苺ママ★の英語育児って楽しい♪
  自宅で働くママと息子の楽しみながら英語コミュニケーション
今度はCooking
昨日は朝早く起きて遊びたい遊びたいと騒いだのですが、早起きママが珍しくボーっとしてると、苺パパがR太郎に付き合ってくれました。気が付くとそれから一時間。「じゃ、パパはお仕事に行くから、後はママにやってもらって。」と言う声で目が覚めました。

気が付くとクッキー生地がボウルに出来上がっている(笑)
Scienceにはまる前はCookingが大好きだったR太郎。おうち系男子です…

R太郎がやりたかったのは、ScienceブームのきっかけになったDWEの『Let's Play』Book9のDVD。例の卵の実験の他に“Dancing Bear”のクッキーを作るコーナーがあります。

ふー、そう来ましたか、、、、
生地はクッキーミックスで作った柔らかい物なので、DVDのように出来ない所もあったけど、朝からクッキー作り。

「生地をこれくらい取ればいい?」「ちょっと多すぎるわ。もう少し少なく。」「焼けるまでどれくらい?」「10分くらいよ。」などDVDの中の英語の会話を再現するよう求められたけど、急に言われても準備不足で…

20090930a

はい、ご満悦。

20090930b

わぉ!結構上手くできたよ♪
耳に目が掛かっちゃってるけどね(笑)

作っている途中の会話をやけに覚えたがっていたので、また時間のある時にDVDを一緒に観ようと思っています。

【My Firstシリーズにこんな本が!】
Amazonで中身を覗けます。『My First Science Book』にそっくり! めっちゃ好きそー(^m^)
My First Baking Book (My First)My First Baking Book (My First)
(1991/10/10)
Helen Drew

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"Tree House"と"House Tree"作り
先日、ORT(Oxford Reading Tree)に登場するChipのレゴ作品を一緒に作ったことが楽しかったらしく、「今度はTree House作ろうよ!」とR太郎。

今回はR太郎が扱い易いレゴ・デュプロの方で作ってみました。こうしたらどう?等と色々案を出してくれ、出来上がったTree House(Kipper家族の新居の庭にある木の上の小屋)がこれ!

20090928a

絵本と睨めっこしながら、「ここにbinoculars(双眼鏡)を置かなきゃ!」「Floppyも上にいるの♪」なんてどんどん夢のあるTree Houseに!さすが我が家の小さな花壇にTree Houseを作る事はできないけど、かな~りその世界にトリップした親子です(笑)



できあがると、「Oh, No! There was a storm!」とR太郎が叫び、嵐がやってきました! おおぉ!もう絵本のフレーズを覚えてたか!、、、、、と喜びも束の間、、、そのStormは絵本と同様、無情にも作ったばかりのこのTree Houseを壊したのです!←R太郎が自分で倒したんですよ、ママはそんなことできません…(^^;)

自らやったのに泣きそうになってるR太郎に、「Let's make another tree house again!(もう一回作ろうよ)」と声を掛けると。「I got a good idea! Let's make "House Tree" again!」とR太郎。「日本語だと“おうち木”。おうちみたいな木を作ろう!」って言うんです! 本当に“逆さ好き”のR太郎。でも、“Tree House” と“House Tree”で意味が違ってくることがわかるんですね!

それで作ったのがこれです。こちらはほとんどR太郎一人で作りました☆

20090928b

「逆さ発想の魔術師!」(←劇的!ビフォア・アフター風に)と感動した親バカママでした(笑)


【Tree Houseが載っている本】

Oxford Reading Tree: Stage 4: Storybooks: the New HouseOxford Reading Tree: Stage 4: Storybooks: the New House
(2003/09/11)
Roderick Hunt
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Oxford Reading Tree: Stage 4: Storybooks: the StormOxford Reading Tree: Stage 4: Storybooks: the Storm
(2003/09/11)
Roderick Hunt
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4歳の壁を覚悟したオフ会
kids+momsさん主宰のmixiコミュのオフ会に行ってきました。開催場所は我が家からは1時間ちょっと掛かるので遠出ではあるけど、なんといってもこの会のバイリンガルキッズ達のママ達は英語教育にとても熱心で、子供達の英語レベルも高い! これは頑張って行くしかありません!

ですが、、、、、、
会場になった広~~~~~~~い公園はあまりに開放的で楽しすぎて、ママ達から離れて自由に遊んでいた子供達を英語モードにするのは難しくjumee��faceA37

そっかぁ3歳4歳ってみんな揃って英語モードにするのは相当な力業が必要なのかも。

でも、いつも会えば英語モードになってくれるモトさんの息子君J君とR太郎を小川の方へ連れて行き、ちょっと英語スイッチを押しただけで簡単に英語モードに。まわりの子から「パパァ~!英語の人が来てるよ!」と通報される(笑)ほどノっていました。

このモードをみんなに広げて、、、なんて思ったけど、この所の連日の疲れでそれ以上のパワーが出し切れず…残念jumee��faceA110


それでも、ママ達とは毎回の事ながら充実した英語育児話ができました。0歳~3歳までの英語育児はママ主導で比較的順調に進むけど、4歳から5歳にまず最初の壁が来る。英語拒否が始まるのもこの頃なんですね。R太郎の最近の「日本語の方がイイ」発言からもその時期が近い事を感じずにはいられませんが����

今回集まったのは3~4歳が中心だったので、まさに難しい時期に差し掛かろうとしている子供達。やはり4歳になる子ほど英語モードになりにくくなっているみたいです。

4歳からの英語育児、これからが正念場です…


【今日持って行った本】

↓何度もブログ登場のマイブーム、Science Book!
My First Science BookMy First Science Book
(1990/10/10)
Dorling Kindersley Ltd

↓大好きなリトルアインシュタイン絵本。
 やっぱり参加した子達も好きなようです♪
Mr. Penguin's Ice Cream Adventure (Disney Early Readers)Mr. Penguin's Ice Cream Adventure (Disney Early Readers)
(2008/04/01)
Susan Ring




壁は無理に壊すことなく焦らず越えていこう。
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プリの授業参観
プリの授業参観&ポットラックパーティー&保護者会に行って来ました。

R太郎のクラスは年少より下の年齢の子達なので、入学したての頃、みんなほとんど英語(日本語も怪しい)が喋れないようだったのですが、5ヶ月経ってやはり普通の英語教室に通うよりは喋れるようになっているように見えました。

R太郎もママがいたからなのか、物凄く頑張って大きな声で発言していました。家にいる時ほどじゃないですけど。園長先生から「いつもああいう感じで活発に発言してますよ。」と言ってもらえたり、会う先生みんなにR太郎の事を褒められました。英語圏の人達は褒めるのが上手いのでそこら辺差し引いてもやっぱり嬉しい♪

また、園内の施設や習慣(トイレに言った後はどうするとか)、お友達の名前を次々とママに紹介し、「ね、プリスクールってすっごく楽しいんだよ♪」とアピールしていました。入園の営業スタッフにでもなれそう(笑)
スクールバス通いのため入園以来ほとんどママは園を訪れた事がないから、きっと興奮していたのかな。

年長さんクラス辺りになるとママさん達も皆さんとても熱心で、英語教育についてもビジョンを持っているような感じがしたので、学年が上がっていく内に私達もあんな風になっていけるのかなぁと、ちょっと憧れちゃったり(^m^) 


丸一日掛かりでグッタリ。でも楽しい一日でした。
明日はバイリンガルキッズ達に会いに少し遠出してきます~。こっちも楽しみ♪



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お楽しみの前に
シルバーウィークが終わってしまいました、、、、
遠出するわけではありませんでしたが、大きな公園に出掛けたり、ジジババのお家でバーベキューをしたり、連休直前にはプリスクールで国立科学博物館へ遠足に行ったり、それから今流行のScienceも一日ひとつ…とお休みらしく家族で楽しく過ごしました。でも連休中お仕事をサボったママは結構溜まってきましたよぉ(^^;)


が!
明日はプリスクールの授業参観&ポットラックパーティー。そして土曜はバイリンキッズ達が集まるkids+momsさん主催のmixiオフ会だったりと、苺ママとしては絶対キャンセルできないお楽しみ企画続きなんです♪

今日はプリもお休みだったので、苺グランマがR太郎を水族館に連れ出してくれるも、早々に帰宅、、、、、、、今日中に仕事終了を目指してがむばりま~す!


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名前が書けていました
プリスクールでやっているプリントはまだ塗り絵の類ばかりですが、やったプリントが時々バックパックの中に入っています。プリントにはいつもR太郎の名前が書いてあるのですが、最近は先生が書いてくれた上からR太郎がなぞった跡も残されていて「名前を書く練習もしてるんだなぁ」と思っていました。

数日前に入っていた塗り絵は大きなドングリをリスが背負っている絵で、色もとてもよく塗れていたし、R太郎もその絵が気に入ったらしく、そのリスがドングリをどこに持って行くのかとか、そんな空想話に花が咲いたので冷蔵庫に貼っておきました。

昨日ふとそのプリントを見直してみると、、、、あれ?余白にいくつか名前が書いてあるけど、いつものような先生が書いた感じではない!

20090921

これ、R太郎が自分で書いたんじゃないの!?(←おいおい、今頃気づくなよ…)

そこでR太郎に尋ねてみると「うん!R太郎君が書いたんだよ。今書いてあげるよ♪」と、その場でサラサラと書いてくれました。筆跡がプリントと同じ(笑)

見本を見ながら書いたのかとも思ったけど、いつの間にかお手本なしで書けるようになっていたらしく。

「すごいね!ママびっくりしちゃった!」と話すと、「うん!プリスクールの先生もみんなビッッッッッッッックリしちゃうの!」だって(^m^)
それならそうと、最初から教えくれぃ!



ちなみに、日本語では自分の名前が書けるのかも微妙。英語のリーディングへの興味の割にはまだ日本語の絵本のリーディングには興味が薄いR太郎。読み書きは、本人の興味が出てくるまで教えないでおこうとは思っているのですが、英語がどんどん進むとそれはそれで焦ったり。

日本語の方がイイ!と言われれば焦る、英語の進度が速ければ心配する。なんてちっちゃい親なんでしょ。。。



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ORTで不思議体験!?
先日ORT(Oxford Reading Tree)のStage4と5を思い切って購入した事は日記に書きましたが、届いたら早速開けちゃうぞ宣言をこれも勢いでしたもののやっぱり止まりました。一気に全部開けてすぐに飽きられたら元も子もない…

それでも少しは読み始めたいので、Stage2のリーディングと一緒にStage4の前半3冊も加えることに。数日それを読み聞かせ用に読んでいたら、今日、隠していた後半3冊をR太郎に見つかってしまいました(^m^;)

後半1冊目は、この本。
Oxford Reading Tree: Stage 4: Storybooks: the Secret RoomOxford Reading Tree: Stage 4: Storybooks: the Secret Room
(2003/09/11)
Roderick Hunt

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中古の家(イギリスではほとんどの家が中古なのでしょうが…)に引っ越してきたキッパー一家が自分たちで家の中を改装中、古い壁紙を剥ぎ取ると、「秘密の部屋」を見つけます。中を覗いてみると、、、

という、それまでにないドキドキする不思議なお話。このエピソードが、今後のORTのストーリーの幕開けにもなるような1冊です。

Stage4は以前も図書館から借りてきた事があるのですが、R太郎は覚えていないらしく、「What's under the wallpaper? Can you guess? (壁紙の下に何がある?)」と聞いても「Wall?.....I don't know.」

でもそれがドアだと分かった途端、表情が一変!「R太郎君が読む!」と後半全て読んでくれちゃいました♪読もうと思えば読めるらしい(^^)



この本の表紙に読めたよシールを貼ってあげると、何か思い出したように2階の納戸に行くと言い出したR太郎。我が家の小さな納戸はかなり物が詰まっていて、R太郎も時々しか入らないまさにthe Secret Roomなのですが、その中の棚の一番上に入れてあったトランクを指さして「あれとって!」と。

それは、R太郎が生まれた時に友達からプレゼントされた子供用のカラフルなトランク。ずっと気になっていたのかORTを読んで思い出したらしい。

下に下ろす時、ゴロゴロと中に何か入っている音が聞こえました。

「何か入ってる!」

いや~!ORTの絵本を読んだばかりでドキドキでした!
中から出て来たのはこれ↓


educo(エデュコ)サンドトイコレクション キャットステップ イエロー821483


生まれたばかりの赤ちゃんにはまだ使えなかったので、しまっていたのを忘れていたんだった…。しかもこのオモチャって今が一番使えるお年頃。R太郎が言うにはプリスクールに同じ物があって好きでいつも遊んでいるとか!!!!もう大喜びです!!!


さすがに中に入っていたのはThe Magic Keyではなかったけど、なんだか絵本とリンクして不思議体験でした☆



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3歳4ヶ月のR太郎【まとめ】
【3歳4ヶ月のR太郎】

●花の種を植えた直後、もう花が育ってきたかとチェック。
 「Now seeds! Start growing!」と
 絵本『Frog and Toad Together 』の一節を
 真似しておどける(←本気なのかも^^;)

●リーディングに再度取り組み始める。
 絵本『TITCH』を使ってみるも、
 やはりリーディング専用の本の方が良いと思い
 ついにORT Stage2を購入。

「英語より日本語がいい」発言に焦る苺ママ。
 結局は成長の証と悟り、
 焦らず今まで通りの英語育児を続ける事にする。

●R太郎がリーディングを再開するも、
 時々日本語訳読みをするように。

●ウルトラマンブーム到来中。
 少し乱暴になった反面、体力作りには役に立っている?
 「I want to be a Ultraman! or a Princess♪」と
 なんとも複雑な夢を語る(笑)

●Cookingが好きだったが、
 英語でSienceを始めると夢中に。



今月もウルトラマン熱は更に過剰に! コメントで教えていただいたアメリカ版リメイク 『ウルトラマンパワード』をYou Tubeで観ようかと計画中です。でもまだ見せていないのは、実は今毎晩Sienceにはまっているから。

My First Science BookMy First Science Book
(1990/10/10)
Dorling Kindersley Ltd

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この本、ブックオフでは500円でしたが我が家では大大ヒットでしたjumee��faceA155

毎日1つだけと約束をしているので、1つ終わると明日は何をしようかと迷っています。この本に載っている実験は、油・ハチミツ・水の層を作り色んな物を浮かせてみたり、風船をセーターで擦ってトイレットペーパーやお砂糖に近づけてみたり。たぶん小学校の理科でもやっていたこと。ママにとってはSienceって苦手意識があったけど、R太郎の視点で一緒にやってみると、それは不思議な世界の遊びのよう!

「It's fun! I like science! jumee��fun2Ljumee��fun2Rと叫ぶR太郎。3歳児にこんなにScienceがウケるとは思わなかったけど、確かに面白い~♪


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テーマ:英語de子育て - ジャンル:育児

リトル・サイエンティスト!?
お友達から借りているDWEの『Let's Play!』。 メインの教材に連動して、そのテーマに沿って遊んじゃおう!という副教材です。

先日、この中に入っている卵の実験を観て、「これやりたい!」と言い出したR太郎。簡単なのでやってみました。

内容は、まず水を入れたコップに生卵を沈め、スプーンで塩を山盛り2~3杯入れて溶かすと、卵が浮いてくるというもの↓

20090915c

「The egg is floating!」というフレーズを覚えるに止まらず、実際にやってみるとmelt, mix, salty, sinking....など様々な言葉も体感しながら覚えられます。

R太郎はこの実験に夢中になり、塩水を逆に薄めてみたり、普通の水が入ったコップと飲み比べて、わざとらしく「Oh! Salty~(しょっぱーーーい!)」と何度も繰り返したりと楽しそう♪



その後、毎日この実験をしたがるので、ブックオフでこんな本を買ってみてみました。

My First Science BookMy First Science Book
(1990/10/10)
Dorling Kindersley Ltd

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アマゾンでは新品はないようですね。図書館でも似たような実験が載っている本を見た事がありますが、Dorling Kindersley社の洋書は写真もレイアウトもカッコイイ♪ My Firstシリーズはママもお気に入りです。

早速やってみました「BOTTLE VOLCANO」。 冷たい水が入った大きなボトルの中に、食紅を溶かしたお湯が入ったボトルを入れると、、、、大きなボトルの中にメラメラとゆっくり赤い液体が流れ出して行くという実験。

20090915a
20090915b

こういう実験は小学校の理科とは違い、「どうしてこうなるんだろう?」という話しまでには及びませんが、なんだかとっても面白い! ある程度実験が終わると、大きなボトルの蓋を閉めて逆さにしたり、もう一度冷たい水を入れ替えたりと、書いてない実験まで自分で始め大大大興奮!!!

パンケーキやクッキーを作るのも大好きなR太郎。実験はその感覚と同じ様です。次々とやりたがるけど、ママもそこまで付き合えないので、CookingとScienceは毎日1つだけね、と約束をしたくらい(^^;)


英語でScience、楽しすぎます☆



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I want to be a ....
トーマスより、ミッキーより、ジョージより、ミミより、リトルアインシュタインズより、今一番R太郎がはまっているのがウルトラマン。パパと時々映像を観る程度なのに、一日中様々なウルトラマンソングを歌い、ママを怪獣と見立て攻撃、逆に自分が怪獣になって攻撃するようせがんで来る…。う~む、こちらの体力も持ちません。

これをどうにか英語育児に繋げていけば、ママも積極的になれるかと模索しましたが、未だ何も考えられず(笑)


でもこのウルトラマン、R太郎の体作りには役立ってきています。家の中では、年中空手の型のような動き(←これ、昭和のウルトラマンだからか?)の練習。食事も、ウルトラマンみたいに大きくなりたいと沢山食べるようになってきました。

今、毎日の日課が三輪車でスーパーまで行く事。
パパが毎晩作ってくれる紙で作ったウルトラマン兄弟のお面をつけて、キーコキーコと坂道、凸凹道をクリアし、急な坂道も毎日少しずつ高くまで上れるようになって来ました♪ 通りすがりの人達はこのお面にギョッとしていますが、本人は満足そう。


そんな、R太郎。もちろん将来の夢はこれ!

「I want to be a Ultraman! or ,,,,,

,,,,,,,,,,,,,,,




a Princess♪」

ピンクが大好きな乙女チック3歳児。プリスクールでのコスチュームデイで女の子はみんなプリンセスの格好をしていたので憧れているようです(爆)
そっち系より、やっぱり男の子系をお願いしたい複雑な思いの苺ママでした。


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レゴで再現!『What a Bad Dog!』
ORT(Oxford Reading Tree)Stage 2の中でR太郎がお気に入りの『What a Bad Dog!』。この中にあるChipの作っているレゴのビルを犬のFloppyが壊してしまうシーン。

Oxford Reading Tree: Stage 2: Storybooks: What a Bad Dog!Oxford Reading Tree: Stage 2: Storybooks: What a Bad Dog!
(2003/09/11)
Roderick Hunt

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このビルを一緒に作ってみようと誘うと、二つ返事のR太郎!
R太郎はまだまだレゴデュプロでグチャグチャと積み上げるのが精一杯なので迷ったのですが、普通のレゴで作ってみました。

「Three circles block, please. (←凸部分が3つのブロックをちょうだい、のつもり、、、)」、「Red one, please.」とママがお願いして、R太郎がパーツを見つけ、積み上げるのは主にママ担当。

こんな調子でひとつひとつ作業をしていたら寝る時間になってしまい、この単純な作品に二晩もかけてしまいました(^^;)

タダ~ン!でっきあっがり~♪

20090912c


実際に作ってみると、ただ四角く積み上げて行くだけなので、「Chipって意外に地味なものを作ってるわ~^^;」と思ったママに対し、R太郎は窓やドアから中を覗き、「わー!向こうのブロックが見える~!」と大喜びしていました。

それで早速やってくれました、これ!

「Floppy pushed the Lego over.」

20090912b

でも、どんなに蹴っても乗っても、壊れませんでしたけどね。Chipのレゴ、やっぱりデュプロの方なのかな~。それともバッタモン????(笑)



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読んだORTの語数を調べてみて
火曜と水曜で読んだORT(Oxford Reading Tree)Stage2の語数を調べてみました。 (語数検索はこちらのサイトを利用しました。)


Oxford Reading Tree: Stage 2: Storybooks: the Go-kartOxford Reading Tree: Stage 2: Storybooks: the Go-kart

↑49語 ×5回 =245語

Oxford Reading Tree: Stage 2: Storybooks: What a Bad Dog!Oxford Reading Tree: Stage 2: Storybooks: What a Bad Dog!

↑56語 ×5回 =280語


Oxford Reading Tree: Stage 2: Storybooks: the DreamOxford Reading Tree: Stage 2: Storybooks: the Dream

↑56語 ×4回 =224語


2日間で合計749語。
リーディング用ではない絵本『Titch』(104語)を頭に汗を掻きながら一度読んで終了~というのに比べると、こちらはその半分の語数を何度も読むので、結果的に沢山読んでいます。頭にも全く汗を掻いていません(^^;) それどころかまだまだ読めそう。


数字にしてみると分かりやすいですね。
先日の苺パパの読み聞かせの一件もあり「もうORTは買った方がいいよ。」と背中を押されました。


と、いうことで、次はStage3にしようかStage4にしようか迷ったのですが、この2つのレベルにそれほど開きを感じなかったのでストーリー的にも大きな転機を迎えるStage4を買う事にしました!!このレベルからはCD付きが良いかなと思い、買ったのは日本版(CD付き)。

あーーーー悩んでいた時間の長さが嘘のよう。実は勢いでStage5も一緒に買ってしまいました。今年のママの誕生日プレゼント、何も買ってないからいいよね(^^;)

まだ届いていませんが、届いたら早速読み聞かせ用に開けてしまおうと思っています♪



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ORT、日本語でお話を広げちゃう?
昨晩、「ママが読んだら本の後ろにシールを貼るね。R太郎が読んだら表紙にシールを貼ろうね。」と、“ママとR太郎の読み聞かせ競争作戦”に出てみました。自分で言うのもなんだけど、ほんと私も手を変え品を変えよくやります(^^;)

ママとの競争心で自分からリーディングをするかな?と思ったんだけど、ママが読んだ後、裏表紙にシールを貼ろうとすると「ダメ!R太郎君のシール!」と奪い取られ表紙に貼り直されちゃいました。

「シールを貼るんだったらR太郎が読んでよ」と頼むと、またもや日本語訳読み…。今回は『What a Bad Dog!』。内容は合っていたし、複雑な気分だけど読んでくれたのでシールはつけましたが、今度からは『Please read this book for me in English.』とお願いした方がいいのかな?(笑)



バトンタッチして今度は苺パパがR太郎に読み聞かせをしてくれました。こちらは『The Toys' Party』

Oxford Reading Tree: Stage 2: Storybooks: the Toys' PartyOxford Reading Tree: Stage 2: Storybooks: the Toys' Party
(2003/09/11)
Roderick Hunt

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Kipperはパーティを開きたいけど家族は構ってくれず、仕方がないので自分のオモチャを集めてパーティーをするストーリー。



でも苺パパったら、1ページ読んだ後に「机の上にカップが沢山あるねー」とか「Kipper、なんだか困った顔してるね。どうしてだろうね。」とか日本語で話しかけてる!パパぁ~、日本語の併用はタブーなのよぉ。

それでも口を挟まず耳をそばだてていると、R太郎も「あのね、Kipperはパーティーをしたいんだって。でもね、みんな来ないの。でもFloppyはいるよ♪」「Kipperがケーキを作るんだって。でもぐちゃぐちゃで汚くなっちゃったから“Kipper何してるの!!って”ママが言ってたの。」と楽しそうにストーリーを話し始めました。それは文章の日本語訳とは違う、絵から推測しつつもうちょっと広がった話。 おぉーここまで理解してるんだ!

ORTの読み方として推奨されているのがこの「色々質問しながら、発見しながら何度も読み進める」事。その質問の例も絵本に記載されています。、、、、だけど最初は子供に自然に英語で質問できないもの。質問して返ってきた答えをまたまた英語で広げるなんてこと、英語が苦手な親には難しいものです。

英語で展開していくのがベストだけど、リーディングや暗唱だけでなくORTの世界を楽しむにはこういうのもありなのかなぁと思った一件でした。


【この本にも日本語で質問しても良いと書かれていました。】

英語の絵本 読み聞かせスタートブック[CD付]英語の絵本 読み聞かせスタートブック[CD付]
(2009/06/29)
不明

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今お友達から借りているこの本。有名な絵本の読み方が詳しく載っています。ORTの読み方についても詳しく書かれていて感動!



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トンボとORTとお月見と
土曜日、英語育児仲間りおママさんのお家にモトさん親子龍ママさん親子とトンボ採りと称して遊びに行きました。

みんな3歳児。いつの間にか関わりながら仲良く遊ぶようになった反面、ホント喧嘩も多いです…(^^;) 特にR太郎はウルトラマンの影響からかよくお友達を叩き、蹴ってしまうことも多くなったので争いの火付け役となる場面も多くjumee��faceA195f

それでも、我が家以外はみんなWKE正規ユーザー。R太郎もDVDを借りてよく観ているので、WKEのDVDが掛かると休戦? 歌ったりクイズに答えたりみんなで仲良く観てくれていました。

それにしても、いくら乱暴な行為が増えてきたと言え、英語育児のお友達の子供達は基本的に大人しい子供が多いのかな?それとも家庭で熱心に取り組んでいるから? 絵本を開けばオールイングリッシュでも最後までみんな楽しんで聞いてくれます。 初めてゆっくり遊んだ龍君は絵本を一人で読んでいたし、一番年下のりおちゃんは一冊うそっこ読みをしてくれました♪

トンボは取れなかったけど、蚊に刺されながら多量の蝉の脱け殻を見つけ、都会っこキッズ達はみんな一歩引き気味(^^;)。その内慣れると大喜びでお土産に持って帰りました~


・・・・・・・・


1日遊んでぐったりのR太郎を抱っこして家に帰ると、ポストに待ちわびていた包みが!

Oxford Reading Tree: Stage 2: Storybooks: Pack (6 Books, 1 of Each Title)Oxford Reading Tree: Stage 2: Storybooks: Pack (6 Books, 1 of Each Title)
(2008/01/10)
Roderick Hunt

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実は数日前、オークションでORT(Oxford Reading Tree)のStage2(CDなし)をとうとう落札しちゃいました~!jumee��fun4Ljumee��fun4R このブログでも「ORTに頼らず頑張るぞ!」と公言した舌の根も乾かぬ内に…。だってほぼ新品で即決金額1000円!ヤフオクでもORTはほとんど安くならないので今回は買いですよ!買い!(←誰に言い訳してるんだか…)

目が覚めたR太郎に絵本が届いた事を知らせると、起きがけなのに小躍りで全部読み聞かせをお願いされました。予想していた通り、Stage2はR太郎が集中すればすぐに読めそうだったので、次に1冊でも読んでくれたりするかな?と誘ってみましたが、さすがに疲れたか断られましたjumee��faceA59

・・・・・・・・


夜、「Look!」と言うR太郎の指さす先を見ると、窓から明るい満月 ��

「The moon! It's.......まんまる!」と。
(↑roundはまだサラッと使えないんだわ)

我が家では雷や月が見えると部屋の電気を消して鑑賞することが多いんですが、最近はR太郎も自分から電気を消してくれるようになりました。部屋が真っ暗でも秋の満月はとっても明るい!ベストビューポイントにクッションを持ってきてくれ、暫しお月見をしました。R太郎、こういう所が小憎らしいほどにジェントルマン�X�q(←保育園でもプリでも先生から言われた言葉です^^;)

←満月を見つけると何だか嬉しい気分になる苺ママ。
 ブログ左部分の一番下に今日の月の満ち欠けがわかる
 ブログパーツを付けてみました♪ 




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テーマ:英語de子育て - ジャンル:育児

読み聞かせしてくれたけど?
先日宣言したリーディングの取り組みですが、一応続けています。ブログに書くと、一日一回はやらなきゃと思うものですねjumee��faceA59 R太郎もリーディングは非常に頭を使うらしく、100語でも一冊読み終わる頃には実際に頭に汗を掻いています����

今何度も読んでいるのは、先日も紹介した『TITCH』。
TitchTitch
(1993/03/31)
Pat Hutchins

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 R太郎にとって頑張れば読めるレベルなのでちょうどいいんです。繰り返しも多いから、ひとつ読めると他の部分も読めるという安心感もある。読むための絵本として『TITCH』は良かったので、図書館でシリーズの姉妹本を借りてみました。

Tidy TitchTidy Titch
(1995/03/29)
Pat Hutchins

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お母さんに部屋が綺麗と褒められたティッチ。お兄ちゃんとお姉ちゃんのゴチャゴチャの部屋から欲しい物を沢山貰います。二人の部屋がすっきりと片付きお母さんはビックリ!だけど… というお話。

この絵本は『TITCH』が出版されて20年後に出た本だからか、ティッチ達兄弟が少~しだけ成長している感じがします。しかも顔の描き方、絵の書き込み方、色遣い、文章の量と雰囲気など、個人的には前作から比べると素朴さに欠けてるなぁとは思うんですが、、、

ともかく今回の『TIDY TITCH』は読むには少し難しいので、リーディング用ではなく、読み聞かせることにしました。それでも知っているキャラクターには滅法弱いR太郎、ティッチ達が出てくる本は喜んで聞いています。

で、Kids + momsさんの書いていた「ママの読み聞かせ 息子の読み聞かせ」戦法!��

「ママが読んだから、今度は『TITCH』をR太郎が読んでjumee��beg1Ljumee��beg1R�n�[�g

「うん!いいよ!」と快諾したR太郎。

「ティッチはちっちゃな子。おねーちゃんのマリーはちょっとおっきい。おにーちゃんのピートはもっともっとたくさんおっきい!」となんと日本語で翻訳しながら読んでくれましたjumee��search3L

途中途中で抜ける単語や、原文が過去形なのに全て現在形だったりはあったけど、今回はそんなことは指摘&訂正はしませんでした。それでも内容は全て理解していることがよくわかりました!

R太郎もイタズラ心でやったことだし、今後もママから日本語訳をお願いすることは全く考えていませんが、時々自分からやってくれたら理解度も測れるのにjumee��faceA63と密かに期待する苺ママなのでした。


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「日本だから日本語」は成長の証
前回の日記では多くの方からコメントをいただき、またアクセス数も親子英語への応援ポチッの数も多く勇気づけられました。ありがとうございます!


R太郎の言った「日本語の方がいい。だってここは日本だから。」
実は最近オーストラリア赴任から帰ってきた親戚の子(5歳)が、あちらでは現地幼稚園でそれなりに話せたのに、帰国後「ここは日本!英語じゃないの」と英語を拒否しているそうなんです。そのセリフと重なって苺ママの動揺の振幅も大きかった…(^^;)

でも自分の日記を読み返してみると「英語は嫌」ではなく「日本語の方がいい」って言っているだけで、日本に住んでプリスクール以外はほとんど日本語で過ごしているR太郎にとっては極々当たり前の考えなんですよね。



今まで、地球は丸いこと。その中には沢山の国が存在していて日本は小さな島国。機関車トーマスやおさるのジョージの国は別々の国で日本からは随分遠いこと。TGVはフランスを走る特急だから日本にいては乗れない事など、絵本や電車知識の延長で少しずつ話してきました。最近ではウルトラマンやガンダムも好きになり、その地球が暗い宇宙空間に浮かぶ星のひとつだということも理解できるようになってきました。

だからR太郎の中では日本、アメリカ、イギリス、フランス、、、は、ただの国名ではなく、自分の住んでいる場所とずっと遠い場所という感覚はあります。

そういえば先日、紀伊國屋の洋書売場に行った時には、大人の本棚から「JAPAN」という本を嬉しそうに持って来ました。表紙には「JAPAN」という大きな筆文字と富士山の写真。

「これなんの本かわかるの?」と聞いたら「JAPAN!!!日本!!!、、、それでこれは富士山。Mount Fuji!!! Volcano!!!!! 今度Mount Fujiに登りたいね~」と言ったんです。

いつの間にかそういうことが理解できるようになっていたんですね。「日本だから日本語」というのは成長の証。喜ばなければならなかったことを改めて感じました。素直に受け止め、焦らず今まで通り英語育児を楽しんで行こうと思います♪


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「英語より日本語がいい」発言
プリスクールの3回に渡ったサマースクールも全て終わり、今週はまた一週間のお休みです。サマースクールは水遊びの日は必ず参加したし、水族館に行ったり、マーブル模様工作や木工作、火山の実験、フラダンス、コスチュームディ、スイカ割りや盆踊りと盛り沢山! 夏休みの2ヶ月半でR太郎も随分成長しプリスクールにも慣れて楽しそうでした☆

・・・・・・


で、本題。
遂に、遂にこの日が来てしまいました~!!!!

今日は苺パパにR太郎を寝かしつけてもらったんですが、リビングに戻ってきたパパがR太郎と話した事について報告してくれました。

その内容はと言うと、R太郎が「前の保育園は日本語で、プリスクールは英語なの。」と言ったらしく、パパが「日本語と英語どっちがいいの?」と聞くと「日本語の方がいい。だってここは日本だから。」と答えたらしい、、、、

今度は「プリスクールは楽しいの?」と聞くと「プリスクールはとっても楽しい!先生の言っている事も全部わかるよ!」と言ったとか。



遂に恐れていた「英語より日本語がいい」発言が出ちゃいましたjumee��faceA37 まぁ、日本人家庭で両親とも大して英語が話せないんだからいつかはこういう日が来るとは思っていましたけど、、、

触らぬ神に祟りなし。ママからは恐ろしくてこういう話を突っ込んで聞けないので、ママのいない所で聞いてくれたパパの行動に半分ショック、残りは感謝 jumee��faceA103

最近のkids+momsさんの日記にも似たような事が書いてありましたが、パパも「英語が話せると世界中にお友達ができるよ。」と言ったとか。「日本語や英語だけじゃなくって、他にも沢山言葉があるんだよ。」とも付け加えたそうです。

R太郎は「うん、、、」と答えたそう。


こうなった時に、「英語で話しかけられて何を言ってるんだかさっぱり分からないから、つまらない。英語は嫌い~!!!」という英語拒否に繋がらないようにしておきたかったので、取り敢えずプリスクールは面白いらしいし、先生たちの言っている事も分かるらしいから第一関門は突破?

さーて、これからどうなりますことやら。。。。
今日は寝付きが悪そうな苺ママですjumee��faceA221L



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