苺ママ★の英語育児って楽しい♪
  自宅で働くママと息子の楽しみながら英語コミュニケーション
今度は英語でおうちピアノ!?
バレンタイン辺りから始めたR太郎と苺ママのおうちピアノ

2ヶ月半で、最初の一冊が終了~♪

20110427.jpg
↑教本の修了証ページとパチリ☆

いやぁ~。この苺ママがピアノなんて子供に教えられると思ってなかったけど、R太郎も頑張ったので意外に順調に進みました(^^)

この教本は全ページカラーでとても分かりやすく、短い曲をたくさん弾きながら少しずつレベルアップして行くし、耳慣れた曲も時々入ってきたりで、飽きずに楽しく取り組めました。


そこで、次の教本を探し先日楽器屋さんへー

結果としては今までの教本の2冊目を購入するも、、、、

かんたんにひける はじめてのピアノ ドレミランド 幼児版(ツー) 鹿喰登江 著かんたんにひける はじめてのピアノ ドレミランド 幼児版(ツー) 鹿喰登江 著
(2005/04/28)
鹿喰 登江

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気になる教本を発見!!!

John Thompson's Easiest Piano Course Part 1John Thompson's Easiest Piano Course Part 1
(2005/07)
John Thompson

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洋書のピアノ教本です。
ちなみに日本語版はコレ↓
トンプソン はじめてのピアノ教本 第1巻トンプソン はじめてのピアノ教本 第1巻
(2008/09/25)
ジョン トンプソン

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洋書版397円に対し日本語版は1,365円ですから、その金額の差も魅力的♪
そして、なんと言っても歌詞が英語。

小さな子供用のピアノ教本は、歌詞を歌いながら弾くタイプのものが多いのですが、「メリーさんのひつじ」や「Old MacDonald」などの歌を日本語で歌うんです。

英語と日本語では一つの音譜に対する歌詞の当て方も違うので、歌うリズムはどうしたって変わってきます。

そうであれば、英語圏で作られた楽譜はやっぱり英語で歌った方がはまるんだろうな~と(^^)
ピアノの弾き方も変わって来たりして?


日本語の教本とは別に、ブログネタに(笑)ちょっと試してみようかな?


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コメント
この記事へのコメント
いいですね~!
その差額を聞いただけでもかなりやる気になれそうな・・・(笑)

そうそう。「クラリネットの歌(ぼくの大好きなクラ~リネット♪というやつ)」って、元々はフランスの歌なんですけれど、元の歌だと、日本語で「ど~しよ、ど~しよ」と歌っているあの部分、全く存在しないんですよー。

英語の歌は英語で・・・納得です。

先日のハンバーグ作成もそうですが、もう1冊分ピアノの練習を終えているあたり・・・R太郎君は器用ですね~♪
2011/04/30(土) 02:55:01 | URL | Cassis #1ExcCATc[ 編集]
★Cassisさんへ
「クラリネットの歌」ってフランスの歌なんですね!しかもあの一番盛り上がる部分がそっくりないとは(゚д゚;)。
実はママピアノの方でちょうど弾いたので、更にショックです…笑

作られた言語で歌うのは一番しっくり来るのでしょうね。
英語でピアノ。
本当に挑戦してみようかな~♪
2011/05/01(日) 02:38:11 | URL | 苺ママ #-[ 編集]
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