苺ママ★の英語育児って楽しい♪
  自宅で働くママと息子の楽しみながら英語コミュニケーション
GSA*54回目 複数のレッスンに取り組むと困ること
遅ればせながらHappy Halloween!!

ハロウィンってR太郎が2、3歳の頃は英語関係の場以外ではあまり盛り上がっていなかったように記憶していますが、この10年で日本にすっかり浸透しましたね〜

今年はもうハロウィンは終わりかなぁなんて思っていたのですが、意外にちょこちょこイベントがあって、まだまだR太郎も対象年齢ど真ん中のようで良かった良かった


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さて、モニター受講中のオンライン・インターナショナルスクール『Global Step Academy』(GSA)

マスターコースの4回目。今回はこのレッスンを受けました↓

【7-4-10:文章のつながり方 I】

【7-4-11:歴史、社会や理科の分野でもう少し複雑な文書を読む I】


今回も2レッスン分を一度に取り組みました

ここにきて様々な分野のノンフィクションを読んでいます。そして宿題は書くことが多くなってきて10〜20分ぐらいはかかります。

実は、一回に複数のレッスンに取り組んだりいくつかのレッスンをスキップした時に困るのがこの宿題です。

GSAのマイページでは、受講したレッスンと予約済みのレッスンのテキストPDFがそれぞれダウンロードできます。

予約済みのレッスンリストの方では、原則的にこのさき受講すべきレッスンが予約日それぞれに一つずつ振り当てられて全て表示され、予めテキストをダウンロードできます。

それに対して、既に受講したレッスンリストからは受講予定だったレッスン1回分のみの表示で、例えそのレッスンでいくつかまとめて取り組んでも、最初の1レッスンのみのテキストしかダウンロードできません。

複数のレッスンに取り組んだ時の宿題は、大抵一番最後のレッスンテキストに書かれているのに、予めダウンロードしていないと後の祭り、、、宿題が確認できなくなってしまいます!

これってちょっと不便だなぁっといつも思っていたのですが、ここまで宿題が充実してくると「確認できないからいいか〜」と諦めるには勿体ないので、予約してある先の先のレッスンまでしっかりダウンロードするようになりました。

もちろん本当に困ったらStudent Relationsの方にお願いすれば良いのでしょうが、実際に受講したレッスンのテキストは後からでも全て気軽にダウンロードできればいいのにな、と思います。



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GSA*53回目 興味のない話は下準備が必要かな
モニター受講中のオンライン・インターナショナルスクール『Global Step Academy』(GSA)

マスターコースの3回目。今回受けたのはこのレッスンです↓

【7-4-8:文章のつながり方 I】
文章のつながり、関連性を理解し、説明する
Connect Sentences I


【7-4-9:段落のつながり方 I】
段落のつながり、関連性を理解し、説明する
Connect Paragraphs I



今回も2レッスン分を一度に取り組みましたが、この2レッスンはセットになっているようで、同じストーリーを読んでの読解問題でした。

ストーリーの内容はあるゲーム会社のサクセスストーリー。おそらく、ビジネスというちょっとチャレンジングな話題を、子どもたちにも身近なゲーム会社について読むことで興味を持たせ易くしているのではないかと思います。

が!外で遊ぶか本を読むか、ゲームでもiPadゲームかYoutube動画、ボードゲームぐらいしかしないR太郎くん、この著名会社とゲームの名前は「聞いたことがある」ぐらいでこの話題にほとんど興味を持てなかったとか。

それに加えて、今回はGSA入会当初によく受講していた先生、割とテキストに忠実な真面目なレッスンで、25分間ならちょうど良かったものの50分間興味のない題材では盛り上がらなかったそうで。

そこでレッスン後にこのゲームに関してのママの思い出話などちょっと話したところ、もう一度ストーリーを読み直したりと今更ながら急に興味を持ってくれました。遺跡や生物、はたまたAppleやFacebookだったら食いつくんだけどね、ゲームのことにここまで興味がなかったとは

せっかくの50分間のレッスン、予約したレッスンのテキストは事前にダウンロードして読めるので、興味のなさそうな話題の時は少しでも良いから予備知識をつけてから望んだ方が効果的なのかな




秋の読書祭り、6冊目を読んでいます

(再読)

Interest Level:Grades 2 - 5
Reading Level:Grade 7
ATOS:6.5
Word Count:27703

1巻目を読み終わり、巻末のリストを見て「ママ〜、次は『How to Speak Dragonese』を読みたいから買ってくれない?」と。本棚をチェックするとあった、あった。我が家にありました!
「え?ああ、これ読んだことあるわ〜 これかぁ」。
そんなわけで次の本は「How to Train Your Dragon」シリーズ第3巻に決まりです!


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GSA*52回目 マスターコース2回目
モニター受講中のオンライン・インターナショナルスクール『Global Step Academy』(GSA)

マスターコース1回目のレッスンから10日空いてしまいました。
今回のレッスンはこちら

【7-4-6:イラストやテキストの情報を取り入れて読んでいるものの理解を得る I】
【7-4-7:イラストやテキストの情報を取り入れて読んでいるものの理解を得る II】


イラスト(地図や写真など)やテキスト(キーワードや用語)の情報を取り入れて読んでいるものの理解を示す
Use information from illustrations and the text to show understanding



今回は久しぶりの一番のお気に入りの先生。25分のベーシックコースと同様、50分のマスターコースでも落ち着いた和やかなレッスンでした。

まずは前回の宿題、お話のハッピーエンディング作り。これは他の先生から出た宿題ですがテキスト通りの宿題なので問題なくチェックしてもらうことができました。

と、ここまで書いて、前回投稿で挙げた「GSAを選んだ理由」「宿題」を入れてなかったことに気付きました!宿題があり、次のレッスンが別の先生だとしても見ていただけるのはGSAの素晴らしいところです。前回の投稿にしれっと追加しておきましょう

ただこの宿題、時々先生がオリジナル宿題を出されることがあり、そんな時は次の先生が困ることもあるのが要注意



さて、今回は2レッスン分を一度に取り組み、ピラミッドから始まり様々な建造物の説明文を読み解きました。

面白いなと思ったのは、説明文を読みながらネット検索したり結果を比べたりすること。年代や高さを比べて、そこから推測できることなども話し合っていたようです。

例えば、スカイスクレーパーについて検索して
「どうして年代が新しくなるに連れて建造物の高さが高くなっていくのかな?」

などの質問を受けて

「それは高い方がCoolだと思う人が多いから!Coolな物を建てるだけの技術も発展したから!」

というやりとりをしていました。

これはレベル6の後半でリサーチの仕方とその活用方法をきっちり教わったので、それを今後のレッスンで使って行くという流れができているのだと思いました


マスターコースのモニターレッスンは週2回となっているので、先週お休みした分は今週3回受講する予定です。
さすがにマスターコースの50分はなかなか濃い内容になってきました。宿題も入れて、これを週2日で続けたらかなりボリュームのある勉強になるのではないかと思います。

マスターコースのこれからが楽しみです




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GSAを選んだ理由について質問をいただきました
先週はママの仕事が忙しくてブログ更新ができなかったのですが、その間にモニター受講中のオンライン・インターナショナルスクール『Global Step Academy』(GSA)についてご質問いただきました。コメント欄に返信しようか迷いましたが、かなり長くなったので記事としてアップさせていただきますね。

ご質問は、小2の娘さん(英検4級レベル)と年中の息子さん(アルファベットが少々読める程度)にオンライン英語レッスンを受けさせようか考えているものの、沢山スクールがあるので迷っているそうです。
そこで、我が家がGSAを選んだ理由を教えて欲しいとのこと。



まずご質問に答える前に、我が家のオンライン履歴について説明します。

7歳直前~ エイゴックス(週2回)
7歳半 ~ DMM英会話(毎日可能。週5回程度受講)
10歳 ~ GSA(週2回)

R太郎は3歳から国内のプリスクール、最後の半年はインター小学校にも通いましたが、日本の1年生からは公立小学校に入学し、普段の英語学習はオンラインスクールのみになりました。

この時、小学生からの英語力の維持・伸長にはリーディングとライティングが重要だと思い、そういった指導をしっかりしてくれるスクールや先生を選んできました。

エイゴックスはネイティブの先生とのレッスンが格安でできるのが魅力で半年続けましたが、(当時)ネイティブというだけで指導力が???なアルバイト先生もいらしていて継続を迷っていました。

そこに衝撃的に安い料金のDMM英会話(現在の半額以下の料金でした^^)が登場。DMMもネイティブ先生の予約は取りづらいながらもできたし(現在ネイティブ先生は別料金コースです)、星の数ほどいるアルバイト先生の中にも指導力が高い先生もいらして、ネイティブに拘らなくても良いのではと考え始めました。DMMはヨーロッパの先生も多く、アジア的な感覚とは違う考えにも触れました。

でもR太郎が10歳になった時、DMMで2年半続けてきて、英語力の維持はできているものの伸長の方はどうも感じられないと悩むようになりました。英語が得意ではないママが、すでに自分の英語力をすっかり越している息子への教材を選んだり、これからの勉強法を決定していることへの不安もありました。



そこでご質問への回答。この悩みを解決してくれそうなオンラインスクールがGSA(Global Step Academy)なのではないかと思ったわけです。

実際始めてみて、GSAの良いところは

【1】体系的なカリキュラムがある。
【2】カリキュラムが英語学習者向けではなく、インターナショナルスクールのようなアカデミックな内容。
【3】レベルに合わせて指導してもらえる
【4】リーディングとライティングに比重が置かれている
【5】宿題がある
【6】先生の質が安定している
【7】先生がネイティブ
【8】日本語での手厚いサポートがある



注釈を入れると、【3】のレベルについては、正直、息子にはかなり簡単だと感じるレベルから始まったものの、親が適正レベルをはっきりと判断できなかったためにモヤモヤとした期間が長く続きました。(担当してくださった先生の評価で、先日マスターレベルに上がりました)

【4】のリーディングとライティングに比重が置かれている点は、先に書いたように小学生からの英語力の維持・伸長に重要だと考えているので、我が家がGSAを選んだ最大のポイントでした。

【6】はカリキュラムが決まってるので、先生の方でも指導法が統一されているのだと思います。カリキュラム通り丁寧に指導する方、割とテキストはざっくりとやり、後は大きな枠組みでカリキュラムに近い指導をする方など様々ですが、今まで6人の先生はどの方も良い先生だったと思います。

【8】の日本語でのサポートについて、今までのオンライン会社ではサポート部門に連絡を取ることがなかったので特に必要性は感じていませんでした。ところが、GSAでは最初の先生との面接の際にもかなり時間をかけてお話をしてくださり、その後もレポート(成績表)が出る度に希望すれば無料で説明もしてくださいます。また、PCトラブルなどで先生と生徒で連絡が取れない時もすぐに携帯に電話をかけてきてくださるので、普通の英会話スクールに通っているような「顔の見える」安心感があると思います。



以上が、我が家のオンラインスクールの歩みとGSAのモニター生として受講している理由です。

最後に、ご質問いただいた方のお子さんは、小2(英検4級レベル)と年中(アルファベットが少々読める程度)ということですが、スクールを選ぶ時に何を重視するのかがポイントになってくると思います。

その点、GSAは「英語で国語(Language Arts)を学べる」スクールです。文法やセンテンスを書かせたり、読解問題や自分の意見を表現する方法などを教えてくれます。かといって先生も小学校の先生のような方々なので楽しい雰囲気ではあります。

ただ、もし目指すゴールが楽しく英語に触れ合いたい、読み書きよりもスピーキングを重視したいという場合はGSAのベーシックコースは合わないかもしれません。特に年中の息子さんの場合は、GSAであれば最近始まったCloverの方が良いかも。(我が家は体験していません)

誰にでもぴったりと合うオンラインスクールはないと思います。ご質問いただいた方にお会いしたこともないのでアドバイスもできないのですが、我が家がその時々で選んできた理由が何か参考になれば良いのですが。


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GSA*51回目 マスターコースに入りました
モニター受講中のオンライン・インターナショナルスクール『Global Step Academy』(GSA)

しばらくお休みをしていましたがレッスン再開。さらにいよいよマスターコースが始まりました!レッスンはレベル7のチャプター4から。今回受けたのはこのレッスンです↓

【7-4-3:自分の視点を考える I】
自分の視点が著者の視点とどう比較するか示す



マスターコースは50分のレッスン。

まずは先生ですが、マスターコースのレッスンができる先生は限られているようで、現段階では毎回同じ先生にお願いするというのはなかなか難しいのかもしれません
これからマスターコースに取り組む生徒さんが増えるのと同時に、先生の人数も増やしていただけることを期待します。

マスターコース可能な先生を検索する限り、今までレッスンをお願いした方ばかりでした。我が家の先生の選定は年齢が高めの落ち着いた雰囲気の先生。楽しく一緒に遊んでくれるというより、アカデミックな学びの楽しさを教えてくれそうな先生です。今までの5人の先生はハズレなしでしたが、もしかしたらGSAの中でも質の高い先生ばかりだったのかも?

そこで、1回目のレッスンは知っている先生を予約したのですが、開始1時間前になって生徒サポートの方から連絡があり、先生のPCトラブルで急遽違う先生に変更になりました。(1回分の追加クレジットもいただきました)

代替の先生はヨーロッパ出身の初めての先生でした。
少し発音にヨーロッパ訛りがあり、通信の音も少しだけ途切れることもあって、ママとしては開始早々不安でしたが、R太郎は全く気にならない様子。



さて、肝心のレッスン内容ですが、テキストのリーディング分量が二倍に増え、内容も複雑になってきたという印象です。道徳の授業のような正解のない話を読んで、主人公の考えと自分の意見を比べて行きました。次回の内容はスキップするようですが、これに続くレッスンも同じストーリーを読んで自分の意見を出していくようで、じっくり取り組むのかなと思います。

宿題では、そのお話のエンディング部分を自分なりにハッピーエンディングにして書くとのこと。R太郎は「エンディングだけ書けばいいんだね!面白そう!」とノリ気でした。

最後に、初めてのマスターコースを終えて本人の感想は、まず「長かった〜」(笑)

まあ、これは慣れれば特に問題がないと思います。新しい先生は、ママの心配をよそに「他の先生と同じようにわかりやすいレッスンだったよ。」だそうでホッ。

次回はまた間が空いてしまいそうですが、一番のお気に入り先生が担当なので楽しみにしています♪



秋の読書祭り、5冊目ぼちぼち読んでます

(再読)

Interest Level:Grades 4 - 8
Reading Level:Grade 7
ATOS:6.6
Word Count:30774


R太郎のお気に入り本の一つ。映画『ヒックとドラゴン』の原作です。Netflixでは短編ストーリーがたくさん上がっていて、どうやらコンプリートしたようなので、読書祭りの候補に入れてみました。ATOSレベルが6.6(小学6年の中頃)となっているのがちょっと意外でした。


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秋の読書祭り♪本選びは?
GSAのレッスンはただいまお休み中のため、久しぶりにそれ以外の記事を書いてみます。

我が家では今「秋の読書祭り中!

R太郎にも「秋の読書祭りだから、1日10分は洋書を読もうね」と、祭りの名を借りてママが選んだ本を渡しています。

だってー、本人に選ばせると『Diary Of A Wimpy Kid』シリーズの無限ループになり兼ねない

ただ、反抗期入り口に立ち始めた小4男子は、はい、と渡されて素直には読まないので3冊の中から選んでもらっています。まあ、その3冊を選ぶのも結局はママなのでまだまだ可愛いお年頃なのだけど♪

選ぶ本は随分前からブックオフで買いためた洋書の山から。何年か前に親子英語で話題になったKindleの無料ダウンロード祭りの時も、これから先読めそうな本をごっそりダウンロードしてあるのでそれも選択肢に

でも英語が得意でないママの悩みは、英語の難易度と年齢にあった内容かどうかということなんです。実際パラパラと中身を見ても全く判断できません、、、

そこで、今判断ツールとして便利に使っているのが、子供向けNews記事でもお世話になっているDOGO Booksのサイトです。

右上の検索フォームから本を検索するとこんな画面が出てきます

20161006_20161006105713551.png
↑拡大



例えばこの本なら、

Interest LevelがGrades 4 - 8 (小4から中2)
Reading LevelがGrades 3 - 5 (小3から小5)
ATOSは4.8
Word Countは73053


とあるので、興味を持つ年齢は小4から中2、読書レベルは小3から小5、語数は73,053語となります。

ATOSレベルとは学年を10段階に分けて示されるらしく、この本の4.8というと4年生の終わり頃に読むのが最適というレベルのようです。

もちろん示されているのはネイティブのこどもの年齢なので、我が子の読書レベルに合わせて差し引く必要はあると思いますが、それでも検索フォームに何冊かお気に入りの本を調べてみると、今R太郎がどういう本を楽しく読めているのかママでもわかるので、Interest Level、Reading Levelとも近い本から次の本を選ぶことができるので今とても助かっています。



さあ、こうして選んだこの本R太郎の反応はどうだったかというと、、、


(初読)

Interest Level:Grades 4 - 8
Reading Level:Grades 2 - 12
ATOS:4.1
Word Count:25209


Reading LevelはGrades 2からなので読みやすかったそうですが、内容はあまり好みではなかったということ。「タイトルを“Young T. Melvinus”に変えたほうがいいと思うな。」だそうで。研究者のおじいちゃんが若返ったりと面白そうだと思ったんだけどなぁ

さ、つぎつぎ!次の3冊を選びますか


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GSA*50回目 ベーシックコース終了
モニター受講中のオンライン・インターナショナルスクール『Global Step Academy』(GSA)

今回受けたのはこのレッスン↓

【6-6-15:関連性とニュアンス(言葉の微妙な差異)】


このレッスンでは、内容やスペリング、文法などが間違っている文章を含むストーリーを読んで間違っている箇所を指摘。その後正しい文章をチャットボックスにタイピングしたようです。

レベル6から始まったGSAのカリキュラムは今回で50回。後半はレッスン中にテキスト入力の機会が多かったように感じます。R太郎は割とテキスト入力が速いので問題はなかったのですが、小学校低学年だとまだテキスト入力に慣れてないお子さんが多いんじゃないのかな?

ただ、実際インターナショナルスクールの場合、低学年からPCを使って宿題提出をしている学校も多いようなので、テキスト入力にどんどん慣れること自体もオンライン・インターナショナルスクールらしいと言えるのかもしれませんね。



さあ、次のレッスン予定によれば、いよいよベーシックコースを終えてマスターコースに入るようです。

でも、これから暫くは先生との予定が合わず、ママも仕事で忙しくなるので2週間ほどお休みすることになりそう。なのでレッスン再開まではモニター記事はお休みです~


秋の読書祭り、4冊目を読み始めました

(初読)

Interest Level:Grades 4 - 8
Reading Level:Grades 2 - 12
ATOS:4.1
Word Count:25209


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