苺ママ★の英語育児って楽しい♪
  自宅で働くママと息子の楽しみながら英語コミュニケーション
ブックオフ白金台店
ブックオフ白金台店へ行ってきました。

週末、またR太郎と二人で暇そうだったので行こうと決めていたのですが、急に苺パパの仕事がキャンセルになり家族3人で行ってきました~????

なぜ白金台までブックオフにわざわざ?

8月8日、ブックオフ白金台店の洋書コーナーが拡張リニューアルされて、なんと今までの10倍、4万冊の洋書を扱うというニュースを見たからです♪

もちろん児童洋書も多数あるらしい・・・
ってことで、週末、紀伊國屋の洋書セールにでも出掛けようと思っていた計画を急遽変更!お天気が怪しげなのも押して行ってきました☆

こちらが外観。ブックオフで唯一カフェも併設しています。

20080830a


いやぁ~想像通り多数の洋書絵本、しかも良い本が沢山ありましたjumee??faceA6

壁面の大きな棚で8コマ程、置き型の小さめの棚にあと4コマ程の児童洋書。薄いものから小さい本までひとつひとつ見るだけでもあっという間に時間が経ってしまいます。

とりあえず3冊買って一時休戦。カフェでランチ�G���������͂��Ă�������

1階の併設カフェはスタバ風。1階の本はコミック以外は購入前でも持ち込めるそうです。流行のニューヨークスタイル(?)。あ、ちなみに洋書は地下なので持ち込めません…残念。

週末にはインストアライブなんかもやってるみたい。本当にここはブクオフですか~?(笑)

↓サンドウィッチとクロワッサンを食べました。
 トーマスの本ゲットでR太郎もご満悦jumee��faceA11

20080830b

ランチ中にR太郎はお昼寝タイムへー
寝付くまで苺パパが外に連れ出してくれている間、存分に本を選ばせてもらっちゃいました~♪


結局、10冊以上買ってしまった・・・
全部200円~500円の本だけど。


【本日買った本(一部)】

↓本日R太郎一番のお気に入り
What's the Time (Family Learning Series)What's the Time (Family Learning Series)
(2001/02/01)
Lara Tankel HoltzLara Tankel

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Where the Wild Things Are (Caldecott Collection)Where the Wild Things Are (Caldecott Collection)
(1988/09)
Maurice Sendak

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Frog and Toad Are Friends (I Can Read)Frog and Toad Are Friends (I Can Read)
(1970/08)
Arnold Lobel

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The Mixed-Up ChameleonThe Mixed-Up Chameleon
(1988/01)
Eric Carle

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Miffy (Miffy's Library)Miffy (Miffy's Library)
(1996/11/15)
Dick Bruna

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Curious George Makes PancakesCurious George Makes Pancakes
(1998/10/26)
Margret ReyH. A. Rey

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Jigsaw DinosaursJigsaw Dinosaurs
(2000/09/22)
Ann Sharp

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あーーーまた行きたいなぁ。
家からもう少し近かったら、毎週末覗きに行きたいくらいのお店でした����


↓スタッフブログもありました。
ブックオフ白金台店のスタッフブログ



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Some for me and some for you!
今日の夕食のサラダに入っていたプチトマト。
R太郎はそれを両手に1つづつ取ると

♪I like tomatoes, I do. I do!
 I like them, too.
 Here's a tomato. Let's share it-
 One for me and one for you!
 Sharing, sharing.
 One for me and one for....
 (最後にひとつ苺ママに差しだし)You!

 

とプレイアロングの『Sharing』を1番分全部歌って、トマトを分けてくれましたjumee��faceA70

ママにプチトマトを「Sharing」してくれる優しさにも感激しましたが、この歌は今までサビの部分を歌うことはあっても1番分歌ったのは初めてだったの驚きました。

またカゲレンの成果なのかいつの間にか覚えてたんだぁ。

そういえば、この頃保育園で歌っている歌も沢山覚えて来ます。「崖の上のぽにょ」も1番全部よく歌っています。

歌が好きなのか、よく体を左右に大きく振りながら次々と英語や日本語の歌を歌うR太郎。
音痴だけどねjumee��faceA103
よく次々覚えるなぁと感心しているのだけど、忘れるのも早いというのを最近実感していますjumee��faceA107

半年前はこの本に乗っている全国の特急の名前を次々に言っていたのですが、、、

のりものいっぱい図鑑いろいろ501台 (チャイルドブックこども百科)のりものいっぱい図鑑いろいろ501台 (チャイルドブックこども百科)
(2004/12)
松沢 正二

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最近はかなり忘れています。
毎日うるさいくらいに口にしていた「あさま」や「はやて」や「こまち」を「しんかんせん!」としか区別がつかなくなっている、、、����
いや、いいんですけど、、このちょっとした寂しさは女の子ママには分かるまい!?(笑)


こうやって覚えては忘れ、また覚えては忘れて成長して行くんでしょうね~



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レッスン10回目 ブログ仲間に初対面♪
今日は英語教室のレッスン。
なんと、いつも楽しく読ませていただいている英語育児ブログ仲間のモトさんが私達のクラスの体験レッスンを受けたこともあり、苺ママとしては始まる前からドキドキでした����

モトさんと息子さんには今日が初対面だったのですが、このブログを書いていることは教室にはもちろん、同じクラスのお友達にもまだ言っていないので、レッスン中はほとんど素知らぬ振りjumee��faceA103

その後、教室の外で軽いランチをしてきました♪

R太郎が眠たそうで結構限界な感じがあったので、早々に切り上げざるを得なかったのが残念だったけど、初めてブログ仲間とお話しができて嬉しい苺ママでしたーjumee��faceA131

ブログを書いているから繋がったこういう出会い。これからも、どんどんこういう機会が増えるといいな~�L���L���i�I�����W�j

・・・・


で、今日のレッスン。
今日もR太郎は“時々小さな声で喋って、時々グルグルと回って、時々「帰る」と言って、そして時々褒められやる気になる”という状態でしたjumee��faceA105

今月はやっぱり「動物と数」がテーマみたい。

フラッシュカードの他に“ペットショップで動物を買う”というロールプレイングがあり、なかなか声の出なかった子供達も、この時ばかりは声を出して好きな動物を選んでリードも買い、sheepやElephantなど楽しそうにお散歩させていました(^^)

R太郎が選んだのは“bunny(ウサちゃん)”。
最初に先生から“rabbit”と教わったのに、敢えて「Bunny, please~(ウサちゃんください)」と言っていました。プレイアロングのFroggy & Bunnyが大好きだもんね~(笑)


帰宅後なだれ込むように布団に入り爆睡!
、、、、かと思いきや、30分程で起き、それからテンション高っっっ��

ずっーーーーと大きな声で、英語とも日本語ともつかない言葉をしゃべり続け、おもちゃ箱の上で何やら怪しい歌や踊り、、、やっと今寝ました。ふ~jumee��faceA107

教室でこれくらい大きな声で喋ってくれるといいとも思うけど、レッスンを楽しんでいることだけは間違いないようですjumee��faceA131



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苺ママの目標!
連日書いている『ねないこだれだ』の英語版絵本。

ねないこ だれ<br />だ(英語版) Don't Want to Go To Bed (with CD)ねないこ だれだ(英語版) Don't Want to Go To Bed (with CD)
(2004/03/02)
せな けいこ

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今日は寝る時に苺パパが読み聞かせをしてくれました。

お皿を洗っていて良く聞いてなかった苺ママ。
「いやぁ~~~~!jumee��faceA75」と泣き叫ぶR太郎の声に驚いて覗くと、パパが迫真の演技で読み聞かせをしてあげています。

よしよし、やっぱりこうじゃなきゃ!
コワイ本は怖がって読まなきゃね�i�C�X
と思ったのですが、よくよく聞いてみると・・・・
パパ、、、あなた、、、

日本語で読んでるじゃぁないですかjumee��faceA107

いや、もともと日本の絵本なんだから日本語でもいいんだけど、、、だけどそれなら日本語版を借りてきますよ、、、jumee��faceA106



苺ママの目標!

この絵本の貸出期間中に英語の読み聞かせでR太郎を怖がらせること(笑)



英語の読み聞かせでR太郎を感動(?)させられるか!?
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初めてCD付絵本を楽しんでくれたけど…
まずは先日の日記、丸善・丸の内本店での英語絵本読み聞かせ会の追加情報。

どうやらいつもは30分くらいの会らしいです。今回は夏休み企画(?)だったのかな?それなら、もっと大々的に宣伝しても良かったのではないかと思いますが、丸善のサイトでも「開催未定」となっていましたjumee��faceA109

それでも土曜ヒマな事が多い苺ママ&R太郎ですから、また足を運びたいと思っていま~す!

・・・・・


さてさて今日の話題。
先日借りてきたCD付絵本のお話です↓

ねないこ だれ<br />だ(英語版) Don't Want to Go To Bed (with CD)ねないこ だれだ(英語版) Don't Want to Go To Bed (with CD)
(2004/03/02)
せな けいこ

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R太郎が1歳の頃、この本の日本語版を図書館で借りて読んだことがありましたが、その時は「おばけ」という存在をイマイチ理解できていなくて喜んで読んでいました。

それが、先日書店で立ち読みをしたのをきっかけに、「ねないこだれだ~!早く寝ない子は、おばけが連れて行っちゃうぞぉ」と低い声で言う度に大泣きjumee��faceA73

毎晩おばけの国に連れて行かれないように、目をぎゅーーーっと瞑って寝ようと頑張ってました。ふっ、可愛いjumee��faceA4


そこで、この絵本のCD付英語版があると教えてもらったので、英語版はどんな反応を見せるんだろうと図書館で借りてきました。

結果は先日の日記にも書きましたが、表紙を見ただけでR太郎は完全拒否!「読まないjumee��faceA137」と言って逃げ回っていましたjumee��faceA109

それじゃぁとCDを掛けながら絵本のページをめくってみると…

あら、不思議(笑)
絵本の方へやって来てじーっとお話を聞いています。
それだけではなく、本を読み終わると「もう一回!」とねだるのですjumee��faceA156

え~!?
このCDの発音がきれいだから?
聞き惚れてるの????????

実は、絵本好きのR太郎もCDを聞きながら絵本を読むのは嫌いです。苺ママの発音より読み聞かせCDのネイティブ声の方が良いだろうと思って、何度かトライをしたことがありますが、最後まで読み終わったことはほとんどありません。

なのに、今回は楽しそうに淡々としたCD音声を聞きながら絵本を読んでいるのです。

・・・・ん?
そう!この本のCD音声は「淡々と」読んでいるんです!

考えてみれば、この本を読む時の苺ママの読み方は「怖がらそう!」という一点に集中しています。柱時計の音は「ぼぉぉぉぉん、ぼぉぉぉぉん」とおどろおどろしく読み、フクロウの声や黒猫の声など書いていなくても挿入(笑)

それに対して、このCDは声は低めなものの文字通りに綺麗に読んでいます。当たり前なのでしょうけど…

それからページをめくる合図音(この本では「チリンチリン」という鈴の音)も、怖さを消す大きな原因だと思います。


やっとCD付絵本を掛けながら絵本を読んでいくことに成功したけれど、あんなに怖がっていたお話しを楽しげにきいてるなんて、CDで読むと本来のお話の見所が半減しちゃうのかな~、というのが取りあえずの結論。


そうは言ってもCD付き絵本は、ママの発音修正をして読み聞かせするにはとても助かる存在です。

R太郎本人には、ページ合図音が気にならなかったり、効果音がなくてもちゃんと内容を楽しめる歳になってからまた聞かせようかなぁと思いました。



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英語絵本読み聞かせ会に
今日は、苺ママの同級生親子と丸の内の丸善へ英語絵本読み聞かせ会に参加してきました。

同級生の長女Uちゃんは3歳、次女Kちゃんは4ヶ月の赤ちゃんです♪ 前にあった時よりずっと大きくなった長女Uちゃんは、年下のR太郎に優しくしてくれる頼れるお姉ちゃんに成長していました。

そんなお友達を誘って参加した丸善の読み聞かせ会。2歳のR太郎でも楽しめるのかな~と思っていたら、集まったのは2歳から4歳くらいの子供ばかりでひとまずホッjumee��faceA4

この会は毎月開催しているらしいのですが、今回は夏だからなのでしょう、海や川の本を3冊読んでくださいました。

1冊目はこの本↓
Froggy Learns to Swim (Froggy)Froggy Learns to Swim (Froggy)
(1997/06)
Jonathan London

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「泳げない~」と泣くカエルのFroggyにママが泳ぎ方を教えてあげます。
「Bubble bubble, toot toot. Chicken, Airplane, Soldier」という泳ぎを教える動作を読みながらみんなでやってみました。もう、最初から超ノリノリのR太郎。

思っていたより長めのお話で、R太郎が段々ダレて来たので2冊目はどんなタイトルだったか忘れてしまったのですが、3冊目はお馴染みの絵本↓

SwimmySwimmy
(1999/10)
Leo Lionni

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「Swimmy」を読んだ後、みんなで白い模造紙に蜜蝋クレヨンで塗り塗り…とお絵描きをしたのですが、最初は一緒に塗っていたR太郎も途中で逃走ε=ε=ε=ε= ヾ(>o<)

急に眠たくなったのかなぁ、「帰る!」と泣き出してしまいましたjumee��faceA75

あぁーーーこれで今日は終わりか、、、と思いきや、意外にも作業が終盤に差し掛かった頃に復活!「Fish, please.」と何度もお姉さんの所に行っては赤いお魚さんをペタペタと貼っていましたjumee��faceA103

20080823

いや~最後の最後で復活してくれて良かった。と、何事もなかったように楽しげなR太郎を見て思う苺ママでしたjumee��faceA109

ところで、この読み聞かせ会は想像していたよりずっと長くて1時間以上。内容も無料だからと侮るなかれ。その絵本にまつわる歌や踊り、クラフトと充実しています。

我が家からのアクセスもそんなに悪くないので、これから常連になるかもしれません~����



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カミナリが またくるよ
最近夕方の局地的な雷雨が多く、その度にパソコンも消し、部屋の電気まで消して「カミナリ鑑賞」を楽しんでいます。

さすがにこうもカミナリが多いと、一番最初の感動も薄れたのか「ご本読みたい~」とか「おなかすいた~」とか言って鑑賞会も長く続かなくなってしまいましたがjumee��faceA103

鑑賞会の途中でも「Lightning(雷の光)」「Thunder(雷の音)」も繰り返し言ってみているので、なんとなく分かってきた様子。

この鑑賞会は、R太郎の反応があまりにもピュアで面白いのでママが続けているのですが、R太郎にとっては雷がなると部屋が真っ暗になって、ママと雷を観る時間に強制的に(?)なるので印象はかなり強いみたい。

その証拠にR太郎画伯が雷の絵を描くことが、大好きな電車や線路の次に多いんです。

この前画伯の作品を更新したばかりですが、今回の作品はまたもや親バカ心をくすぐられてしまったので発表しちゃいます����

「タイトルは?」と聞くと
「カミナリが またくるよ」と言っていました。

080822

・・・・


図書館に予約した本を何冊か取りに行ってきました。
R太郎に見せると大喜び!!!
が、その笑顔が一転その中の一冊に釘付けに・・・

苺ママ「この本読む?」
R太郎(表紙から目を離さずに)「ううん、読まないjumee��faceA137

この本は貸出期間中、読ませてもらえないかも知れないな~(笑)

ねないこ だれだ(英語版) Don't Want to Go To Bed (with CD)ねないこ だれだ(英語版) Don't Want to Go To Bed (with CD)
(2004/03/02)
せな けいこ

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レッスン9回目 How do you say?
今日、英語教室のレッスンが再開しました♪

いや~3週間は長かった!
昨日も書いたけど、R太郎はこの夏休み中、何度担任のJ先生やクラスのお友達の名前を口にして、この日を待っていたことか!

教室に一番に到着すると、J先生と日本人コーディネータさんに「Hello, R-taro♪」と挨拶されるもニコニコするだけ。でも、J先生が「R-taro, Touch, Touch!」と手を出すと駆け寄って行ってタッチしていました。

これで勘が戻ってきたのか、クラスの子供達が登校してくると「Hello」とか自分で言いに行っちゃうし、「Come in!」と先生が教室に招くと嬉しそうに急いで入室。本当にレッスンを楽しみにしてたんだね~jumee��faceA6


今日のレッスンのテーマは動物で、動物園にバスで行ってチケットを買ったり、動物園の絵の中に好きな動物を配置して行ったり、フラッシュカードも絵本も動物でした。

表紙は違うけど、今日読んでくれた本はたぶんコレ↓
Peek-A-Zoo!Peek-A-Zoo!
(2003/02)
Marie Torres Cimarusti

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“Lion”、“Tiger”、“Rabbit”などクラスの子達はもう基本的な動物は言えるみたいなのですが、“Chimpanzee(チンパンジー)”、“Polar Bear(北極グマ)”、“Seal(アザラシ)”など苺ママ的に一段階レベルの高い動物も出てきました。

フラッシュカードも、勧誘ムービーでのイメージトレーニングの成果か、今日は一緒にリピートしていたみたい。良し良し♪


・・・・

レッスンが終わり、最近気になっていた質問をコーディネータさんとJ先生に聞いてみました。

R太郎が一つの日本語単語を覚えてくると、苺ママは「How do you say “○○○” in English? (英語で“○○○”は何て言うの?)」と質問して出来るだけ英語も一緒に覚えるようにしています。日本語で覚えた単語は、その時にR太郎が興味がある物であることが多いので、英語を一緒に教えてもどちらもスッっと入っているようです。

この頃R太郎は自分からこの質問をするようになったのですが、How do you say」ではなくWhat do you say」って言うこともあるんです。ママが言ってないのにどうしてかな~と思ったら、NHKの「えいごであそぼ」の影響みたい。

「えいごであそぼ」の中で毎回流れる歌の中に「What do you say? What do you say? ~」という歌詞があります。たぶんこれを言ってるのかな?

それじゃ、「What do you say “○○○” in English? 」でもいいのかな?とネットで調べてみました。

結果は何とNO!という記述が多かったんです、、、
え~!?どうして~?

ネットではよく分からなくなってしまったので、レッスン後先生に聞いてみました。
日本人コーディネータさんがネイティブのJ先生に英語で訳して聞いてくれたので、すっごく助かったぁ~����

J先生の説明はこういうことでした。

「How do you say "○○○" in English?」
単語を聞く場合はこの言い方。

「What do you say?」
言うべき言葉を聞く場合。
例えば、朝起きて「What do you say? Say "Good morning".」
(なんていうの?“Good morning”って言って)
みたいな時に使う。

そう言われてみれば「えいごであそぼ」の歌では「What do you say?~」の後に「Hurry up! I'm coming!」とか「Here you are! Thank you!」と続くから、「こういう時はなんていうの?」っていう感じの質問だぁ。

なるへそ なるへそ~jumee��faceA11

帰りがけに先生達が「See you, R-taro!」と言ってくれたのに、何も応えないR太郎に「What do you say? "See you."」と早速使って笑いを取ったママでした�i�C�X

・・・・

さてさて、来週のレッスン。
レッスン自体ももちろん楽しみだけど、来週のレッスンにはもっと楽しみにしていることが起こる予定です~♪ふふふふ



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もうすぐ始まるよ♪
明日の木曜日、3週間の夏休みが開けていよいよ英語教室が始まります♪

苺ママもR太郎もこの日を首を長~くして待っていました!

ある時は担任のJ先生の絵を描いたり、ある時はサイトにある勧誘動画でレッスンをチェックしたり、保育園のお友達の名前を聞くと、必ず英語教室で一緒の女の子達の名前が出てくるし(笑)

その待ちに待ったレッスンが始まりま~す♪

昨日は、それに備えて“LISTENING CHECK SHEET(リスニング・チェック・シート)”のシール貼りをしました。

このシートは、その日英語のCDやDVDを観たらシールを1枚お母さんに貼ってもらい、1週間で3枚以上シールが貼ってあったらレッスン時に先生からゴールドスターシールをもらえるという物。毎日何かしら掛け流しをしているので、R太郎のシートは入学時からシールで埋められています。

夏休み中貼る作業をしなかったので、今回は3週間分一気に貼りました。

苺ママ “What color do you want? (どの色がいい?)”
R太郎 “Red one, please! (赤いのちょうだい!)”
(シールを貼ろうとするママ)
R太郎 (指を出して)
    “On my finger, please! (指にお願いします!)”

苺ママ “Here you are.(はいどうぞ)”
R太郎 “Thank you. (ありがとう)”
苺ママ “You're welcome.(どういたしまして)”

おっ、この一連の掛け合いを忘れていなかった!えらいえらい!
そしてこれを飽きもせず20回近く繰り返しましたー



そして判で押したように、この後にいつもやりたがることがあります。

それは、リスニング・チェック・シートと同じファイルの中に入っている“Sing A Rainbowシート”を塗ること。“Sing A Rainbow”は以前マンスリーソングになっていた色を覚える歌で、自分で塗ったレインボーの絵を1色1色指さしながら毎回歌っていました。

レッスンで使わなくなっても、リスニング・チェックシール貼りの後は必ず自分でクレヨンを持ってきて、塗り残した部分を少し塗っては『Sing A Rainbow』を歌うのが好きなR太郎。

実を言うと、これがちょっと面倒なので、苺ママもシール貼りを毎日やらずにまとめてやってるんです…jumee��faceA105

昨日も、いそいそとクレヨンを持ってきて“Rainbow描く!”とうれしそう。

ただ今回はちょっと違いました。
歌の歌詞順に上からカラーリングしていた虹の色名を、緑のクレヨンで次々と消して行きます。

あ~!!!!!あ~あ!jumee��faceA137
と苺ママ。

R太郎は笑いながら
“♪Red and yellow and pink and green~”と歌ったかと思ったら“あ!ちがった!♪Green and green and green and green~”
と歌い直していました(笑)

緑のレーンボーと、新しい歌が出来上がりましたが
もう7色の色は覚えたようなので良しとしますか~

最後には、最近ブームのはさみも登場!
長らくお世話になった“Sing A Rainbowシート”は無惨にもこんな姿になってしまいました・・・

20080820



あ~それにしても、明日のレッスンは楽しみです♪



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本棚でもモードの使い分け?
昨日から仕事を再開した苺ママ。
R太郎も昨日から保育園でした。

久し振りの保育園で水遊びやトーマス絵本、ブロックを堪能したらしく少し興奮気味のR太郎を連れて、夕方から今度はママ友のお家へー

さすがにちょっと疲れたのか、「R太郎君、英語しゃべって~」というママ達のリクエストにも「さんきゅ」と小さな声で言った以外は日本語も英語も出て来ませんでした(^^;)

でもママにとっては、R太郎が生まれたばかりの頃からずっと仲良く集まっているママ友達とお話しできて楽しいひとときでした♪

家に帰ると本当に疲れたようで、早速布団にゴローンとするも興奮して眠れなく、絵本を10冊近く読まされたママです。あーさすがに口が疲れたぁjumee��faceA109

英語の本ではないけれど、この本を最近本屋さんで立ち読みしてから、お化けが怖くなったR太郎。「早く寝ないとお化けが窓からやって来るぞぉ~���΂�」とママが真似すると毎回ギャン泣きです(笑)

ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4)ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4)
(1969/11)
せな けいこ

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そういえば、この本を立ち読みしたのは洋書も置いてある大きな書店でした。

30分くらい日本の児童絵本コーナーで次から次へ立ち読み。その書店はサンプル本も多く、まるで図書館のように多くの子供達が立ち読み(大きな声で本を読み上げてる子もちらほら����)をしていたので、R太郎もその雰囲気が気に入ったらしく、読めもしない新しい本を次々に“うそっこ読み”していました。もちろん全部日本語。英語は1単語すら出てきません。

へ~、こういう書店に時々連れてくるのも面白いものだなぁ。

さて、次は別の階にある洋書コーナー。
大人の洋書コーナーの一角にある子供の洋書絵本の本棚へ。

さっきの児童絵本コーナーと違い、子供は一人もいませんでした。どんな本があるのかな~と本棚をチェックする苺ママの横で、R太郎は早速本を開き始めました。
たぶん取り出したのはコレ↓

Curious George Discovery Day (Curious George)Curious George Discovery Day (Curious George)
(2007/09)
N. T. Raymond

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R太郎の弟分Georgeのポップアップ本です。
形や色やアルファベットなどが楽しく覚えられる本で、仕掛けの数も多くてなかなか良い本でした。

この本や他の本を開きながら「Mommy! What's this?」「Is it a triangle?」とか急に英語モードにスイッチ。その後も、静かな洋書コーナーで知っている限りの英語を喋るR太郎。

近くで洋書を選んでいる外国人の方に、ママも英語ペラペラだと思われて、もし話しかけられたらどうしよぉーー。最近、大人と英語喋ってないしなぁjumee��faceA110と内心ヒヤヒヤドキドキの苺ママでした、、、(笑)

それにしても、英語を喋る人と喋らない人の使い分けだけじゃなく、和書コーナーと洋書コーナーのシーン分けをするなんて、ちょっぴり興味深い出来事でした♪



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2歳3ヶ月のR太郎【まとめ】
はーい、やって来ました苺ママのお楽しみ。
毎月18日はR太郎の今月のまとめの日にしています♪

毎日たらたらと書いている事をまとめてみると、先月は初めて出来てスゴイスゴイと騒いでいた事が、今月は当たり前のように書いていて自分でもビックリ!

天才期とも爆発期ともいわれるこの時期の子供の成長は、本当に目を見張るものがあります。こんな感動的な時期にブログで書き留め始めて良かった~♪と思うママです。


【2歳3ヶ月のR太郎】

「It's orange, and it's orange, too.」
 (これオレンジ、これもオレンジ)
など
 「too」を使うようになる。

●仕掛け絵本『Jungles (Nature Hide & Seek)』シリーズに
 はまり、pill bug(ダンゴムシ)やchameleon(カメレオン)等
 生き物の名前を覚えて、よく探している。

●同絵本の生き物を探す時「Where is~?」と言っていたのが
 「Can you find ~?」とも言って探している。

●自分で物を見つけると「I found it!(見~つけた!)」
 苺ママやパパが見つけるとYou found it!」と言う。

●英語モードになっている時は、転びそうになったりすると
 自然に「Oops! (おっと!)」と言っている。

●ママと描いた絵に「R」とサインする。

●『Incy Wincy Spider』を手遊び付きでなんとなく
 歌えるようになりspiderにとても興味を示している。

「How do you say "○○○" in English?」
 ("○○○"は英語でなんていうの?)
と聞くようになる。

●「It's~」と言っていたのが「It's a~」というように。
 「It's an~」「It's the~」などの応用は利かない(^^;)

「Is it a~?」と既によく知っている単語を聞く。

●苺ママ&パパに「L」の発音のダメ出しをする。
 (R太郎の発音が正しいかは不明…^^;)

●DWEのライムを聞き始めた。
 現在ライムの1冊目のBook7。
 「Here comes the circus train!」
  (さあ!サーカストレインがやって来るよ!)

 「I'd like three tickets, please.」
  (3枚チケットをください。)
等ブツブツと言ったり
 歌をくちづさんでいる。


あ~来月はこんな事もまた当たり前になっちゃってるのかなぁ。
とりあえず、来月の18日もブログを続けてられますように!



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DWE掛け流しメニュー(その2)
昨日はお墓参りに行ってきました。
お墓は海の近くなので、その後は3人で海水浴。
照りつける太陽の光の下で長時間はいられなかったけど、とにかく水ものが大好きなR太郎はちょっと大きめの波にキャーキャー♪と大興奮でした。�g

お墓参りは親戚とも一緒だったので、お昼はみんなでお蕎麦やさんに寄ったのですが、なんだかペラペラと良く喋るR太郎に親戚は驚いていました。

苺パパがお箸の袋を使って「N」とか「W」とか作って、その膝の上でそのアルファベットを発音するR太郎。。。。

コラコラそこの二人、そんな披露はいいから、、、、

おかげで、「えへへ、、ちょっと英語なんか教えちゃったりしてるの」と親戚に話す羽目になってしまいましたよぉjumee��faceA109

・・・・・・


ところでところで、前回書いた日記のストーリーCDとSA(シングアロング)の合体メニュー表が見つかりました!
もう一度良く読むと「ビコ流」ではなくビコさんのサイトに投稿したmonolaboさんという方のアイデアだそうです。

「シングアロングとストーリーCDを混ぜたオリジナルCD」

ただ、このメニューはとても良くできているのですが、実際にストーリーCDをiTunesに入れてみると、ページ毎に入らずに1トラックの中に何ページか入ってしまうんです。

きっとそれをページ毎に切る作業をすれば良いのでしょうが、そんなスキルも気力がないので、私の場合はトラックが切れた所でSAの音楽を入れてしまっています。

結果、ストーリーの内容とまったく同じSAが入るのは、直後ではなく数ページ過ぎてからということになっていますが、そこら辺はあんまり気にせずに聞いています。

リンクした参考メニューから、どのページがCDのどのトラックに当たるのか分かりづらくて手間が掛かったので、参考になれば私のリストも載せておきますね♪
Book1~4とBook7だけですが今後増えたらまた載せますー
(トラック名がその巻によってバラバラですが、iTunesに落としたままの表示だと思います。)

↓Book1
20080817_01


↓Book2
20080817_02

↓Book3
20080817_03

↓Book4
20080817_04

↓Book7
20080815

【前回の日記「DWE掛け流しメニュー(その1)」



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DWE掛け流しメニュー
いやぁ、、、、、暑い、、、
今日も今夏の最高気温を更新するんでしょうね。

こんな日はお散歩するわけにも行かず、お天気なのに連日夕方までは家の中で遊んでいる苺ファミリーですjumee��faceA107

テレビを観ていない時はDWEの掛け流しをしているので、この一週間は結構長時間聞いたんじゃないかなぁ。

昨日の夕方、スーパーで買い物中もR太郎が
「I'd like three tickets, please. (3枚チケットをください。)」
と3本の指を出しながら言っていました。いつ練習していたのか突然完成された文が出てきてビックリ!

「I'd like~」なんて言い回し、苺ママは海外旅行でだって使ったことないよ、、jumee��faceA109

帰宅してすぐにDWEのBook7(今毎日掛け流している巻)の絵本をチェックすると、ヒューイ、デューイ、ルーイがサーカスのチケットを買うシーンの文と全く同じでした����

いつもながら良く聞いてるなー、R太郎。
そして全く聞き流してるなー、苺ママ(笑)



ところで我が家のDWE掛け流しですが、少し手を加えてオリジナルSTORYのCDとSA(シングアロング)を合体させています。

SAはオリジナルSTORYのポイントとなるセリフや文章を歌にしたものなので、一つのシーンを聞いた後、その内容と全く同じセリフが歌になっていると楽しいみたいです。

実は、この方法は英語育児で有名なビコさんのサイトに書いてあり、全ての巻のビコ流メニューが書かれていたのですが、今チェックしたらどこにあるかわからなくなってしまいました~jumee��faceA75

また見つけたら報告します・・・
とりあえず、Book7のSTORYとSAの合体メニューです↓

20080815


もの凄く分かり難いなぁ。ごめんなさいぃぃぃ����

ちなみに、この編集はiTunesで行っています。こういう編集はiTunesが最適です♪
パソコンで掛け流している方は、ぜひ一本試してみてください。とっても効果的ですよ~
音源がカセットテープの場合は、気が遠くなる作業になりそうなのでオススメできませんが…jumee��faceA105

、、、、が、お手軽編集、と言ってもある程度手間は掛かるもの。実は、Book1~4そしてBook7しか作ってないんですよね~。ビコさん流メニューが見つからなかったら、余計時間が掛かりそうだわ、、、����



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背中を押してもらいに
知り合いの山荘に家族で遊びに行ってきました。

今まで何度かその方の山荘にお邪魔しているんですが、その六十代のご夫婦の山荘生活は何から何まで苺ママの憧れなんです�n�[�g

小さな山荘に、ゆっくりとした時間。
朝は山の中をお散歩してブルーベリーを採ったり、採れたての野菜を買いに行ったり。
昼は風通しの良いバルコニーで、何十年も経って飴色になった椅子に座りながら読書やお昼寝。
夜は小さな七輪のBBQとワインで楽しく飲み明かす。
この素朴でありながら贅沢な時間の流れは憧れです!!!

このご夫婦の旦那さまは、イギリスと中国とアメリカのクォーター。もちろん英語、日本語はネイティブ、その他いくつかの言語を話せるらしいです。でも奥様はまったく英語が話せないそう。

既に成人している息子さんは、専門分野で英語圏で働いているので、英語は旦那さまが教えたのか、と今回思い切って聞いてみてました。

旦那さまは、息子達が幼い頃はとても忙しく海外に長期出張も多かったので、ほとんど英語を教えていないんだそうです。その代わりに、おじいさまが近所の子供達を数人集めて熱心に教えていたとか。

「やっぱり語学は“耳”が良い時期から始めた方がいいですよ。
今から始めるのはとても良いことですね。」と言ってもらえました。

ノンネイティブの家庭で幼い時期から英語を教える、ということは世の中でも賛否両論。「否」の方の意見には「日本語も英語も中途半端な、中身のない会話をする人間になってしまう」というものをよく聞きますが、苺ママ憧れのご夫婦にこういう風に背中を押して貰えて元気が出ましたjumee��faceA131

まぁ、背中を押してもらうためにこういう質問をしたのかも知れませんが…jumee��faceA103


・・・・


そんなわけで、気分よく帰ってきた苺家。
今日は一日家でマッタリしています。

レールセットで遊んでいたR太郎が
「In the first train are the Lion.....」とあやふやですが、最近“カゲ練”中のフレーズを口にしていました。

080814


ちなみに、このフレーズはこの前も書いたDWEのサーカストレイン登場シーン↓
080730


そこで、このシーンと同じリズムで
“The first train is Percy.(最初の汽車はパーシー)、The second train is a red train.(次の汽車は赤い汽車)”と言ってみました。

R太郎は最初戸惑っていましたが、そのうち分かったらしく一緒に「is green!」とか「is black!」と一緒に言ってくれました♪



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コルデコット賞
読み聞かせる本を選ぶのって、楽しいけど大変な作業です。

英語育児ブログやAmazonで紹介されている本を図書館サイトで検索し、あれば予約。基本的にこの方法で本を選んでいます。

図書館で借りてきてR太郎が気に入ると購入することも。

でも、図書館に置いてある洋書の絵本は限られているので、なかなか見つからないのが悩みです…

図書館にあっても実際借りてくるとイメージと違っていたり、R太郎の反応がイマイチだったり。

その中でも毎回ヒットしているのが、
表紙にこのマークがついた絵本!!!!

080812

このマークは「コルデコット賞」を受賞した印なんだそうです。
コルデコット賞とは、アメリカで出版された絵本の中で最も優れた作品の画家に対して年に一度贈られる賞。

小学校で教科書にも載っていたレオ・リオーニの『Swimmy』にも、銀色のこのシールがついていたので、苺ママは少し前まで“推薦図書のシールかな?”と思っていましたjumee

ちなみに銀色のシールは「コルデコット オナー賞」。受賞作以外に毎年何冊か選ばれるとか。

受賞作品のリストは公式サイトに載っています。
コルデコット賞の受賞作リスト
(Medal Winnerが受賞作品、Honor Booksがオーナー賞受賞作品)


受賞作の中で今までR太郎に読み聞かせた本は、

The Snowy Day (Picture Puffin)The Snowy Day (Picture Puffin)
(1981/06)
Ezra Jack Keats

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Dear Zoo: A Lift-the-flap BookDear Zoo: A Lift-the-flap Book
(2007/05/08)
Rod Campbell

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Where the Wild Things Are (Caldecott Collection)Where the Wild Things Are (Caldecott Collection)
(1988/09)
Maurice Sendak

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The Little HouseThe Little House
(1978/04/26)
Virginia Lee Burton

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Freight Train (Caldecott Collection)Freight Train (Caldecott Collection)
(1996/09)
Donald Crews

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SwimmySwimmy
(1999/10)
Leo Lionni

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Color ZooColor Zoo
(1989/04)
Lois Ehlert

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どれも本当にR太郎は楽しんでいるので、コルデコット賞はR太郎のツボなのかもと思ったりjumee

これから少しコルデコット賞受賞作を中心に選んで行きたいと思います♪

まずは、人気のこの本が読みたいんだけど、うちの図書館には日本語版しかないみたい…

No, David! (Caldecott Honor Book)No, David! (Caldecott Honor Book)
(1998/09)
David Shannon

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画伯、夏のおもひで
わ~い!!!!q(≧∇≦*)(*≧∇≦)p
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お盆休みで更新している人も少なめなので、今だけの順位に違いないとは思うけど、今まで2ヶ月半書いてきて初めてなので、手放しで喜んでいる苺ママです♪

これも皆さんの応援クリックのおかげです!
これからもどうぞ宜しくお願い致します~

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このブログは、

ママやパパが、すっごく英語が堪能。
 最近、息子に発音をダメ出しされる程のレベル。
 語り掛けのセンテンスも本からピックアップ。

子供はバイリンガル、または英検合格。
 2歳の息子は、ようやく日本語も英語も
 センテンスとして出てくるようになった程度。

DWEやWKEなどの人気の魅力的な教材の正規会員。
 中古DWEをオークションで落札。
 他の英語育児ブログを参考に自己流で進めている。
 
・・・・という私達の毎日の日記なので、参考になることは少ないんじゃないのかな~と思っていたんですが、考えてみれば英語育児ブログを読むママさんパパさんの大半が、苺ママ家と同じような環境なのかもしれませんね♪

そんな読者のママさん&パパさんに、毎日少しずつでも続けていけばきっと喋れるようになるから一緒頑張りましょう!というエールも送りつつ、これからも更新ガンバリま~すjumeejumee


・・・・・・・


ところで、物作りが大好きなR太郎。
最近、子供用のハサミとノリを使い始めました。

最初はハサミが上手く使えず、雑誌や包装紙を切って練習をしていましたが、「花火かくね♪」と言ってこんな作品を作りました。

080811a


「It's a Fireworks!!!!」と、できあがると叫ぶR太郎画伯。
うんうん!花火にみえるよ~ぉ
また親バカ全開(笑)

そして「こんどはJ先生かくね♪」と
大作制作の後に、今度は英語教室の先生を描くらしい…

そこで出来上がったのはこれ↓
080811b


うっ!これは親バカママにも手強い作品・・・
嬉しそうに「はい!できました!」とR太郎。

「It's a Thomas & Gordon!!」
(トーマスとゴードンでーす!
It's a って言っちゃってるけどっ)

あ、あれ~
J先生だったんじゃないんだ…(笑)

R太郎が忘れちゃう前に、J先生の英語教室が再開しますように!(笑)



やっぱり使い分けてる!
昨日は、すっご~く久し振りにママ友のお家に遊びに行きました。ママ友は片手で数えられるほどしかいない上、こうやって会うことも最近少ないので、苺ママにとってもR太郎にとっても貴重なイベントでした。


遊びに行ったのは、R太郎が英語を始めるきっかけになった…というよりDWEを始めるきっかけになったKちゃんのお家。

もう一人のママ友の娘Yちゃんとで女二人+男一人。
(他に男の新生児ちゃんがいたけどね。)

保育園で先生達から“ジェントルマン”と呼ばれているR太郎はレディー達を前にちょっと圧され気味jumee

時々一緒に遊んでは、子供用のマイクでエンドレスに「崖の上のポニョ」を熱唱していました。さながら、部下のOLに無視されながらも気持ちよく歌う酔っぱらい課長…�T�^�f�[�i�C�g�t�B�[�o�[
・・・歌の才能はないかもねjumee

英語もほとんど出ませんでした。家でも食べているアイスを買って行ったんだけど、この色や味を選び袋を開ける時、いつも英語モードになるので、今日はどうなのかなーと思っていたら、いつものやりとりを日本語でしていました!

オレンジ味を「みかん味ちょうだい!」という念の入れよう(笑)
やっぱり日本語と英語をそのシーンで使い分けているんだ!

その後Kちゃんの本棚を物色していたR太郎。
メイシーちゃんの英語併記の本を見つけると、この本があるなら英語を喋ってもいいのか?と思ったのか、「Mommy, What's this? Is it a crocodile?(ママ、これは何?ワニかな?)」と尋ねたりしていました。


以前は保育園で毎日のように「英語を喋ってました~」という先生からの報告が多かったのに、最近そういう報告がほとんどないのも、きっとこういう風に使い分けをしているんだぁ。


もちろん英語だけじゃなくて、家で家族だけでいる時と違った顔のR太郎も久し振りに見ることができたし、ママ友達ともゆっくり話せて本当に楽しい時間でした♪

在宅勤務とはいえ、働いているとママ友が少ないのはしょうがないと思うんだけど、もう少しこういう日を作れるといいなー


【今のR太郎のお気に入り本】
図書館で借りてきたこの本を寝る前に必ず持ってきます。
レオ・リオーニらしい“自分探しの旅”というお話ですが、
R太郎は主人公の“Pezzettino”の響きが好きみたい。
苺ママも“ペッツェティ~ノ”の発音を
思いっきりイタリア語風に読んでます(笑)

PezzettinoPezzettino
(2006/01/24)
Leo Lionni

商品詳細を見る



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サーカスが始まるよ!
DWEのライムのインプットは順調のようですjumee

時間にするとCDを夜1時間ほど。
絵本は気が向いた時にパラパラっとめくる程度。1週間で2~3度くらいです。

ま、これでも保育園児のR太郎にとっては家での時間のかなりの割合をDWEに費やしている感じですjumee


今日はひとり遊びできかんしゃトーマスのミニカーを手に
「Here comes Thomas! (さあ!トーマスが来るよ!)」「Here comes Gordon! (さあ!ゴードンが来るよ!)」と言っていました。

このフレーズはライムのBook7に頻繁に登場するフレーズ。

先日の「しんぼーず!」、それから日記には書いてないけどSAの『Step Right Up』も口ずさんだりしていたので、今日はDVDを見せることにしました。

苺ママが夕食の準備をしている間で1本。
時々キッチンから様子を覗いていたんだけど、もーのすごく集中して観てました!

集中してる背中に
「いつの間にこんなに大きくなりよって~jumee」と暫し感涙(?)

普段はCDの掛け流しが中心ですが、この“時々DVD”は効果があるんじゃないかな~

“毎日DVD”より、“毎日CD+時々DVD”は吸収力が違うように思います。


さぁ、次は「In the first car are the lions. In the second car are the tigers...」というサーカストレインの登場シーンに挑戦中みたい。ブツブツと練習してました(笑)

“first”“second”のような序数が言えるようになったら、また会話が広がりそうなんで楽しみです♪


・・・・


保育園にお迎えの前にブックオフへ。

最近図書館で借りて気に入っている『The Cat in the Hat』のDr.Seussの『Fox in Socks』と、同コンセプトで書かれた本『Ten Apples Up on Top』を1冊300円でゲット♪


Fox in Socks (Beginner Books)Fox in Socks (Beginner Books)
(1965/06)
Dr. Seuss

商品詳細を見る


Ten Apples Up on Top (Beginner Books)Ten Apples Up on Top (Beginner Books)
(1961/06)
Dr. Seuss

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『THE CAT IN THE HAT』を読む前は、イラストにあまり魅力を感じなかった苺ママも、今ではこのちょっとシュールなテイストが好きになってしまいました。

さてさて、R太郎の反応はいかに?


↓オリンピック開会式を観て「サーカスみたいだね~」と喜び
 「ブラーボ!」と頭の上で拍手していたR太郎。
 最近褒め上手になったR太郎に、
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スクールシック
「Clap Your Hands みる~


昨日、苺ママがパソコンの前に座ってるとR太郎がお願いして来ました。

「いいよー」とは言ったものの、はて?どれのことだ?
“みる~”だからDVDかYouTubeでしょ。
そしたらやっぱりDWEのSA『Clap Your Hands!』か。

「♪Clap your hands and clap clap clap. Turn yourself around~」と歌ってみると、

「ちが~う!!!! ♪Clap your hands! Touch your toes!…」と振り付きで歌い始めるR太郎。

おおおお!
それは英語教室で歌っている『Reach For The Sky』!
でも“みる~”って、貰っている教材はCDだけど?

ん!? あ、あれか~


早速、英語教室のサイトを開き、レッスンの様子を簡単にまとめた動画コーナーへ。

うちの英語教室のサイトには、各レベルのレッスンの様子を5分ほどにまとめた動画が掲載されています。

この動画は、入会を検討している人たちの為に作られているわけですが、R太郎と同レベルのクラスの内容を観ると、まさに今やっていることとほぼ同じ。入会当初イメトレ(?)で何度か観ました。それを覚えてたのね~

R太郎が観たがっていた『Reach For The Sky』もこの動画の中に入っています。

ただいま英語教室は、約1ヶ月の夏休み中。

スクールシックにかかったのか、この動画を観ながら一緒に歌い踊り、一緒に“How many stickers do you have?”(レッスンシールを貰う時の決まり文句)と聞き、そしてフラッシュカードコーナーでは一緒にリピートしてました。レッスン中はカードコーナーで貝になるっていうのに…jumee

1本見終わると「もういっかい!」とお願い。
「これ、J先生みたいだね~。楽しいね~。」とか「J先生、“R太郎くん、早くこないかな、早くこないかな。”って思ってるの。」と、楽しそうに何度も何度も観てました。

最後には苺ママのドクターストップ(笑)

早くレッスンが再開するといいね~
それまであと2週間、この動画で我慢しようねjumee



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日本語絵本棚も準備中
昨日は、保育園のお迎え時間にもの凄い雨と雷のため、ジジ&ババに車で送ってもらったR太郎。ジジ&ババと会えた嬉しさと(週1ぐらいの頻度で会ってますが)、雷雨の激しさで超ハイテンション!!

いつもは日本語と英語を使い分けるのにチャンポンで話してましたー(笑)

「カミナリはThunderっていうの。」「だんごむしはPill bugっていうの。」と、ちょっと偉そうな態度でジジに教えてあげてたり(笑)

この前まで苺ママが雷は全部Thunderだと思っていたので、最初にそう教えちゃったのがいけなかったみたい。慌てて今、雷の光を「It's lightning」と教え中ですが、どうも区別できないみたいです。ごめんね…


・・・・・


ところで、自分の本棚を無料で作れるサイト「ブクログ」。

今までR太郎と一緒に読んだ英語絵本を並べています。読んだ月齢や、その時のR太郎の反応なども書いているので、一冊一冊ちゃんと覚えてられるし、R太郎の成長も感じられて便利です。

「R太郎(2歳)と読んだ英語絵本」
 ぜひ覗いてみてください!

20080806a


こうやって並べると、英語絵本もどんどん読む気になってくるものですね♪

それを実感したので日本語絵本棚も今準備中。

毎週図書館に行って沢山借りてくるし、日本語絵本は英語に比べて冊数が多いので感想やR太郎の反応は書いていないのですが…だけど読んだ年齢や、5つ星での評価はわかるようにしてあります。

0歳の時から読んだ本を思い出しながら登録していく作業が、すっごい面倒くさいのでは?と思っていたんだけど意外に楽しくて、登録冊数が100冊を越えたので発表しまーす♪

「R太郎(2歳)と読んだ日本語絵本」
 もしよかったら覗いてみてくださいね。

20080806b



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陽気にシンボーズ!
昨日は保育園の水遊びの日でした。
7月8月は週2回水遊びの日があるのですが、水が大好きなR太郎は誰よりも長く楽しんでいるらしいです♪

夜、水遊びで疲れたのか、珍しくお風呂に入りたがらなかったので、プラスチックのカラフルなお皿やコップをお風呂に入れてあげるとやっと入浴する気になりました。

まぁ長風呂BOYだから一度入っちゃえばなかなか出ないんですけど…

で、そのカラフルなお皿たちを使って“メガネ~”とか“ブラジャー!”とかやってあげると大喜び(ちょっとお下品くらいが最近喜ぶのでjumee

最初は苺ママの真似をしていたR太郎も、自分も何かやりたいと思ったのか考えている様子。

“あっ!”という顔をしたかと思うとお皿を両手に持ち、両手を広げた後、パーン!と勢いよく胸の前で合わせて…

「しんぼーず!」

と叫びました。
英語? この動きは・・・・・どう見ても楽器のシンバル?

「え?シンバルのこと?」と苺ママ。
「ううん。しんぼーず!」とR太郎。

その後、「Goofy is the しんぼーず!」とか陽気に踊りながらお皿を合わせるR太郎。
あ、やっぱり今掛け流ししてるDWEのライムのワンシーンだ!

長風呂R太郎より先に上がり、早速絵本(Book7)を持ってくると嬉しそうでした。
ほんとだ、シンバルって“しんぼーず”なんだ!

その後も陽気にシンバルを叩き続けるR太郎。
この絵のグーフィーと同じ感じの動きなのが笑えます

20080805



↓R太郎の“しんぼーず”の演奏に
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初恋の先生と再会するも…
週末はイベント続きでずっと外出していたので、R太郎は英語を喋ることも聞くこともほとんどありませんでした。

日曜日に開催された保育園の夏祭りに、3月までお世話になったR太郎の初恋(?)の先生が遊びに来ていました。

さよなら会を風邪でお休みしてしまったR太郎は、大好きなI先生がもう園にはいないと気がつかず、最近まで毎日「I先生いた。I先生好き」と言っていたもので、苺ママは半泣きになりながらお話ししに行きました!!

R太郎の反応は正直言って微妙でしたが…
で、先生が「R太郎君、まだABCやってる?」と笑顔で聞いてくれました。


はい、やらせちゃってます…
…しかも前より熱心にjumee


やっぱり「英語をやたら喋る子」ってインプットされてるんですね…ははは

確かに先生がいらっしゃった頃は、まだABCや単語レベルでしたけど、誰それ構わず英語を乱射撃してましたから~

そんなR太郎は、自分で釣った緑の水風船を持って「Yo-yo!」(←英語訛り)といい、パパが「R太郎、ヨーヨー(←日本語訛り)落とすなよ」というと「ヨーヨーじゃないでしょ!Yo-yo!でしょ。」とまたもやダメ出しをしていました。




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単語のヒントの出し方
昨日は、毎年出掛けている花火大会に行ってきました。
土手の芝の上でお弁当やお酒を広げて観るので、苺ママ&パパは「たまや~」とほろ酔い気味でしたが、R太郎は「カミナリきれい、カミナリ is Sandwich」と感動しておりました。
(注:「カミナリ is Thunder」の意味。まだ言っていますが、その記事はコチラ。)

花火は“fireworks”ですが、ああいう日本の風情を感じるものは、英語でも“HANABI”と言いたくなりますね~^_^

・・・・・・


ところで、子供に“聞いたことはあるけど思い出せない単語”を教えてあげるときどうしてますか?

例えば、R太郎が“fireworks”という単語を思い出せない。

そんな時、苺ママは“fireworks”とはいきなり教えません。
まずは自分で思い出して欲しいので、ヒントを出します。

それは大体のママさんパパさんたちも一緒なんだと思いますが、迷っているのはこの後。

苺ママは最初に“f”と音のない“フッ”っていう発音だけします。

次に、それでも思い出せないようなら“ファ”、それでもダメなら“ファイ”…と少しずつ長くしていきます。

でも、こうして単語を細かく区切ると、特に最初の音あたりはヒントとして分かり難いのかな~とも思っています。

“ファ”の音なのに“フッ”と言われるので、初めは“フッ~”を考えようとしてしまいます。“butterfly”でも“バ”ではなく、“ブッ”とヒントを出しますし、“cat”も“クッ”と言います。

以前、体験レッスンを受けた大手の英語教室の日本人コーディネーターさんが、たまたまR太郎に単語のヒントを出そうとした時、苺ママのヒントの出し方にちょっと“えっ?”という顔をしました。それから、ず~っと気になっています。

フォニックスの音を念頭に置いてのヒントの出し方なんだけど、素直にもっと分かり易く教えた方がいいのかな~



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発音矯正の本
昨日の日記にも書いたとおり、R太郎に発音のダメ出しをされてしまった苺ママです。
(昨日の日記はコチラ

実際、R太郎の“L”の発音が合ってるのか、それと苺ママの発音も間違っているのか、それさえも分からないのですが…jumee


それで、そう言えばむか~し発音の本を買ったことがあるような…と思い出しました。押し入れの中を探してみるとあったあった!1年前に家を引っ越した時の段ボールの中に。段ボール開けてないし…(^^;)

この本です↓

英語の発音パーフェクト学習事典英語の発音パーフェクト学習事典
(2000/10)
深沢 俊昭

商品詳細を見る


パラパラっと捲ってみると一つ一つの音の発音の仕方はもちろん、リズムや単語の繋がった時の読み方、スピードのある会話で落ちる音などが例文で練習できるようになっているみたい。

買ったのは覚えていたんだけど、内容は全く覚えてなかったー
そもそも、なんでこんな本買っちゃってるのかなぁ…

例文は全て付属のCD3枚に入っているらしいので、早速iTunesにコピーしてみました♪なんだかこれだけで30%くらい身になった気分←オイッ

本によると、ちゃんとやればネイティブレベルまで3~6ヶ月ですってよぉ!本当?

っていうか、“ちゃんとやれる”かが問題なんですけどね。
一度挫折してるわけだしjumee

半年後の苺ママの発音レベルが万が一上がっちゃったら、ここにも発表します~(?) こうご期待!!!!?



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