苺ママ★の英語育児って楽しい♪
  自宅で働くママと息子の楽しみながら英語コミュニケーション
GSA*31回目:「書く」は宿題もカリキュラムの一部
モニター受講中のオンライン・インターナショナルスクール『Global Step Academy』(GSA)

今回はこのレッスンを受けました


【6-4-1:情報提供文を書く】
読んでいる情報提供文のタイトルについて、説明する文章を書く
Writing Information Texts



レベル6のチャプター4に入りました。カリキュラム上にあるチャプター3の締めくくりの2レッスン(チャプターテストとレビューレッスン)はスキップしました。

今回は本の表紙を見ながら、その本について紹介する方法。
カリキュラムでは「書く」とありますが、レッスン中は全て口頭だったようです。

今までのレッスンでは、「書く」というタイトルのついたレッスンでもほぼ口頭で進んでいて、そこで習ったことを復習として宿題で書き、次のレッスンで見てもらっています。

R太郎はキーボード入力が比較的早いのでレッスン中に書くのは問題がないと思いますが、レベル6は2年生ぐらいのカリキュラムなので、その年齢のお子さんが貴重なレッスン時間を慣れないキーボード入力に使うのはもったいない!だから宿題で改めて書かせるのかもしれません。そう考えると、宿題は復習というよりカリキュラムの一部と考えたほうが良さそうです。


*******


夏休み、自由研究以外は大した宿題もなく夏休みを満喫中です

R太郎の通う公立小学校は中学受験率が高いためか、普段も夏休みも一番宿題が多かったのは1年生の時。その時は本当に大変だったインター小レベルに宿題漬けで驚きましたが、徐々に減り四年生ともなると拍子抜けする程少なくなりました。

その分、同級生が夏期講習やテストで遊べない日が多くなっているのを見るとなぜか焦りも感じてしまうけど、うちはうち、時間(実際お金も)の使い方や学び方が違うだけと思うようにしています。

R太郎の進む予定の公立中学は評判も良く今の住まいを決めた理由の一つでもあったので、パパは全く私立に行かせる気などないのですがママの心は多少なりともブレます。地方から転校してくる同級生のママはみんな「東京特有の悩みだね〜」と笑っていいますが

うん、おかしな悩みだ!(笑)
周りに惑わされずにR太郎の将来を考えよう



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最近、小学校高学年組のブログ復帰もちらほらあり心強いです( ´ ▽ ` )ノ
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