苺ママ★の英語育児って楽しい♪
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GSA*35-36回目:まだまだ続く、リサーチレッスン
モニター受講中のオンライン・インターナショナルスクール『Global Step Academy』(GSA)

今回はこのレッスンを受けました


【6-4-5:文中の事実と定義を使う 】
読んでいる情報提供文の事理や定義について述べる事ができる。またそれを書く事ができる。Use facts and definitions I



【6-4-6:文中の事実と定義を使う 】
読んでいる説明文の事理や定義について述べる事ができる。またそれを書く事ができる。
Use facts and definitions II



複数のレッスンに跨る同一テーマなので同じ先生にお願いしたいところ。GSAのサイトでは、レッスン予約を入れると教材がダウンロードできるようになるので、内容を見た後に「このレッスンならぜひこの先生で」と変更することもよくあります。ただ、今回は予定がうまく合わず別々の先生からレッスンを受講することにしました。

1人目は比較的テキストに沿って教えてくださる先生。実は今回、我が家のネットトラブルでレッスンが半分の時間になってしまいました。でもレッスンは完了できて

2人目は、前回ブログでも書いたこのところリサーチレッスン続きの先生。

前回のレッスンで、この先生の宿題が『コモド・ドラゴンについて調べる』だったので、R太郎はレッスン前に張り切ってネットで調べ、PCでテキスト入力し、宿題サイトにアップロードしました。全部で約30分ぐらいでしょうか?この流れが自分でできるようになったのでママとしては楽チンです。

小学校低学年では少し難しいかもしれませんが、中学年以降であれば、こういう作業に慣れること自体リサーチの流れを身につけるには良いと思いました。

そしてレッスンの方では「Fact(事実)」とは何か、リサーチでFactを掴むにはどういうすれば良いかなどの話でした。

R太郎は、調べ方としてインターネットや本、人に聞くことを挙げ、「それが本当のことかそうじゃないかはどうやって選ぶの?」という質問には「うーん、“Wikipedia”に書いてあれば本当のことかな」と答えていました(笑)

そこで先生からは、Wikipediaはネット上で比較的信用できるけど誰でも編集できるサイト。だから、調べた事柄のページの一番下にある“References(参照)”があるもの以外は信用しないように、と教わっていました。

ただいまレベル6のチャプター4。チャプター3まではR太郎には簡単すぎる読解問題が多く、ワンステップずつ進まなければならない縛りにモヤモヤすることもありましたが、最近のレッスンはテキストから離れているということもあってか、ようやく勉強になっている実感がでてきました。

できることならこの辺のレベルから始めたかったな~





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