。あとは来年の本試験を受けるだけとなりそうですが、これから以降は我が家も含めて受験生にとっては微妙な時期なので、入試の話はまた受験期以降に書こうと思います


さて、今回は高校での交換留学の話。

R太郎が交換留学機関から派遣が決まったと話すと「中3生は中高一貫校からでないと応募できないと思ってた」と驚かれることが何度かありました。

R太郎の留学機関への応募は、実際に留学する1年以上前にします。つまり、高校1年の秋から留学を希望する場合、中学3年の秋に応募しなければなりません。提出書類には、経歴書やいくつかのエッセイの他に「留学時点での在学校の校長との面接や推薦書」が必要でした。

なので、「中高一貫校生なら校長に頼めても、公立中学生の場合はまだ進学してない高校の校長に頼むことは不可能なので応募できない」と、実はママもそう思い込んでいました。

でもよくよく募集要項を読むと、「中3生の場合は通っている中学の校長に推薦書を書いてもらい、高校受験を経て進学した後に、高校の校長からの推薦書ももらうことができれば留学できる」と知りました。また、もし進学した高校から推薦されなかった場合はプログラム費も返金されるとのこと。

我が家はこの事を知って、中学校やいくつかの志望高校に、入学後に推薦書を書いてもらえるのか確認してから応募しました。

コロナ禍で高校交換留学を考えている人は激減しているのかもしれませんが、もしかしてこの勘違いのために、高1からの交換留学を諦めているお子さんも少なくないかも、と思って記事にしてみました。なお、中3生は中高一貫校からではないと応募不可の機関もあるようなので、まずは噂や思い込みではなくぜひ自分で調べてみてくださいね



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「諸活動の記録」
もうすぐ期末テストですが、その後に出る2学期の仮内申点と調査書で志望校を決める時期になりました。私立推薦の場合は、これを提出し12月の中高学校間の相談でほぼ決まってしまいます。なんだかもう?という感じ

で、内申点の方は提出物をぬかりなく出してもらうとして(これが一番心配)、学校から公・私立校ともに必要な調査書の「諸活動の記録」に書いて欲しい項目の提出を求められました。

この諸活動の項目は部活や委員会、検定、受賞歴、ボランティア活動など学校内外での活動の各項目でいくつか記入した上で、最終的には優先順位の高い方から5項目に絞るようです。(英・数・漢検定は別途記載)

R太郎の場合、大きな功績はないものの、活動自体は多方面で色々やってきたので特に問題なく欄を埋めましたが、学校の説明によればこの項目がスカスカの場合も多いとか。コロナ禍で部活、大会、ボランティアなどの場が縮小されているこの時期は特にですね。

「困って、"犬の散歩3年間"と書いてくることもありますが残念ながらそれは記載できません」と。個人的にはボランティア活動数回よりそちらの方が素晴らしい実績だと思いますがね...

「諸活動の記録」は、それぞれの高校で評価の度合いがまちまちで、正直そこまで合否を左右するものでもなさそうですが(とはいえ、加点や面接のネタにする学校もあるようです)、これから中学生になるというのなら、勉強ばかりでなく、ここを埋められるくらいアクティブに過ごすのを目指すのも良いかもしれません


さ、今月の三者面談でも先生から「提出物とか、提出物とか、提出物に気をつけて。以上!」と喝を入れられたR太郎。推薦基準の内申点をサクッと取って、安心して12月を迎えたいです〜




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「できない理由」より優先させたいこと
気持ちの良い季節になりましたね
R太郎と出かけた帰りに新しい自転車を試乗してきました。小さく軽くて軽快♪ 長年使った子乗せ自転車もようやく卒業です

ところで、今回メインの用事はクリニックでR太郎の英文診断書をもらうことでした。実はずっとブログに書くのを躊躇っていたのですが、R太郎が来年秋にヨーロッパの英語圏ではない某国に交換留学で派遣されることになりました。期間は10ヶ月。

中1の夏休みに単身で3週間のオーストラリア現地校を体験し、英語圏でも十分暮らして学校に通える自信がついたようなので、次は高校での留学を調べていました。コロナ禍ですが準備なくして実現はないので、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドなどの高校留学の情報をR太郎とシェアしていました。

でも、ある交換留学団体から非英語圏へ留学できることを知って、R太郎の希望が「交換留学で英語圏以外の国に行ってゼロからチャレンジしたい」となりました……

幸い、英語仲間の先輩方の中でその交換留学団体について詳しい方々がいて、応募前にメリット・デメリット(どちらかといえばデメリット多め)など色々と伺い、それでもR太郎の希望は変わらなかったので審査を受けました。

そして第一志望のヨーロッパの国への合格をいただくことに。R太郎は大喜びですが、ママは嬉しさと不安で複雑。。。(パパはいつでもR太郎を応援派





派遣生募集のオンライン説明会に参加してからそろそろ半年が経ちます。
通っている中学校や志望高校とも留学について相談し少しずつ準備を進める中で、ママの不安も徐々に整理されてブログにも残す気になりました

言語の方も、半年間Duolingoで某国の言語を独学して来て少し自信がついたので、今月からはオンラインレッスンも始めました。まだまだ初心者レベルですが本人は新しいチャレンジにすごく前向きです。

せっかく自由に使える英語ではなくゼロスタートの言語圏への交換留学。英語ができれば現地での交流範囲は広がるとはいえ学校生活なんてどうなるんでしょう コロナの状況によってはプログラムが中止や延期、留学中の活動も限定的になることもあるだろうし、帰国後の進路への影響も考えると正直言って未だにこの選択で良いのかという思いもあります。

「そんな心配をしてたらいつまで経っても海外になんて出れないじゃん」

とR太郎に言われました。不思議と「できない理由」は次から次へと湧いてくるんですよね。でも、これまでのR太郎の成長過程を振り返って、「できない理由」より「R太郎のチャレンジしたい気持ち」を優先して来たことを思い出しました。

こうなったのもきっと何かの縁。出発前にも国内外の交流会やプログラムなどもあるようなので、これから約1年での経験を通してママの不安も軽減されて気持ちよく送り出せることを願って、もう応援するしかありません



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内申点ってやつ
またまた受験の話。

高校受験では、学校からの内申点(5段階評価の合計点)が高いに越したことはありません。

各都道府県で入試の際に影響する内申点の扱いがかなり違うようなのですが、東京都の公立一般入試は、中3の2学期の「(主要5教科)+(副4教科)×2」の換算内申点と当日点で合否が決まります。ここには課外活動や資格の加点はありません。(ただし推薦入試は評価される可能性があります)

私立でも推薦や併願優遇(他の公・私立が不合格の場合にほぼ確実に入学させてもらえる)入試でこの内申点が重要になる学校も多いのです。私立は課外活動や資格の加点がある学校もあります。

まあ、特に私立の学力上位校は内申点は関係ない学校も多く、低くても一般入試で当日点を取れば良いのですが、もし高ければ受験全体では大きな安心材料になるわけです



と、前説が長くなりましたが、、、R太郎のこと。
実は定期テストの点数の割には内申点が揮いません。どうやらどの教科も提出物が響いているようで。提出物がちょいちょい抜けていたり、ノートの完成度がいまいちだったり?
まさに「男子あるある」ってやつです。

そして遂に、英語の成績まで「4」になってしまいました。英検1級も取ったし、テストも毎回ほぼ満点、先生からは積極的にクラスに貢献していると聞いていのに、、、
今年は学習評価の変更もあったので、項目ごとにABCの評価を付けていくとこういう結果になってしまうそうです。


夏休み前の担任の先生との面談でも、「R太郎〜、(内申点が決まる)2学期だけでもなんとか提出物に気を配ってくれ〜」と言われましたよ

本人は、「必要ないと思われる"作業"はしたくない」と。
いや、わかるんだけど、、、
そこを呑んで今学期だけでもお願いしたい。。。

一番大事な内申点が決まるのは11月末頃かな。さてさて、どうなりますことやら


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通いたい高校
中3の2学期になりました。いよいよ受験生として大切な時期に入ります。

この前、本命高校のリアル(対面)学校説明会で、実際に先生や生徒さんの様子を見てカリキュラムを知りその学校の魅力を再確認しました。

合格基準の偏差値的には少し余裕があるので、学校の先生からは最初こそ「もう少し考えてみては、、、」と言われていたものの、R太郎自身がその学校の良さを先生にアピールして、今は応援してくれているようです

R太郎が学校説明会に参加してチェックする点の一つに、「一緒に参加している中3生たち(通うことになれば同級生になるかもしれない子たち)のキャラクター」があるのですが、積極的で面白そうな子が多かったということ。さらに現役の生徒さんにも重ね合わせて、自分がここに通うイメージができたそうです。これはオンライン説明会では感じにくい部分ですよね。

勉強以外にチャレンジしていることも多い毎日で、まだまだ受験生とは言い難い雰囲気のR太郎ですが、受験勉強と両立しながら中学生最後の半年を過ごせますように


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