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GSA*レッスン3回目 & 4回目
モニター候補となっているオンライン・インターナショナルスクール『Global Step Academy』(GSA)の3回目、4回目のレッスンが終わりました。

マイページには、【6-1-17:Level 6-1: チャプターテスト】、【6-2-2: 書き出しと結論 】と表示されていましたが、どちらのレッスンもお話の書き出し、真ん中、結論、つまり「beginning / middle / ending」、「introduction / problem / conclusion」(Introduction)についてが中心でした。

3日目のレッスンの後に宿題がでて、次の回の冒頭でチェック。
実は、GSAではレッスン後の履歴リストにその日取り組んだ内容と宿題のPDFが掲載されるので、復習や宿題に取り組めるようになっていますが、レッスンの復習的な宿題で解答もついているため、今まで特に先生に提出を求められることはありませんでした。

ただ、今回は先生からオリジナルで出されたお話を作るライティングの宿題。条件は以下のとおりでした。

● introduction、middle、endingで構成
● 10センテンス以上
● 教訓を含んだ内容
●どうやって問題を解決したか

今回R太郎が書いたのはこーんな感じのお話。↓

暑い日にN.Y.の駅のホームで電車を待っていたアシュトンくん(26歳)が、手をすべらせ線路にバッグを落としてしまい、駅員室に駆け込む。駅員さんはアシュトンくんのバッグを道具で取ってくれた。それからというもの、彼は決してもの(チリひとつさえ)を落とさなくなったとさ。めでたしめでたし。


う~ん、無理やり条件に合わせている感ありあり。もっと面白いものが書けないのかね~
日々、小説家になりたいと言っているんだから...

先生の講評では、「線路」を「rail track」とせず「railway」と書いた訂正の他には文法的な間違いは指摘されませんでしたが、「結末をしっかり書かない方が、読者とのコミュニケーションのあるストーリーになる。」ということ。R太郎も、なるほど〜♪と納得していました。


* * *


ところで、今回の宿題は、今までDMMでやっていたようにノートに手書きで書いたので、PDFにして送ろうと思ったのですが、GSAの採用しているネット会議システム『apper.in』ではうまく送ることができませんでした。

Skypeならドラッグ&ドロップで簡単に送れるのに、apper.inで同じことをすると回線が切れてしまいます。もしかしてapper.inって書類添付はNGなのかしら??

それで先生が、「今度から宿題はキーボードで入力してね。そうすれば間違った箇所をチェックしやすいから。手書きの内容を見るときはカメラに写してっていうからね。」と。へー、そうなんだー

ついでだから、apper.inの不満をもうひとつ。レッスン中に交わされたチャットボックスのテキストが、どうやら後で見ることができない

今までSkypeでは、チャットボックスに先生が修正してくれた内容や、参考として送ってもらったURLが履歴としてずっと残っているので、復習としてよく使っていました。でも、apper.inでのレッスンでは、参考のサイトも先生のPCで表示し、それを画面共有して見せてもらうので、こちら側には何の履歴も残らないんですよね…

何か方法があるのかな? 今度、事務局の方に伺ってみよっと♪



まあ、こんな感じでレベル6のチャプター2に入りました。
今レッスンでやっている内容は、R太郎がGrade2辺りのワークブックに取り組んでいた頃のものに似ている感じがします。先生の説明もよく理解していると思います。だからと言って、昔習ったことをスラスラ答えられるわけでもないし、ライティングレベルはその頃と全く進歩していないので、ここからまた叩き上げてもらいます

続けていたら、Grade4レベルになれるのかな?
今回のライティングは手書きだったので載せませんでしたが、次回からはコピペして、その成長を実感できたらな、と思います。

成長、、、、できるのかなぁ


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