苺ママ★の英語育児って楽しい♪
  自宅で働くママと息子の楽しみながら英語コミュニケーション
スゴロク制作計画!?
日曜は近所のジィジ&バァバの家に行き、公園でたっぷり遊んでもらったR太郎。超ご機嫌で帰宅後は、二人でこのスゴロクをしました。

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このゲーム、ネットサーフィンしている内にたまたま見つけて、可愛いイラストなのでダウンロードしてみた物です。
ここから→ Firemen Printables ~ Kindergarten

マス目も少なく凄く単純なスゴロクなので、何度もやる内に空いたマス目に新しい指示を書き足して行こうということになりました。消防車が火事の現場に到着するまでのスゴロクなので、タイヤがパンクしたり、消防士がお腹を空かせたり(^^;)、スーパージェットパワーエンジンを起動させたり!

するとこの単純なスゴロクにオリジナルストーリーと複雑さがプラスされて、なかなか楽しくなってきました~♪

で、R太郎、「今度は真っ白な紙に、違うスゴロクを考えようよ!」と。

でもここで残念ながら本日はタイムオーバー!
お風呂の中で、新しいスゴロクの舞台設定について一緒に考えました。エイリアンセンター、モンスターズー、太陽の中、砂漠やジャングル、、、そしてマジックスクールバスがR太郎の家を探検するアドベンチャーなんていうのも(^^)

気がつけば、すごく面白いストーリーメイキングになりそうで二人でワクワク☆
一気に作るのは大変だし疲れて途中で放り投げそうですが、これくらいの少ないマス目だと気負わず、ゲームをしながら指示を増やして行くのはいいかもしれません。

もし出来上がったらまた載せたいと思います(^0^)


こどもの城で汗だくプレイデート
英語で遊ぼう会のお仲間であり、すごく気が合うH君&妹さんのEちゃんと平日午後に青山・こどもの城へ。

H君とは、「きっとR太郎君と気が合うのでは」とママのakiさんからメッセージをいただいて始まったお友達なのですが、その分析はバッチリ!最初のスカイプから同じセンスのギャグでドッカンドッカンうけまくる☆相性ピッタリの二人です。

平日のこどもの城は、外国人のお子さん率も高いから、英語で話していても違和感がないとは聞いていましたが、確かにそれらしい親子もチラホラ。二人はおそらくずっと英語で遊んでいましたが、じゃれ合いまくる彼らには周りの環境なんて関係なかったかも(^^)

その間、妹さんがマイペースにひとり遊ぶ傍らでママ達は英語育児談義♪
H君は一歳年上とはいえ、年齢以上のしっかりした文法の英語を話し、会話の内容もとても賢いおこさんなで、どうやって英語学習に取り組まれているかをゆっくり伺いたかった苺ママ。
ふむふむ~!というお話しでした(^^)
akiさんはブログは書かれていないのですが、ぜひ読みたいわ~!

1時間以上館内遊具で走りまくり、汗だくの二人をヒートダウンさせるためスナックタイム。
ここで今度はKnock Knock Jokeやなぞなぞを出し合っていました。

さすがH君はR太郎のハチャメチャギャグに「それじゃ韻を踏んでないよ。」などと指摘。色々お手本を見せてくれました。ライムを使うとダジャレみたいな感じ。な~るほ~ど!そうやって作るんですね♪

R太郎も本で面白かったナゾナゾを披露したり、ライムを使って作ろうとしたり。やっぱり子供の遊びは子供同士でやるに尽きますね!


その後、楽器ルームで二人でピアノを弾いたり、DVDルームに行こうとするも、結局は大型遊具が良かったみたいで、またまたヒートアップ!!!!


実はakiさん一家はこの春海外にお引越しされるので、当分お会いできなくなります。。。
とっても寂しいけど、英語で遊ぼう会のイベントもそれまであと数回ある予定なので、めいっぱい一緒に遊ばせてあげたいです(^^;)


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一週間ぐらい前からR太郎のおうちピアノが再開しました。なんとなーくやめたのは去年の秋ぐらいだったかな。「練習しないと指が動かなくなることがわかったから」そうで。

またいつまで続くのか分からないけど、その内おうちピアノ記事もボチボチ再開できるといいな♪
【5歳9ヶ月のR太郎】まとめ
今月の成長記録のまとめです。


【5歳9ヶ月のR太郎】

●恐竜の本やサイトにハマる。

●Mixiコミュの大オフ会へ。

●英語で遊ぼう会で科学技術館へ

●京都&岡山旅行。
 京都では、「一期の会」でバイリンキッズオフ会や
 cottonさん親子とインターナショナルカフェへ。

●Knock Knock Jokeもどきを作る。


今月は親子英語をしているご家庭との交流が目白押しでした。
R太郎も連れ回されて、ご機嫌がいい時も悪い時もありましたが、日本各地(?)色々な場所で同世代のお子さん達と英語でコミュニケーションするという、なかなか出来ない経験をしました。

そして、苺ママとしては京都旅行で関西のブロガーさんが集まってくださった「一期の会」が本当に素晴らしい思い出となりました。
改めて、会を主宰してくださったcottonさんや参加者のみなさまに感謝です☆



【今月よく読んだ英語本】
 ↑まちゅさんにお借りしているこのセットまだまだ読んでます。
The Big Book of Berenstain Bears Beginner Books (Beginner Books(R)) ←「一期の会」土産? なおぱぱさんご推薦のこの本に、見事ハマりました~


【今月よく読んだ日本語絵本】
決定版 まんが日本昔ばなし101 (幼児図書ピース) ←先月、欲しい~!と言っていたこの本をポチリ。毎日寝る前に2話ずつ要求されます。それでも101話の昔話、まだ半分も読んでないかなぁ(^^;)
重かったけど、もちろん京都旅行にも持って行って毎晩読んでました。一話の長さが2~4ページとちょうど良くオススメです♪


【今月よく観た映像】
フルハウス〈サード〉セット1 [DVD] ←『フルハウス』ブーム、いつになったら終わるのかな^^;
ゆっこさんにお借りしているこのシリーズも、ただいまシーズン6を堪能中。最近、R太郎の動きや喋りがコメディアンの親友ジョーイに似ているような気が、、、

Busy World of Richard Scarry: Every Day There's [DVD] [Import] ←このDVD、Carrieさんが、かな~り前に紹介されてから気になっていましたが、リチャードスキャリーはもう我が家には遅いかなと思っていました。
それが今回、東京で開かれたオフ会の交換会でゲット!3枚組の1枚だけなのですが、それでも3本立てのエピソードがが10本分。計30エピソードもある!!!!これ、3本揃ってたら90エピソードもあるそう!「PLAY ALL」で見せるのは危険かも(^^;)
レベルはR太郎にも良さそうです。


とうとうKnock Knock!(音声あり)
Knock Knock Jokeといえば、“Knock Knock! Who's there?....”で始まる定型ジョーク。
(wikiでのノックノック・ジョーク解説)

英語でネイティブの子供アニメを見ていれば、本当に良く出てきます。例えば『SID the Sience Kid』では、休み時間コーナーでよくKnock Knock Joke大会で笑っているし、『Full House』ではジョーイが末っ子ミッシェルにKnock Knock Jokeの仕方を教えている場面も(^^)

あと、この前の京都土産のこれにもKnock Knock Joke満載☆

Phineas and Ferb Laughapalooza Joke BookPhineas and Ferb Laughapalooza Joke Book
(2012/01/01)
Kitty Richards

商品詳細を見る


しか~し、日本人の大人である苺ママには、このジョークの面白さがよくわからないので、教えることも一緒に楽しむ事もできませんでした。でも昨日、R太郎が言ったジョークが日本語なのに妙~にKnock Knock Jokeっぽかったので聞くと、そうだよ♪って(笑)

そのジョークがこれです↓
(※注 日本語です^^;)

Knock Kock 1(日本語)の音声


で、英語でも言えるのかなぁと思ったら、、、
(※こちらは英語です)

Knock Kock 1(英語)の音声


あーやっぱりKnock Knock Jokeだったか(笑)
どちらにしても意味不明だけど(;^_^A

そしてその後いくつか作ったので、あとひとつ録音できました♪

Knock Kock 2(英語)の音声


bleed blender boo とか juiced icy popcornとか、相変わらずハチャメチャですけど、、、、
Knock Knock Joke、子供が作っていると聞いている内に面白くなるものですね(^^)




ウィルス性胃腸炎 & バレンタイン
旅行から帰ってきて、苺パパがウィルス性胃腸炎でダウン。

R太郎の登園日はたまたまバレンタインデーでした。
毎年バレンタインデーにはお友達たちからのお菓子交換と、お菓子作りなど盛大に盛り上がるR太郎のプリスクール。ちゃっかり参加し、お菓子は袋いっぱいもらってきました。でも、その夜からR太郎も腹痛を訴えダウン、、、やはりウィルス性胃腸炎でした(^^;)

2、3日間何も食べられず苦しんでいたけど、ようやく回復しホッ。
元気になったらこの本のアニメを見たかったらしくYouTubeで探して欲しいといわれました。


The Big Book of Berenstain Bears Beginner Books (Beginner Books(R))The Big Book of Berenstain Bears Beginner Books (Beginner Books(R))
(2011/08/09)
Stan Berenstain、Jan Berenstain 他

商品詳細を見る


京都土産で早速お気に入りの一冊です。
へ~アニメがあるんだぁ。しかも数えきれない程たくさんアップされています。

しかしっっっ、どこでアニメがある事を知ったんでしょう?京都での一期の会?
最近、R太郎の情報源がさっぱり分からないことがあります(^^;)

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去年遠くへ引越してしまったガールフレンドから、バレンタインチョコが届きました☆
京都・八坂神社では恋みくじを引き、巫女さんに笑われるも足取り軽くルンルンだったR太郎。チョコが届くと顔がゆるみました。5歳の春、遠距離恋愛中です♪

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京都土産?アマゾンより届く
「一期の会」で、R太郎はなおぱぱさん持参の絵本やDVDにことごとく食いついていました。月齢も同じのなお君のお気に入りばかりなので、なおぱぱさんのオススメはヒット率高いのも無理ないのかも♪

で、今回持ってきていただいた絵本を旅行中にアマゾンでポチリ。さすがアマゾン!既に留守中に届いており、本日無事受け取りました(^^)b


届いたのはまずこれ↓

The Big Book of Berenstain Bears Beginner Books (Beginner Books(R))The Big Book of Berenstain Bears Beginner Books (Beginner Books(R))
(2011/08/09)
Stan Berenstain、Jan Berenstain 他

商品詳細を見る


くまの家族Berebstain Bearsが主人公のリーディング絵本6冊合本。「The Cat In The Hat」のマークが表紙についているだけあり、ライミングが心地よく、読み聞かせも自力読みもテンポよく楽しく読める本です。

この本は、一期の会でcottonさんに読み聞かせしてもらったり(途中からR太郎が読んだらしいケド^^;)、cottonさんがなおぱぱさんから借りてカフェに持参したものをキッズスペースで娘さんとR太郎が二人で読んでいたこともあり、開封した途端「Yahoo!!!!!!」と大喜び☆ そのまま一気に全部読んじゃいました(^^)

この本は辞書かってくらい厚いのですが、1ページの文章は少ないし、次のページの展開にドキドキするような構成になっているので、飽きずに楽しめます。「What's happens next~?」と、すっかり読み聞かせお兄さん役になりきりのR太郎。そういえば、一期の会でのなお君もこんな感じだったとか。
年上の子がちょっと年下の子に読み聞かせたくなるような本なのかも♪


そしてお次はこちら↓

Phineas and Ferb Laughapalooza Joke BookPhineas and Ferb Laughapalooza Joke Book
(2012/01/01)
Kitty Richards

商品詳細を見る


こちらはディズニーチャンネルの番組キャラクター『Phineas and Ferb』のジョーク絵本。このキャラ自体知らなかったのですが、R太郎が会の後、「三角の顔の子の絵本が欲しい!」と言うので伺うと、やはりなおぱぱさん持参の本でしたwww

この本はどちらかというと小学生向けだそうで、なおぱぱさんが「R太郎君はさすが!」なんておっしゃるので、どれくらい分かってるのか一緒に読んだところ、大してわかっていなかったようで(笑)
「Why is six afraid of seven?- Because seven ate nine!」辺りのジョークを10個にひとつぐらい笑ってました(^^)

正直、苺ママにも???なアメリカンキッズジョーク満載のこの本、全部笑える日が来るのかな?


他にもCarrieさん持参の『Hi5』や、NoryさんオススメのApples to Apples Juniorなどなど、京都土産のポチリンコまだまだ続くかもしれません、、、






震災支援-2012年1月分
苺ママのブログやサイトのリンクから商品をご購入いただいた際に発生するアフィリエイト収益(絵本やDVD、その他商品の紹介料)を、東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)の支援に使うという苺ママのささやかなプロジェクト『親子英語ブログを書く私が出来る事。』

2012年1月分の報告です。


■Amazon.jpアソシエイト
1月分 ¥366

■Amazon.ukアソシエイト
1月分 £0.45(2012/2/12現在 ¥55)

■楽天アフィリエイト
1月分 ¥134

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合計  ¥555

皆さまにご協力いただいたこのお金を震災支援に使うのに、今月は日本赤十字社に寄付します。


今、東京へ帰る新幹線の中です!
今回の旅行の最後に、京都駅でパパとジィジと合流し、ジィジのふるさと岡山に2日間の旅行をしました。

実はこの旅行は、この一年遠くに旅行することもなかったR太郎の被爆が心配で、そして不安な日々を送ることにも疲れ気味で、どこかへ旅をしたいなぁという想いから始まりました。

実際、こちらでは放射能のことを気にしながら生活している人はあまりいないし、手に入る野菜も魚も西のものばかり。一年前までは我が家でも当たり前のことだったのですが、、、。おかげで久しぶりに産地を考えずに新鮮な食べ物をたくさん食べることができました。

でもそれとは別に実際旅をしてみると、京都でも岡山でも多くの人たちに出会い、東京では得られない経験が沢山できました。日本国内の旅行にハマりそ(^m^)


そして今度は春休みに岡山で、ジィジの親戚の空き家にステイさせてもらうことにもなりました。またまた知らない土地でのショートステイにドキドキ☆

今度は岡山で英語育児体験?それはムリでも、新しい体験がたくさんできたらいいな♪


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京都の清水寺でたまたまお話した方の持つ、祇園のギャラリーに行きました。

去年の漢字を書いた清水寺の森清範貫主の「絆」という字を森貫主本人がガラスに書いた作品展。

東日本大震災を思い選ばれたこの漢字。
「絆」となる前にはまず繋がることだな、cottonさんがつけてくれたオフ会名「一期の会」の一期一会を感じた出来事でした♪
京都インターナショナルカフェでチャット♪
京都旅行では「一期の会」はもちろんのこと、おすすめ情報など本当にお世話になっているcottonさん

火曜と水曜は、インターナショナルカフェでのチャットに誘っていただきました♪

このカフェ、町家を改装したお洒落でなんとも言えないゆったりした空気の流れている場所。小さなキッズスペースも付いているので子供を遊ばせながら、ゆっくりお茶ができるんです。

今回誘っていただいたのは、いずれも食事をしながら、カフェで働くスタッフの方とお話しをするというイベント。

一日目のティータイムではケーキとコーヒーをいただきながら、ご近所の奥様中心に6人+スタッフさん2人でお話し。子供のこと、学校のこと、生活のことなど、ママ友とのカフェトークを英語でしている感じ(^^)
cottonさんも含めみなさん英語がとても堪能で、リスニングでついて行くのがやっとの苺ママでしたが2時間頑張りました~

考えてみれば当たり前のことだったのだけど、カフェトークって大人向け。なので今回はR太郎ではなくママが話さなければいけなかったんですよね...

でもCちゃんとR太郎がずっと英語で遊んでいて、途中よくカットインして来たので、邪魔な反面助けられた感も。

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↑キャッキャとオールイングリッシュでいつまでも遊んでました。

ママ達のカフェトークが終わってもまだ遊び足りず、公園でまたひと遊び、帰りは近くのお寺にも寄りました♪

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2日目はディナートーク。今度は私たち親子と男子学生さんだけ。担当のスタッフさんは1日目と同じだったので、子供達も懐きさらにテンションMAXへ!

もう、なんの話をしてもちょこちょこ会話に入ってくるので、学生さんも含め子供中心の話題に。最後はすっかり子供達に乗っ取られたイベントでした。学生さんも乗ってくれたのでホッ。


それにしても、cottonさんは英語もうまくとても積極的。Cちゃんも初めて会ったのは日曜だというのに、火曜、水曜と会うたびに英語が上達している!?

生の英語に触れ合うって大切でだなぁと改めて感じました。しかも、こんなリラックスできる空間で、英語を話しながらゆったりと時を過ごせたら、親子で楽しいでしょうね。

例え東京に同じようなカフェがあっても、きっと気軽に顔を出せるような金額ではないと思いますが、cottonさんのおかげで京都地元民的カフェ体験ができました♪


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京都滞在もあと少し。

カフェディナーに行く前に訪れた金閣寺では、晴天の合間の急な雪で、なんとも幻想的な金閣をみることが出来ました♪ この旅、すご~く幸運続きです☆

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一期の会を開いていただきました♪
京都滞在3日目の日曜日。
待ちに待った関西の英語育児ブロガーさん方との夢のオフ会の日がやって来ました!

今回、私たち親子が京都を訪れるのをきっかけに、なんとcottonさんが関西オフ会 in 京都を開いてくださることに。そしてそのcottonさんがつけてくださったこのオフ会のタイトルが『一期の会』。一期一会と苺ママを掛けた絶妙なネーミング(≧∇≦)ъ

集まったはcottonさんと娘さんなおぱぱさんとなお君Carrieさんとyunちゃんトマトさんとムーちゃん&ハー君tibitamaさんともっちーず君、NoryさんとAzyちゃん&Ko君(ブログをやめてしまわれて寂し~)、るきぽさんとのんたろちゃん、さわっちさんとH君。

もう、いち親子英語ブログファンとしては鼻血もの(?)の人気ブロガーさん方ばかりで、まさに夢のオフ会! みなさんも同じ気持ちだったらしく、数日前から体調管理万全、遠方はるばる集まってくださいました~
ああこう書いていると、完全に趣味の会ですね…(^^;)

みなさん、苺ママが勝手に想像していたイメージ通りの素敵な方々で、初めてお会いしたとは思えないっっ
とってもリラックスして楽しい4時間、、、、長いようで「あっっっっ」という間でした(><)

その間子供達は、みなさんの持っていらした英語の絵本やボードゲーム、DVDと、みんなでオールイングリッシュで遊んでいました。親同士が英語育児談義に熱中する中、cottonさんやなおぱぱさんが読み聞かせやゲームもしてくださり、助かりました~

R太郎は、旅も3日目でちょっと疲れたのか、なんだか自由奔放に振る舞ったり、そうかと思えばお友達とベタベタ仲良く絵本を読んでたり、大騒ぎで遊んでいたり。まあ、今日ばかりはあんまりR太郎の事を見ていなかったママですが(汗)

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解散後バスでご一緒したcottonさんの娘さんとR太郎は、なぜここで~ぐらいテンションMax!英語でふざけ合って大笑いo(^▽^)o
実は、別ルートでも同じ状況だったらしくこれまた面白いわぁ♪

そうそう、東京でも定期的にやっている「英語で遊ぼう会」ですが、こちらでも雰囲気はそっくり。
未就園児から小学生までと年齢にも幅があるので、英語のレベルは様々ですが、まず子供達が英語で遊ぶ事に抵抗なく遊べている! 喧嘩して泣いたり、それを訴える時もみんな英語。これは英会話スクールではなかなかできない体験だなと思います。英語を教わるのではなく、積極的に自分の言葉で話す。この経験は子供自身のモチベーションに繋がるので本当に貴重な体験です。

小さな日本でも、時々他の土地に住むお友達とも英語で遊べれば、その内また違った感覚も生まれるのかな?なんだかそんな妄想まで広がって、本当に楽しい一日でした☆

第二回?一期の会にもきっときっと参加させていただけるよう、これからも英語育児と貯金に励みま~す!

京都へきました~♪
ただいまバァバとR太郎と3人で、京都に旅行中♪
の~んびり1週間滞在した後、3日間岡山へも足を伸ばすつもりです。

で、滞在中は、なんと関西の英語育児ブロガーさん方ともお会いする予定!
いつかはお会いしたかった方々ばかり一度に夢が叶いそうで今からドキドキです☆

初日はちょうど節分ということもあり、この旅ではすごくお世話になっているcottonさんのオススメで近くの北野天満宮へ豆まきを観に行ってきました。

小さい子はとってもお得♪ 一番後ろの遠くにいたのに、「ふくは~うち~!ふくは~うち~!」と叫ぶR太郎をみなさん前に通してくださって、舞妓さんも「はいキャッチ♪」とR太郎に甘めのスロー。

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バァバにあげる分と2つゲット~!

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夜はこのお豆と恵方巻きも笑いながらかぶついて、京都もまだ寒いけど、春到来♪をよろこびました。


京都旅行の主な目的は、バァバの知り合いの方の持つ町家にステイすること。
宿泊する方用のメッセージ帳の始めに書かれた英文の中にあった "this small humble house"の "humble"の意味が掴めずにいると、R太郎が「なんかボロボロの家、ってことだよ」と教えてくれました。辞書をひいてもイマイチわかりませんが、そういう意味?

“寒いですよ~”といわれ覚悟してきたものの、なんと我がボロ家よりずっと暖かい(^^;)。心地よい1週間が過ごせそうです(^^)
英語のお友達と日本語環境に入ると、、、
楽しかった日曜日の英語で遊ぼう会 at 科学技術館。4歳児以上の子供達の多くはオールイングリッシュで遊んでいました。

実は今回のオフ会の前日、地域で開催されていたお祭りに、家が比較的近いメンバーのMちゃんを突然お誘いして、運良く時間が合い会場で会える事になりました。

4歳のMちゃんはとても積極的に英語でお話しする女の子で、去年10月に会って以来、R太郎ともいつも仲良くオールイングリッシュ。

ところが地域のお祭りなのでもちろん周りは日本語環境。小学生や同年代の子供達で溢れかえる中、1時間近く一緒にいて、結局MちゃんとR太郎は一言も言葉を交わしませんでした。英語ではなく、日本語さえ一言も!

Mちゃんはこう話していたそうです。

「R太郎君は英語の国の人でしょ。だから今日は何語で話せばいいのかわからなの。」

“英語の国の人”!(笑)
R太郎にも聞いてみましたが、どうやら同じ理由のような…。


日本語でお互い話した事がない日本人同士の子供たち。相手が日本語を話せる事はもちろん知っています。

でも、いつも英語で話すから、日本語で話す事は恥ずかしい? どうすれば良いのか迷う?



翌日のオフ会では仲良く英語でランチを取って、ふざけて大笑いのふたり。グループは違えど、帰り道もずっと楽しそうに英語で遊んでいました。

前日のふたりの寡黙な姿!
仲良く英語で遊ぶふたりの姿をみて、バイリンガルっこの頭の中って興味深~い!と思った苺ママでした。