苺ママ★の英語育児って楽しい♪
  自宅で働くママと息子の楽しみながら英語コミュニケーション
英検準1級はあと一歩でした、、、
あたた、、、
英検準1級はやっぱりギリで不合格でした

総合でCSEスコア2250点中1792点が合格点。R太郎の点数は1776点で16点足らず。きっとあと1、2問正解してたら合格だったんじゃないかな。

リーディングとリスニングはチェックしていた通りの点数で、ライティングが素点で16点中12点は欲しかったところが10点。作文内容はそこそこ良いと思ったし、スペルミスもなさそうだったんだけどなぁ~ キビシイ!

それから実は、当日集合時間ちょうどに会場に入ったらもう満席で一番後ろの席に座ることになったのですが、そこから他の受験者がページをめくる雑音でリスニング3問程がよく聞こえなかったのだそうで…。自宅での過去問が満点だったのに対して本番は素点で25/29問だったのも痛かった、、、
次回は早めに到着しようっと



ただ、これで準1級合格ラインギリギリというレベルにいることは確認できました
ママの英語レベルではR太郎のレベルをまったく計れなかったけど、問題の巡り合わせによっては受かるラインにいるんですね。

R太郎とはまだ直接話してないけど、あんなに自信満々だったのにヘコむかも。でもきっと10月も受けることでしょう

その時にはギリギリじゃなくて余裕の合格を目指して欲しいなと思います


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英検、受けてきました☆
日曜日、R太郎の英検準1級に付き添ってきました。

2級を受けた3年半前、R太郎の通された試験会場が小学生が集められた部屋だったことに驚いたのですが、なんと今回の準1級の部屋も小学校高学年から中1ぐらいのお子さんばかり。

しかも50人程入る低年齢部屋はそこ1ヶ所ではなく、同じ階にいくつか、さらに会場でバッタリ会った友人の部屋には小3ぐらいの子もちらほらいたとか。準1級でも小学生の受験生が珍しくなくなって来ているんですね。

試験終了後、できたよ!と清々しい顔で出てきたR太郎。

一番心配していた今回のライティングのお題は、「動物園で動物たちを飼育することを容認できるか」だったそう。

この問題は、以前小学校の討論会の授業でも出されたことのあるテーマで、多くの賛否の意見にあたった経験がありなかなかのラッキー問題でした



さて、そんなR太郎の反応を見てちょっとホッとしつつ翌月曜日の解答速報で答え合わせをしてみたのですが、、、

R太郎くん、、、余裕の口振りほどの点数ではありませんでしたよ。あはは

自己採点ができるのはReadingとListeningだけなので、現段階ではWritingの点数はわからないけど、ネット上で噂される(?)過去の配点を参考にするとWriting16点中12点ぐらいで合格できるのかな、と予想。微妙だなぁ

合格点が素点ではなくCSEスコアになってからは、蓋を開けてみないと合否判定できないのが辛いところ。不確かなネット情報ではなく、英検協会で過去の試験だけでも素点とCSEスコアの変換表を発表してくれたら立ち位置ぐらいはわかるんだけどなぁ

6月18日のネット上での合否閲覧開始日には、またドキドキしながらチェックすることになりそうです…



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うわぁ、とうとう週末は英検か!
とうとう今度の日曜日は英検です。

以前2級を受けた時には過去問を何度かやるだけのほぼ無対策受験だったけれど、「今回はがっつり対策します♪」とかどこかに宣言したような……。

確かに、英語物語やmikanちゃんブームのあった冬までは対策してる感!がありました。でも春休みに入った辺りから他にやりたいことが多すぎて(←遊び)、オンラインも週1、2回やれれば良い方という状態に

そうこうしている内に受験票が届き、勉強やらなきゃね〜なんて話してる間に、なんともう残り一週間を切ってしまいました

そこで、何もやってないクセに受かる自信だけは満々のR太郎に、最後にもう一度だけ過去問をやろうよ、と先週末にやってもらいました。

結果はReadingが6割、Listeningが全問正解。Writingはわからないけど。

Listeningは素晴らしい成績とはいえ、Readingが前回より悪く7割切ってるのは、Writingの点数が不明の状態で微妙です…

あーー、でも特に焦る様子もなく

「だいじょうぶ、ダイジョウブ!
あのさ、準1受かったら次は1級受けていい?」

あのね、いいから…

少しでもボキャブラリーを見直して、まずは準1受かってからそういうことは言ってくださ〜い



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春休み、準1の対策はできなかったけど
春休みはお出かけ続きで、英検対策どころか英語自体ご無沙汰でした(あ、旅で外国人旅行者との交流はあったか。)

で、学校が始まり、ようやくオンラインを再開。

久しぶりのDMMでのデイリーニュースも、ちょっと難しい社会問題にも流暢にしっかり意見を言えるようになっていて、改めて聞くと随分成長したんだなぁと感じました

レッスン後R太郎に、

「準1受かっちゃうかもね!」と声をかけると

「ママはR太郎が落ちると思ってるの?
受かるかも、じゃなくて受かるから♪
てか、どっちかって言うと今は準1に向かっての練習じゃなくて1級に向けてやってるつもりだから」

だそうで

えっいや、最初の過去問じゃギリギリ受かるかなぐらいのラインだったよね?
そんな自信を持って大丈夫

まだ先と思っていた英検もいつの間にやら残り2ヶ月。

ママにはR太郎の確かなレベルが全く判断がつかないから、しれっとブログに書いちゃったよ。

当たって砕けろ
でも出来れば1回で受かってくれれば、ママの懐も助かるけどね~



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英検申し込みました(^^)b
親子英語ブログでも話題沸騰中の「大学入試英語成績提供システム」に従来型英検が不採用になった件。
(※注 「英検CBT」などの新方式は採用されました)

https://resemom.jp/article/2018/03/27/43739.html

R太郎もちょうど次回の英検準1級を受ける決心をしたところでした。

でも、確か以前から「民間資格試験は大学受験年度の4~12月までの結果のみ認定」というような条件がついていたことですし、我が家の英検受験の目的は7年も先の大学受験ではなく、現時点の英語力を試すためなので予定通り申し込みました

今のところの情報では、センター試験に変わる大学入学共通テストの英語を民間試験に統一するのが2024年度の大学入試から。R太郎がもし大学受験するのなら、まさに入試に挑む予定の年です。

まあ、今後も二転三転(もっと?)するかもしれない“お上”の決定に翻弄されることなく、実力をつけていけば良いということなのでしょうね~


とはいえ、日本国内では英検はまだまだ暫くは最もメジャーな英語力判定基準で、中高生にとっては資格が様々な場面でプラスにもなると思うので、まずは準1級合格を目指します


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