苺ママ★の英語育児って楽しい♪
  自宅で働くママと息子の楽しみながら英語コミュニケーション
読書記録(1/20-1/26) & MTHのパスポート
今週読み切った洋書の記録です。

今週初めて手をつけたのは、これまた人気シリーズ『Diary of a Wimpy Kid』。200ページもあって今まで読んだ中で一番分厚い本ではありますが、マンガ的イラストもふんだんに使われ語数としては1万語程度。先週から読み始めた『Magic Tree House』の新シリーズや『Encyclopedia Brown』と同じぐらいなんですね。
内容の理解はよくわかりませんが、1万語ぐらいの読書体力がついてきたということなんでしょう。


【Captain Underpantsシリーズ】

Captain Underpants And the Preposterous Plight of the Purple Potty PeopleCaptain Underpants And the Preposterous Plight of the Purple Potty People
(2012/01/01)
Dav Pilkey

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(初読)●語数:7,177語
このシリーズの1作目は苺ママも読みましたが、あまりにバカバカしいので続編を買おうか迷った程(^^;;)
その後もスクールから借りて来たりとお気に入りシリーズとなっているので、ブクオフ(105円)で何冊かまとめ買い。それにしても、この内容でも思いのほか語数が多いのだから子供の多読には良いのでしょうね〜


【Magic Tree Houseシリーズ】

Magic Tree House #32: Winter of the Ice Wizard (A Stepping Stone Book(TM))Magic Tree House #32: Winter of the Ice Wizard (A Stepping Stone Book(TM))
(2011/10/11)
Mary Pope Osborne

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(初読)●語数:10,876語
29巻以降の新シリーズを何冊か。新シリーズはスクールにも図書館にもないようです、、、(泣)


Magic Tree House #35: Night of the New Magicians (A Stepping Stone Book(TM))Magic Tree House #35: Night of the New Magicians (A Stepping Stone Book(TM))
(2007/08/14)
Mary Pope Osborne

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(初読)●語数:11,651語
今回はエッフェル、エジソン、ベル、パステルと出会う旅。伝記で知ったばかりの偉人達が勢揃いで喜んで読みました。偉人達の名言も出てくるらしく、それを日本語で説明もしてくれました。この本はママも読みたい!(ママ多読は、今まだ『Encyclopedia Brown』をのんびりと^^;;)


Magic Tree House #39: Dark Day in the Deep Sea (A Stepping Stone Book(TM))Magic Tree House #39: Dark Day in the Deep Sea (A Stepping Stone Book(TM))
(2009/04/28)
Mary Pope Osborne

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(初読)●語数:11,676語


Magic Tree House #44: A Ghost Tale for Christmas Time (A Stepping Stone Book(TM))Magic Tree House #44: A Ghost Tale for Christmas Time (A Stepping Stone Book(TM))
(2012/09/25)
Mary Pope Osborne

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(初読)●語数:13,479語
お出掛けついでに寄った本屋さんで立ち読み読了(^^;;)
『クリスマスキャロル』を書く前のチャールズ・ディケンズの話、だとR太郎談。『クリスマスキャロル』は去年スクールで知ってからクラスの中で“怖い話”とされていて、怖いもの見たさで読んで後悔もしていた様子でした(^^;;)


【Berenstain Bearsシリーズ】

The Big Book of Berenstain Bears Beginner Books (Beginner Books(R))The Big Book of Berenstain Bears Beginner Books (Beginner Books(R))
(2011/08/09)
Stan Berenstain、Jan Berenstain 他

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(既読)●6冊合本なので、何冊分読んだかは不明


【Diary of a Wimpy Kidシリーズ】

Diary Of A Wimpy KidDiary Of A Wimpy Kid
(2008/07/03)
Jeff Kinney

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(初読)●語数:10,416 語

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『Magic Tree Houe』の公式サイトには、“Reading Passport”というコーナーがあり、読んだ本を記録しておけます。簡単な登録でのログインが必要なのですが、読んだ本についての何問かの質問に全問正解するとその本を読んだスタンプがつくというシステム。

『Magic Tree Houe』は本編だけでも48冊、それに各テーマの事実について知る事ができる“Fact Tracker”やゲーム本を入れると、現在ざっと75冊!

こんなたくさんのスタンプスペースがあるのですから、パスポートにスタンプが埋まってくると本人も嬉しいようです。また、スクールや図書館それにお友達に借りて読んだ本もあるので、次に借りるべき本を苺ママが把握するにもとても便利です。パスポートも随分溜まって来たのでチェックしてみると、新シリーズ前の28冊中で読んでいない本は一冊のみでした。今週はそれを図書館予約したのでまず最初のシリーズは埋まるかな。

『Magic Tree Houe』は、お話を楽しむだけではなく、歴史や知識の入り口としてもよく出来ていて、最近は一冊読むと、もっと展開した本を読みたがるようになりました。28巻目までは語数も少ないせいか、大人が読むとストーリーが浅い印象でしたが、新シリーズは語数が増えた分面白いという噂も(^^)
新シリーズもママ多読しなきゃいけませんね。

あ〜!ママ多読本が溜まっていく〜(´Д`;)



読書記録(1/12-1/19) & 辞書よりシソーラス
週末、また本を読み始めたので記録をば。
1週間の記録になっていますが、ほとんど金曜&土曜に読んだ本です。

『Encyclopedia Brown』は初めて読んだシリーズ1作目。“百科事典”と呼ばれる少年探偵ブラウン君が次々と事件を解決するそうです。R太郎によると「Nate the Greatよりずっと面白いけど、コナン君より怖くない」。苺ママはまだ読んでいないので、雰囲気を知る為にも1冊読んでみようと思います。



【MIGHTY ROBOTシリーズ】

Ricky Ricotta's Mighty Robot Vs. the Mecha-monkeys from MarsRicky Ricotta's Mighty Robot Vs. the Mecha-monkeys from Mars
(2002/02)
Dav Pilkey

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(既読)●語数:1,644語

Ricky Ricotta's Mighty RobotRicky Ricotta's Mighty Robot
(2000/02)
Dav Pilkey

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(既読)●語数:1,109語

Ricky Ricotta's Mighty Robot Vs. the Jurassic Jackrabbits from JupiterRicky Ricotta's Mighty Robot Vs. the Jurassic Jackrabbits from Jupiter
(2002/09)
Dav Pilkey

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(既読)●語数:1,705語



【CAPTAIN UNDERPANTSシリーズ】

Captain Underpants and the Perilous Plot of Professor PoopypantsCaptain Underpants and the Perilous Plot of Professor Poopypants
(2012/01/01)
Dav Pilkey

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(初読)●語数:5,582語

The Adventures of Captain UnderpantsThe Adventures of Captain Underpants
(2012/01/01)
Dav Pilkey

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(既読)●語数:5,739語



【Geronimo Stiltonシリーズ】

Geronimo Stilton, Secret AgentGeronimo Stilton, Secret Agent
(2008/07)
Geronimo Stilton

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(初読)●語数:6,872語



【Magic Tree Houseシリーズ】

Magic Tree House #29: Christmas in Camelot (A Stepping Stone Book(TM))Magic Tree House #29: Christmas in Camelot (A Stepping Stone Book(TM))
(2009/08/25)
Mary Pope Osborne

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(初読)●語数:11,092語
29巻からの『Magic Tree House』新シリーズ。ページ数が増え、装丁もちょっとだけ豪華な感じ。今まで二人の旅を支えていたMorganがMerlinという人に変わったそうで(^^)
28巻までが5,000語前後に対し、このシリーズは10,000語前後あるらしい。R太郎いわく、「前と同じ感じだよ。」ですが。



【Encyclopedia Brownシリーズ】

Encyclopedia Brown, Boy DetectiveEncyclopedia Brown, Boy Detective
(2007/09/06)
Donald J. Sobol

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(初読)●語数:10,313 語


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さて、前回の記事で「宿題でわからない単語が出てくると辞書を引くようになった」と書きましたが、よくよく見ると、普通の辞書よりシソーラス辞典(類義語辞典)をよく使っていました。

「その言葉の意味を説明されるより、他の似た言葉がいくつか載っていた方がもっとわかるから」だそうで。今の年齢でのシソーラス辞典の必要性に疑問を持っていた苺ママでしたが、そんな使い方があったか!と、目から鱗でした〜(^^)

■我が家の辞書(→取り上げた記事)

Merriam-webster Children's DictionaryMerriam-webster Children's Dictionary
(2008/06/16)
Inc. Dorling Kindersley

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■我が家のシソーラス辞典

The American Heritage Children's ThesaurusThe American Heritage Children's Thesaurus
(2009/08/03)
Paul Hellweg

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【6歳7ヶ月のR太郎】まとめ
また1ヶ月遅れとなってしまいましたが6歳7ヶ月のまとめ。

この月は、“本の虫”という言葉がピッタリな1ヶ月でした。1ヶ月経った今は、それほど読んでいない(と、いっても1週間に2冊くらいは読み切っていますが^^)ので読書量にも波があるようです。また、この期間に随分読書レベルも高くなった気がします。食べて成長し、また食べて成長する。そんな本の虫君は徐々に大きくなっているんでしょうね。

今まで自発的な読書では、知らない単語も読み進め、数を読む内になんとなく意味がわかるようになって行く、まさにSSS多読法のR太郎ですが、スクールの宿題でわからない単語があると辞書を引くようになりました。この違いは何なのでしょう(^^)


【6歳7ヶ月のR太郎】

●スクールの宿題でわからない単語が出て来た時は辞書を使うようになる。

●『Who Was...?』シリーズや『100 People Who Made History』などの本を読み、伝記に関心をもつようになる。

●スクールのチャリティー読書マラソンで2週間で1,050ページ読む。(『Magic Tree House』中心)

●チェスを覚える。

●金太郎さんの山、金時山に登頂。



【今月よく読んだ洋書】

Magic Tree House #22: Revolutionary War on Wednesday (A Stepping Stone Book(TM))←チャリティー読書マラソンでは『Magic Tree House』を何冊も読みました!中でもこのお話は、表紙の絵も『100 People Who Made History』にも載っているジョージ・ワシントンの絵画にJackとAnnieが差し替ったもので、伝記と本の内容を読み比べていました。


The Magic Finger←よく読んだわけではないけれど、この本で憧れのロアルド・ダールの本デビューです!



【今月よく読んだ和書】

くまの子ウーフ (くまの子ウーフの童話集)←日本語の本はまだまだ読み聞かせが中心。だけどその分、心温まるお話が多いく、読み聞かせ時間は親子の大切な時間になっています♪


としょかんライオン (海外秀作絵本 17)←何年も前に原書で読んだ事のあるこの絵本。その時はピンと来なかったようでしたが、今和書で楽しんでいます。また原書も読みたいな♪


Sports Graphic Number PLUS 欧州蹴球名鑑 2012ー2013 (NumberPLUS)←この本をここに載せるのは場違いですが、、、今月最も時間を費やしていた本なので、載せておきます(笑)



【今月よく読んだ映像】
今月は本ばかり読んでいて、これと言ってよく観た映像はありませんでした〜


education.comにAPPコーナー登場♪
家庭でできるアクティビティーやワークシートと何かと重宝している『education.com』。過去にもいくつか記事にしました。

【過去記事1:「英語で学ぶ”ポータルサイト発見!?」
【過去記事2:「iPhoneでキッズ英語(12)『Fun Finder』」

数日前、しばらく振りにサイトをチェックしたところ、嬉しいことに今までなかったiPhoneやAndroidのアプリコーナーが出来ていました!

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http://www.education.com/app-reviews/



iPhoneやiPadでちょこちょこ使えそうなアプリ探しをしている苺ママですが、使い始めの2年半前より子供の教育アプリが爆発的に増え、無料アプリだけでも星の数ほど。さらに、3歳ぐらいまで対象のアプリが多く、今のR太郎の年齢に合う良質な物を選ぶのも至難の業。

その点、今回登場したこのコーナーでは、Preschoolから5th Gradeまでの学年での絞り込みや、ReadingやScienceなど科目での検索が可能。そして、評価の高い順、教育的な順、楽しい順などでの並び替えもできます。実際に登録されているアプリもいくつか(いくつも?)ダウンロードしたことがありますが、どれもなかなか良質なものが多いと思います。

今のところ167個のアプリが登録されているようですが、これからも随時増えるのではないかな?
幼児期が終わり、これから小学生用のアプリを少しずつ揃えたいと思っているので、このサイトは強い味方になりそうです♪


冬休みの読書。
今日からR太郎は学校!
ふ〜、やっと「何もする事がなくてつまんな〜い!!!!!!」という訴えから開放(^0^)
いやぁ、つまらないなんてとんでもない!冬休みも友達と遊んだり、イベントに参加したり、宿題したり、 Snap Circuitsを作ったり、サッカーの壁打ちしたり(←じつはこのサッカーがほとんど)、それなりに忙しかったです!

加えて、なんとまたピアノを始めてしまいました(^^;;;)
春までは学校&宿題で時間が取られているので、新しいことを始める気がなかったのですが、おうちピアノから1年半のブランクを経て、最近ピアノで遊ぼうと思ったら譜読みすらすっかり忘れていたR太郎。ショックでまたピアノを教えて欲しいと言い始めました。
実は前回のおうちピアノでは、比較的上達が早かったにもかかわらず、ママの能力の低さからフェイドアウトしたという哀しい経験から、今回はご近所のピアノ教室へ(^^;) 月2-3回だけのレッスンなのでかなりマイペースに進む事になると思いますが、本人半年後の発表会に出る気満々です♪


そんなこんなで冬休みはあまり本を読んでいません。途中まで読んだ本はありましたが記録できませんでした。


一番お気に入りだったのはこの本。


National Geographic Kids Quiz Whiz: 1,000 Super Fun, Mind-bending, Totally Awesome Trivia QuestionsNational Geographic Kids Quiz Whiz: 1,000 Super Fun, Mind-bending, Totally Awesome Trivia Questions
(2012/08/14)
National Geographic Kids

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中身はこんな感じ。(クリックで拡大できます)

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小学生向けのクイズ本です。動物、世界、歴史、科学、スポーツ、ポップカルチャー、アドベンチャーなどのカテゴリーから1,000題以上ものクイズが出題されています。「全部読んだら君も雑学博士!」的な本で、「タイタニックの4番目の煙突はただカッコいいからついてる」とか「トイレットペーパーは一日平均57シート使われる」なんて自慢げです(笑)


その他、読み切ったのを確認したのは、


ドラえもん Doraemon ― Gadget cat from the future (Volume 3)ドラえもん Doraemon ― Gadget cat from the future (Volume 3)
(2002/09)
藤子・F・不二雄、ジャレックス 他

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(初読)●語数:不明



Judy Moody Gets Famous! (Book #2)Judy Moody Gets Famous! (Book #2)
(2010/01/26)
Megan McDonald

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(初読)●語数:9,214語


とにかくどこに行くのでも『Quiz Whiz』を持ち歩いていたので(なのに、英語イベントで紹介し忘れ^^;;;)、冬休みの読書はこんなところです。

2013年 我が家の方針
明けましておめでとうございます!

今年もの〜んびり寝正月。昨日は英語育児仲間さんファミリーでキッザニアEAPに参加してようやく今年の活動開始となりました(^^;;)

そんなわけで遅くなりましたが今年の英語育児の方針です。



■スピーキング
3月まではインター小学校まかせ。、、、ですが、4月からが問題です。
我が家の場合は、もう語りかけはしていないし、両親の語りかけでスピーキング力の維持向上を図れるレベルではなくなったので、これは外注にならざる得ないでしょう。今のスクールにも出来たら繋がりを持っておきたいけど、毎日の訓練を考えるとやはりWEBレッスンなのかな。
今年、スピーキング力に関して重点を置いていきたいと思っています。


■リスニング
今年もテレビ番組や映画のDVDを英語で見せたり、その音声を掛け流してが中心。
小学生になるので、楽しいだけの内容の音声の他に、ニュースとまでは行かないまでも、広い世界を感じさせる子供ラジオ番組なんて聞くのもいいなぁ。(あてもなく書いています(^^;))


■リーディング
今年の苺ママは洋書探しに力を入れなければ!今読んでいる5,000語〜10,000語の本はもちろん、その先の本も調べようと思っています。ただ、これは英語育児の先輩方や、同世代の方々の紹介も多いので心強い!
フィクションとノンフィクションのバランス、そして年齢相応の本と少し背伸びした本のバランスを取り、どちらも楽しめるように洋書選びにも気をつけて行こうと思います。
今のスクールでも他のインターでも、本を読んだら数行感想を書く事になっていて、これを続けて行けたらと思っています。
それから、一冊の本について語り合うブッククラブ的な活動もできないかな。おすすめ本をお友達に紹介するだけでもいいし、洋書を自分だけで完結させないで、コミュニケーションの中に使えればいいな。


■読み聞かせ
洋書読み聞かせは残念ながらフェイドアウト気味の我が家。
たんまりある絵本を、今年もう一度読み聞かせてみるか、、、、


■ライティング
もちろん今まで通り自由に書く事も推奨。
ですが日本の小学校に入学すれば、落書きも創作も日本語が多くなるでしょう。
なので4月以降は、どこかの英語スクールかWEBレッスンで宿題としてライティングを見てもらった方がいいのかなと思っています。
ここでもただ訓練としてのライティングではなく、自分の考えを書いたり、それを読んで感想をもらえるような学習方法が取れれば良いのですが。


■友達と英語で遊ぶ
この機会は一番大事にしたいと思っています。
小学生になり、いよいよ無邪気に英語で遊ばなくなるのかな。特にスピーキング力を年齢相応の力で維持できれば、友達と英語で遊んでもストレスはないと思うのですが。


■小学校入学後の英語について考える
小学生になれば、英語以外の勉強が大切になってきます。もちろん我が家も、日本語環境での学習の方をメインにしていきます。今までの環境とは少し違う日本の学校教育にまずは慣れてながら、英語学習もマイペースに進めて行こうと思います。



1歳半から英語育児を始め、幼児期は「楽しく、遊びや生活の中の自然な英語」を一番大切にしてきました。
ですが今春からは日本の小学校に入学する年齢になり、日本語でも「勉強」として語学学習が始まります。それと同じく、今年は我が家での英語もお勉強要素を意識的に強くして行きたいと思っています。もちろん「楽しく」も今まで通り大切に。「楽しい」が年齢に合った楽しさになればいいとも思っています。

本年は特に迷いの多い一年になりそうな予感、、、
さーて、どうなりますことやら(^^)

今年もぼちぼち更新のこのブログですが、どうぞよろしくお願いします。