苺ママ★の英語育児って楽しい♪
  自宅で働くママと息子の楽しみながら英語コミュニケーション
読書記録(2/11-2/17) & 雪国トリップ
まずは今週の読書記録です。

【Encyclopedia Brownシリーズ】

Encyclopedia Brown and the Case of the Secret PitchEncyclopedia Brown and the Case of the Secret Pitch
(2007/09/06)
Donald J. Sobol

商品詳細を見る

ただいまジリジリとブーム中の少年探偵Encyclopedia Brownシリーズの第2作目。英語育児仲間からいただきました。半年前、一度読んだ時は難しすぎたのかピンと来なかったようですが、読み返して「この本ほんとに面白い!」と。図書館に蔵書があるシリーズだからどんどん読んでも大丈夫よ♪(笑)
(既読)●語数:10,447 語 Lexile:630L


【Captain Underpantsシリーズ】

Captain Underpants and the Invasion of the Incredibly Naughty Cafeteria Ladies from Outer Space: (And the Subsequent Assault of the Equally Evil Lunchroom Zombie Nerds)Captain Underpants and the Invasion of the Incredibly Naughty Cafeteria Ladies from Outer Space: (And the Subsequent Assault of the Equally Evil Lunchroom Zombie Nerds)
(2012/01/01)
Dav Pilkey

商品詳細を見る

またこのシリーズ、、、どれも同じような表紙で初読/既読のチェックも面倒だよ!しかも副題がインパクト勝負みえみえで長過ぎるぞ!
、、、と怒るなら買う事ないでしょう苺ママ(´Д`;)
大好きなシリーズ、ブックオフ105円セールで思わず大量購入済みですorz
(初読)●語数:5,455 語 YL:4.3 Lexile:730L



【Amelia Bedeliaシリーズ】

Good Work, Amelia Bedelia (An Avon Camelot Book)Good Work, Amelia Bedelia (An Avon Camelot Book)
(1996/09)
Peggy Parish

商品詳細を見る

おとぼけお手伝いさんAmelia Bedeliaのシリーズ。英語育児仲間からお借りしています♪
(初読)●語数:1,275 語 YL:2.0  Lexile:220L



【その他】

Rockets and Spaceships (Dk Readers. Level 1)Rockets and Spaceships (Dk Readers. Level 1)
(2011/02/21)
Karen Wallace

商品詳細を見る

これもお借りしている本。レベル1のDKリーダースなのでR太郎はサラッと読めますが、内容的には現在や将来の自分たちと宇宙との関わりも感じさせるようなところもあり、文章量は少なくともなかなか面白いと思います。
(初読)●語数:不明  Lexile:510L

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


週末、お友達多勢でワイワイと雪国まで雪遊びの一泊旅行をしてきました。今年首都圏が麻痺した数センチの雪も子ども達には楽しいハプニングでしたが、やはり雪国の雪は考えられない程深く、柔らかくて、どこまでも真っ白で、子ども達だけでなくママ達まで童心に返って遊んでしまいました(^^)

今回はソリやかまくら作りといった雪遊びだけでしたが、実は今週R太郎はスクールで一泊のスキートリップにも参加予定。ジジババの家以外では初めてのお泊まり、初めてのスキー、果たして楽しんでこれるのかな〜

読書記録(2/3-2/10) & 英検過去問
今週もたくさん読みました〜


【Geronimo Stiltonシリーズ】

A Christmas Tale (Geronimo Stilton)A Christmas Tale (Geronimo Stilton)
(2005/10)
Geronimo Stilton

商品詳細を見る

(初読)●語数:不明 YL:不明 Lexile:480L
学校のライブラリーから借りて来ました。最後にスゴロクのアクティビティ付。



【Mr. Men and Little Missシリーズ】

Mr. Impossible (Mr. Men and Little Miss)Mr. Impossible (Mr. Men and Little Miss)
(1998/08/24)
Roger Hargreaves

商品詳細を見る

(初読)●語数:657 語 YL:不明
英語育児仲間から何冊かお借りしました♪ 小さい本ながらに語数も単語レベルも以外に高いこのシリーズ。プリスクールでもよく読み聞かせしてもらっていました。

Mr. Topsy-turvy (Mr. Men and Little Miss 3D)Mr. Topsy-turvy (Mr. Men and Little Miss 3D)
(2001/04/23)
Roger Hargreaves

商品詳細を見る

(初読)●語数:690語 YL:不明

Mr.SkinnyMr.Skinny
(1978/09/29)
Roger Hargreaves

商品詳細を見る

(初読)●語数:687語 YL:不明

Little Miss BossyLittle Miss Bossy
(1981/04)
Roger Hargreaves

商品詳細を見る

(初読)●語数:688語 YL:不明



【Tom Gatesシリーズ】

Brilliant World of Tom GatesBrilliant World of Tom Gates
(2011/04/01)
Liz Pichon

商品詳細を見る

(初読)●語数:不明 YL:不明
英語育児仲間にお借りした本。長らく本棚に収まっていましたが、“Wimpy”に似ているので勧めてみたら「Wimpyより面白い!」と(^^)



【その他】

Uncle ElephantUncle Elephant
(1986/10/09)
Arnold Lobel

商品詳細を見る

(既読)●語数:1,805語 YL:1.3 Lexile:330L
読み聞かせの頃からR太郎もママも好きな本。特にこのお話は泣けるんだなぁ〜(><)

Dinosaur Hunters (Step into Reading)Dinosaur Hunters (Step into Reading)
(2005/08/23)
Kate McMullan

商品詳細を見る

(初読)●語数:3,775語 YL:不明 Lexile:600L
英語育児仲間にお借りした本。Step into Readingシリーズの、歴史や科学のノンフィクションはなかなか面白いみたいです!


**********************************************************


お友達が英検を受けたことを知り、自分もやりたい!ともう随分前から言っていたR太郎。ついに家で過去問をやってみました。(英検のサイトでは3回分の過去問が掲載されています。)

実は一昨年にも英検5級の過去問を解いた事があるので、今回は4級と迷ったものの、結局3級をダウンロード。

結果はライティングが1問のみ不正解でリスニングは全問正解!二次試験の面接はありますが、内容を見ても大丈夫そう。

そこで今度は英検準2級の過去問もやってみました。

こちらの結果はライティングが33/45問中、リスニングは26/30問中。全体で60%以上が合格の目安のところ78%取れました。ほ〜、準2でも受かるかもね〜(^^)

ただ準2級で間違えたのは大学の専攻や商売の利益などの問題で、社会経験がなくてもせめてその内容を本で読める年齢が対象だと改めて感じました。でも逆に、学年も上がり少し難しい本も読めれば2級もいけるんだろうなぁ。準1からはわかりませんが、2級ぐらいまでは読書を続けることが一番の対策だと思いました。

今までずっと「英検なんて中学生になってからでいいでしょう」と思っていた苺ママの心に、「本人が受けたがっていて対策なしでこれくらい取れるなら、受けてもいいんじゃない?、、、」と悪魔が囁きます(笑)

我が家の英語育児の一番の目的は、他者からの評価ではなく、視野を広げて自由な行動を起こせるようにというものなので、低年齢で英検を受けてしまうと、思わぬメッセージをR太郎に与えてしまうのではという心配もあり。

次回の英検は6月。日本の小学校に入っている頃ですね。今回のテストで「英検に受かった」気になっている節のあるR太郎ですが(笑)、その頃また受けたいというようなら準2級受験をさせるべきか、、、と迷っています。


読書記録(1/27-2/2) & 2kmマラソン
最近暖かい日が続き、気持ちもなんだか和らぎますね。この暖かさで?ママ多読がいつものように進まない中、R太郎の読書はまた増えて来ました。シリーズにつき1,2冊はママも読んで行きたいなとは思っているんですけどねぇ。

まずは先週読んだ本の記録です。


【Magic Tree Houseシリーズ】

Magic Tree House #26: Good Morning, Gorillas (A Stepping Stone Book(TM))Magic Tree House #26: Good Morning, Gorillas (A Stepping Stone Book(TM))
(2002/07/23)
Mary Pope Osborne

商品詳細を見る

(初読)●語数:6,083語 YL:3.6
この本でオリジナルシリーズ28作全て読み終わりました。29冊目からは図書館にないのでこれからは少しずつ、、、(^^;;)

Magic Tree House #38: Monday with a Mad Genius (A Stepping Stone Book(TM))Magic Tree House #38: Monday with a Mad Genius (A Stepping Stone Book(TM))
(2009/01/13)
Mary Pope Osborne

商品詳細を見る

(初読)●語数:12,638語 YL:3.0
レオナルド・ダ・ヴィンチが出てくるお話。「ダ・ヴィンチは左手で文字を反対に書いて、鏡に映したんだって!」と目を丸くしていました。そういえば『ダヴィンチコード』にそんなくだりがあったな(^^)


Magic Tree House Fact Tracker #2: Knights and Castles: A Nonfiction Companion to Magic Tree House #2: The Knight at Dawn (A Stepping Stone Book(TM))Magic Tree House Fact Tracker #2: Knights and Castles: A Nonfiction Companion to Magic Tree House #2: The Knight at Dawn (A Stepping Stone Book(TM))
(2000/08/01)
Mary Pope Osborne

商品詳細を見る

(初読)●語数:5,228語 YL:3.5
『Magic Tree House』に取り上げられたテーマの事実についての本『Fact Tracker』。『Fact Tracker』も地元図書館にある事を知り、選んだのが2作目『The Knight at Dawn』に合わせたテーマのこの本。本編はR太郎が好きな1冊ですが、苺ママはあまり興味が湧かなかった記憶が、、、。恐竜、騎士&城、ミイラ、海賊、とシリーズ初期のテーマは、さすが子供(特に男の子?)の心をがっちり掴むテーマを持って来てるんですね(^^)
(→“良書探しのママ多読”でのレビュー記事)



【Encyclopedia Brownシリーズ】

Encyclopedia Brown Finds the CluesEncyclopedia Brown Finds the Clues
(2007/09/06)
Donald J. Sobol

商品詳細を見る

(初読)●語数:10,802語 YL:4.5
地元図書館にて読了(^^)
このシリーズは、少年探偵ブラウン君の事件簿。読み手の子供達の集中力が切れない程度の短編集となっています。事件解決後は必ず、“彼はどうしてこの謎を解いたのか?”という問いかけで終わり、巻末でその答えを読める作り。
探偵ものが好きなR太郎は夢中で読んでいますが、果たしてどれほど理解をしているのか、、、が一番の謎(^^;;;;)



【Diary of a Wimpy Kidシリーズ】

Diary of a Wimpy Kid: Rodrick RulesDiary of a Wimpy Kid: Rodrick Rules
(2009/02/05)
Jeff Kinney

商品詳細を見る

(初読)●語数: YL:3.5
スクールの図書室から。通学中は出来るだけスクールから借りて来て欲しいと考えていましたが、週1冊ということで残念。こうなれば、出来れば高価な本はここで借りて来て欲しい!と密かに願うママです(><)


Diary of a Wimpy Kid: Do-It-Yourself BookDiary of a Wimpy Kid: Do-It-Yourself Book
(2011/06/09)
Jeff Kinney

商品詳細を見る

この本は読み物ではなく、自分についてのことをあの手この手で面白おかしく書き記し、最後には“Diary Of A 〇〇(じぶん)”の執筆で締めくくるというワークブック的な本。もちろん【Diary Of A Wimpy Kid】のテイスト全開です。
去年、紀伊國屋のセールで勢いで購入してしまった1冊でしたが、素材ひとつひとつに対してよく考え、最後はそれをまとめて表現するというライティングのステップに楽しく取り組める一冊だと思います。
R太郎は自分ではなく架空の人物について何やらあれこれ書き込んでいる模様。あまりにオバカな内容なので、ここでの発表は控える事にします(^^;;)


:::::::::::::::::::::::::


地元のマラソン大会にR太郎と二人で出場しました。友人に誘われた時には逃げ腰だった苺ママも、R太郎と2kmの親子マラソンならとエントリー。

お天気にも恵まれ、実際に走ってみると、あれ?なんだろ、この爽快感☆ これはクセになりそうです♪

R太郎はというと、、、
「気持ちよかった〜!来年は1人で走るから、ママは応援してていいよ♪」と。
またママと走ってくれないのかい〜(泣)

読書記録(1/20-1/26) & MTHのパスポート
今週読み切った洋書の記録です。

今週初めて手をつけたのは、これまた人気シリーズ『Diary of a Wimpy Kid』。200ページもあって今まで読んだ中で一番分厚い本ではありますが、マンガ的イラストもふんだんに使われ語数としては1万語程度。先週から読み始めた『Magic Tree House』の新シリーズや『Encyclopedia Brown』と同じぐらいなんですね。
内容の理解はよくわかりませんが、1万語ぐらいの読書体力がついてきたということなんでしょう。


【Captain Underpantsシリーズ】

Captain Underpants And the Preposterous Plight of the Purple Potty PeopleCaptain Underpants And the Preposterous Plight of the Purple Potty People
(2012/01/01)
Dav Pilkey

商品詳細を見る

(初読)●語数:7,177語
このシリーズの1作目は苺ママも読みましたが、あまりにバカバカしいので続編を買おうか迷った程(^^;;)
その後もスクールから借りて来たりとお気に入りシリーズとなっているので、ブクオフ(105円)で何冊かまとめ買い。それにしても、この内容でも思いのほか語数が多いのだから子供の多読には良いのでしょうね〜


【Magic Tree Houseシリーズ】

Magic Tree House #32: Winter of the Ice Wizard (A Stepping Stone Book(TM))Magic Tree House #32: Winter of the Ice Wizard (A Stepping Stone Book(TM))
(2011/10/11)
Mary Pope Osborne

商品詳細を見る

(初読)●語数:10,876語
29巻以降の新シリーズを何冊か。新シリーズはスクールにも図書館にもないようです、、、(泣)


Magic Tree House #35: Night of the New Magicians (A Stepping Stone Book(TM))Magic Tree House #35: Night of the New Magicians (A Stepping Stone Book(TM))
(2007/08/14)
Mary Pope Osborne

商品詳細を見る

(初読)●語数:11,651語
今回はエッフェル、エジソン、ベル、パステルと出会う旅。伝記で知ったばかりの偉人達が勢揃いで喜んで読みました。偉人達の名言も出てくるらしく、それを日本語で説明もしてくれました。この本はママも読みたい!(ママ多読は、今まだ『Encyclopedia Brown』をのんびりと^^;;)


Magic Tree House #39: Dark Day in the Deep Sea (A Stepping Stone Book(TM))Magic Tree House #39: Dark Day in the Deep Sea (A Stepping Stone Book(TM))
(2009/04/28)
Mary Pope Osborne

商品詳細を見る

(初読)●語数:11,676語


Magic Tree House #44: A Ghost Tale for Christmas Time (A Stepping Stone Book(TM))Magic Tree House #44: A Ghost Tale for Christmas Time (A Stepping Stone Book(TM))
(2012/09/25)
Mary Pope Osborne

商品詳細を見る

(初読)●語数:13,479語
お出掛けついでに寄った本屋さんで立ち読み読了(^^;;)
『クリスマスキャロル』を書く前のチャールズ・ディケンズの話、だとR太郎談。『クリスマスキャロル』は去年スクールで知ってからクラスの中で“怖い話”とされていて、怖いもの見たさで読んで後悔もしていた様子でした(^^;;)


【Berenstain Bearsシリーズ】

The Big Book of Berenstain Bears Beginner Books (Beginner Books(R))The Big Book of Berenstain Bears Beginner Books (Beginner Books(R))
(2011/08/09)
Stan Berenstain、Jan Berenstain 他

商品詳細を見る

(既読)●6冊合本なので、何冊分読んだかは不明


【Diary of a Wimpy Kidシリーズ】

Diary Of A Wimpy KidDiary Of A Wimpy Kid
(2008/07/03)
Jeff Kinney

商品詳細を見る

(初読)●語数:10,416 語

::::::::::::::::::::::


『Magic Tree Houe』の公式サイトには、“Reading Passport”というコーナーがあり、読んだ本を記録しておけます。簡単な登録でのログインが必要なのですが、読んだ本についての何問かの質問に全問正解するとその本を読んだスタンプがつくというシステム。

『Magic Tree Houe』は本編だけでも48冊、それに各テーマの事実について知る事ができる“Fact Tracker”やゲーム本を入れると、現在ざっと75冊!

こんなたくさんのスタンプスペースがあるのですから、パスポートにスタンプが埋まってくると本人も嬉しいようです。また、スクールや図書館それにお友達に借りて読んだ本もあるので、次に借りるべき本を苺ママが把握するにもとても便利です。パスポートも随分溜まって来たのでチェックしてみると、新シリーズ前の28冊中で読んでいない本は一冊のみでした。今週はそれを図書館予約したのでまず最初のシリーズは埋まるかな。

『Magic Tree Houe』は、お話を楽しむだけではなく、歴史や知識の入り口としてもよく出来ていて、最近は一冊読むと、もっと展開した本を読みたがるようになりました。28巻目までは語数も少ないせいか、大人が読むとストーリーが浅い印象でしたが、新シリーズは語数が増えた分面白いという噂も(^^)
新シリーズもママ多読しなきゃいけませんね。

あ〜!ママ多読本が溜まっていく〜(´Д`;)



読書記録(1/12-1/19) & 辞書よりシソーラス
週末、また本を読み始めたので記録をば。
1週間の記録になっていますが、ほとんど金曜&土曜に読んだ本です。

『Encyclopedia Brown』は初めて読んだシリーズ1作目。“百科事典”と呼ばれる少年探偵ブラウン君が次々と事件を解決するそうです。R太郎によると「Nate the Greatよりずっと面白いけど、コナン君より怖くない」。苺ママはまだ読んでいないので、雰囲気を知る為にも1冊読んでみようと思います。



【MIGHTY ROBOTシリーズ】

Ricky Ricotta's Mighty Robot Vs. the Mecha-monkeys from MarsRicky Ricotta's Mighty Robot Vs. the Mecha-monkeys from Mars
(2002/02)
Dav Pilkey

商品詳細を見る

(既読)●語数:1,644語

Ricky Ricotta's Mighty RobotRicky Ricotta's Mighty Robot
(2000/02)
Dav Pilkey

商品詳細を見る

(既読)●語数:1,109語

Ricky Ricotta's Mighty Robot Vs. the Jurassic Jackrabbits from JupiterRicky Ricotta's Mighty Robot Vs. the Jurassic Jackrabbits from Jupiter
(2002/09)
Dav Pilkey

商品詳細を見る

(既読)●語数:1,705語



【CAPTAIN UNDERPANTSシリーズ】

Captain Underpants and the Perilous Plot of Professor PoopypantsCaptain Underpants and the Perilous Plot of Professor Poopypants
(2012/01/01)
Dav Pilkey

商品詳細を見る

(初読)●語数:5,582語

The Adventures of Captain UnderpantsThe Adventures of Captain Underpants
(2012/01/01)
Dav Pilkey

商品詳細を見る

(既読)●語数:5,739語



【Geronimo Stiltonシリーズ】

Geronimo Stilton, Secret AgentGeronimo Stilton, Secret Agent
(2008/07)
Geronimo Stilton

商品詳細を見る

(初読)●語数:6,872語



【Magic Tree Houseシリーズ】

Magic Tree House #29: Christmas in Camelot (A Stepping Stone Book(TM))Magic Tree House #29: Christmas in Camelot (A Stepping Stone Book(TM))
(2009/08/25)
Mary Pope Osborne

商品詳細を見る

(初読)●語数:11,092語
29巻からの『Magic Tree House』新シリーズ。ページ数が増え、装丁もちょっとだけ豪華な感じ。今まで二人の旅を支えていたMorganがMerlinという人に変わったそうで(^^)
28巻までが5,000語前後に対し、このシリーズは10,000語前後あるらしい。R太郎いわく、「前と同じ感じだよ。」ですが。



【Encyclopedia Brownシリーズ】

Encyclopedia Brown, Boy DetectiveEncyclopedia Brown, Boy Detective
(2007/09/06)
Donald J. Sobol

商品詳細を見る

(初読)●語数:10,313 語


::::::::::::::::::


さて、前回の記事で「宿題でわからない単語が出てくると辞書を引くようになった」と書きましたが、よくよく見ると、普通の辞書よりシソーラス辞典(類義語辞典)をよく使っていました。

「その言葉の意味を説明されるより、他の似た言葉がいくつか載っていた方がもっとわかるから」だそうで。今の年齢でのシソーラス辞典の必要性に疑問を持っていた苺ママでしたが、そんな使い方があったか!と、目から鱗でした〜(^^)

■我が家の辞書(→取り上げた記事)

Merriam-webster Children's DictionaryMerriam-webster Children's Dictionary
(2008/06/16)
Inc. Dorling Kindersley

商品詳細を見る


■我が家のシソーラス辞典

The American Heritage Children's ThesaurusThe American Heritage Children's Thesaurus
(2009/08/03)
Paul Hellweg

商品詳細を見る